昨夜からこんやく指輪とけこん指輪をどうしようかと考えあぐねております。

こんやくをブランドにするか、はたまた毎日使うけこん指輪こそブランドにするか…。


でも今、はっきりと思っていることは、こんやく指輪をタンスのこやしにしたくないということです。
せっかく買っていただく高価な物。
着けるチャンスが少ないのは申し分けなさすぎる。

けこんしてからも、二人でお出かけする時やちょいとコンサートに行くときなんかに着けたいです。
せっかくのプレゼントだもの。


となると、あまりデカいと嫌味になる。ゼクシ○によると0、3~0、4カラットが主流らしいし、確かに0、5をこえるといやらしくなります。
歳をとってつけることを考えればそんくらいあってもいいのかもしれないけど、それにはママンがこんやく指輪は給料三ヶ月分と唄われていた時代にパピーから貰ったデカいやつがあります。
それを譲り受けてリフォームしてもええわけやし。
昔は男の人頑張ったんだなあ…ww


真ん中の石が0.4カラットの後半くらいで私が考えてる予算以内におさまるやつがあるといいなあ。

前の人より高いの…とかいうのは、やっぱり違う気がして考えを改めました。
そういう風に気にしてる自分が嫌やし…。
そんな高いの必要無い。
うんうん。


誕生石がルビーだからそれもありかなとも思い始めました。
ルビーなら可愛い価格におさまるだろうし。


けこんしている皆様はこんやく指輪は結婚後も着けることありますか?
こだわりまくったか、くだらな~いと思ったかも気になります。


1969年、ポールニューマンとロバートレッドフォードの西部劇。

ウィットに富んだポールと銃の名手ロバート。
列車強盗を成功させたものの追われる身となり、ロバートの彼女と共に三人でボリビアへ高飛び。
そこでも荒稼ぎしたり足を洗おうとしてみたり。


ポールとロバートの凸凹?コンビがバランスとれてていいかな。


レインドロップスの歌、この映画やったんだ…
この場面だけ別物の映画みたいなシーンでした、いい意味で。
幸せそうな二人。
しかしなぜこんな曲?
全く本編にかすりもしない歌詞w


ラストが静止画になって音だけでカッコイいです。
印象的。
最後まで憎まれ口叩き合ういいコンビの二人でした。


アメリカンニューシネマの最高傑作とやららしいですが、私には普通でした。
最高傑作を普通としか見れない自分が怖いww