昨日行ったPhnom Bakhengに日の出前に登り、サンライズを観た。
登る所で、イギリス人のカップルと出会う男の子女の子


ロンドンから来た23歳のカップルと登り、少し会話をしてサヨナラ。
タ・プローム サンライズ

地雷博物館。ここには地雷で手足を失った人が数人生活をしている。

市街地にもそんな被害者を見かける。戦争で使われた枯葉剤の影響を身体に受けている人々もよく目にする。ベトナムでもそうだった。今となっては日本で戦争の恐ろしさを感じるのはなかなか困難だと思う。ほとんどが文字やテレビの中の映像や戦争経験者の方々からのお話。ここでは様々な『人』をみて生々しく痛みを感じた。日本とはまったく違う世界。この国に決めた1つの理由。
地雷博物館



地雷

市街地を散歩足あと
散歩2


散歩1

19:00

日が暮れたので、BARストリートに行こうかなと考えてみたビール


ガイドブックには「注意:日が暮れたら外を歩かないこと」と書いてあった



・・・百聞は一見にしかず見猿
BAR

BARストリートまで徒歩10分くらい。

行ってみると、多くのBARやクラブに欧米人がめっちゃ居る流れ星

遺跡観光地にはめっちゃ日本人が居たのに、ここにはほとんど居ないオバケ


歩いていたら、朝サンライズを観た場所で会ったイギリスカップル発見!!

追いかけてアタック溜め息

一緒に飯を食うことにしたチョキ

彼氏さんSPENCEは超面白い性格で笑いが絶えなかったにか↑

yuhan


場所を変えて、BARへ
クラブ

SPENCEがトランプ持てたからトランプやって
toran

知らない人達と混合でビリヤードやって
biriya-

24:00ホテルに帰った。


最高の出会いだった桜

その日はつぶれるように寝たぐぅぐぅ

3日目。

アンコールワットでサンライズを観に5:10にホテルを出る。


あいにくの曇りくもり   晴れていれば超絶景だったのに残念。
アンコールサンライズ

Angkor Wat





タ・プローム
Ta Prohm




プノン・バケン
Phnom Bakheng





wwww

bo-to


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トンレサップ湖
Tonle Sap Lake


湖でサンセットを観た。



現地の少年がガイドをしてくれた。少年といっても18歳。

この湖には無数の家が浮いている。

海の様に広い湖。

乾季は水深が低く、水面が茶色だけど、雨季みは一面綺麗な水色になる船








散歩・買い物をしてタクシーで空港へ車



beto
車内から写真撮影。





18:30発の便でカンボジア入国飛行機


空港

今回の旅のメインはカンボジアクローバー


カンボジアのシェムリアップ空港到着が20時だったので、一番の心配は宿だった。

カンボシアは治安が良くないとガイドブックなどから情報を得ていたので、あまり夜にうろちょろしたくなかった。

幸運なことに、空港からタクシーで見に行った1つ目の宿に空室があり、3泊分を即決。


サクラホテル

そこで、次の日アンコールワットでサンライズを観る事を決め、タクシーを1日契約することにした。それでもタクシー1日で30$。物価が安い分、タクシーも安い。

10:30 成田空港出発 ベトナムホーチミン飛行機


航空券とガイドブックを持ち、宿の予約も取らずにノープラン1人旅スタート走る人


海外旅行は実に10年ぶり。


現地に着くなり、いきなりタクシーの料金をだまされそうになる。が間逃れる。

気温が36度晴れ寒かった日本からのギャップが激しい。

市街地までタクシーで移動。ベトナムは車よりバイクが多いビックリマークしかも車線が無いから超自由に走ってるショック!なのに全然接触しないから凄い。


市街地でバイクタクシーにしつこく付きまとわれていた所をバックパッカーの研人に助けられる。

これが今回の旅での初めての出会いチューリップオレンジ

市街地を歩いているとすぐバイタクに声をかけられる。かなりダルイ。

でも彼らはそうでもしないと金が無くて生活が困難。日本に居る詐欺師とは訳が違うから責める事はできないと思った。


とりあえず宿を探していたので、研人の宿に空室があるか行ってみた。

そして決定。1人だけどダブルベットキラキラ
ベトナム宿


それから研人と街を歩き夕飯を食べた。

研人は東京の大学生で、色々な話をした。

ホテルに戻って俺の部屋でしゃべり、明日のフライトの時間が偶然同じくらいだったので、明日も一緒に行動することにした。

本当にベトナムでは研人にお世話になった。きっと東京でまた会うだろう宝石ブルー


横浜某所にてアーティストBの新曲PV撮影



b


前日に軽く打ち合わせをし、夜に飲み帰宅時間が遅かったこともあり

午前10時現場入りのために2時間睡眠で突撃メラメラ自己管理強化が課題www


撮影開始からスケジュールが押しに押して、終了予定23:30が結局28:00終わりガーン

タクシーで帰って家に着いたのが朝の7時。ホント有り得ない日だった。