大学生の頃の話。
携帯はまだカメラもなく、モノクロで、まだショートメールだのが主流で、PHSの方が金銭的に楽で、同じ会社同士じゃないとメールの送信が250文字ちょいしかできなかったころ。
私は、高校の時の友人の友人と、番号を交換していた。
その友人の友人を、シオリさん(仮名)としておこう。
私がPHSを買い換え、番号を変えた都合もあり、前携帯のアドレスに乗っている人たちにその旨をメールした。
一応書いておくが、メールアドレスを作れたのは一部の会社のみだった。だから、私のPHSには当時メルアドというものは存在していないのである。メルアドが作れたのはそれから数ヶ月後だったかな。
そして、シオリさんにも送信。ところが。
「メルトモニナラナイ?」との返信が。
ちなみに、PHSのPメール(番号で送受信)なので全てが半角カタカナで20文字以内である。今となっては考えられない(笑)。
今まで友人の友人として、細かい付き合いはなかったのだが…まあいいや。と思って特に何も考えず「イイヨ」と返信。
その後、差し障りのないメールのやりとりが始まる。
何せ送信できる文字数が20文字以内である。詳しい話はできない。そのせいもあり、私はシオリさんとメールをしているものだとずっと思いこんでいた。
メールのやり取りをしてから約2週間くらいだろうか。「デンワデハナシマセンカ?」というメールが来た。
まあ、お互い積もる話もあるだろうし、同じ県内だろうし(違う大学)、懐かしい話もあるよな、ということでOKした。
そして、電話が来た。
「もしもし?シオリさん久し振りー」
私の、当然の反応である。
ところが、聞こえたのは。
「もしもし?」
と言う男の声。
ポカーン、となる私。
だって、私はずっとシオリさんとメールのやり取りをしていたのに。
何で?何で????と、徐々にパニックになる。
「え、シオリさんだよね?」
と聞くも、
「違います」
みたいな返事。当然男の声。
私、怖くなって電話を切る。
だって、今までシオリさんだと思ってメールしてた相手が違う人間(しかも聞いたことのない声)だったんだもん。
その男も、放っておいてくれればいいものを。
「ドウシタンダ?」とご丁寧にPメールを送信してきた。
どうしたもこうしたもないわ(笑)。
「スミマセン、ヒトチガイデシタ」と正直にメールを返信。
ところが直後、そいつの番号で着信。
怖いが、事情をちゃんと口で説明しようと電話に出た私。
自分のリアル友達だと思ってメールをしていたということ、人違いだとは全く思ってもいなかったこと、完全に私の間違いなので申し訳なかったということを、ちゃんと説明して詫びた。
相手も、そうなんだーと優しい反応。
そしたら今度は、どこに住んでるの?働いてるの?等のナンパにありがちな質問をしてきやがった。
こっちが悪いということもあるので、地元の県と大学生であることを告白。
すると、相手の男は隣県に住む夜の世界の住人だった。キャッチをしているらしい。
「県も隣だし、近いから会ってみない?」といかにも出会い系サイトっぽい誘い(当時はそんな言葉はなかったが)が来たので、「あ、これから講義があるんで…ごめんなさい」と電話を強制的に切った。
その後、何度か「アオウヨ」とか「ヒマナヒオシエテ」とかPメールが来たが、無視していたら来なくなった。
今は、解約した携帯(PHS)の番号を、即座に新規契約の番号として使うということはなくなったから、こういうことはほとんどないだろう。前はよく聞いたよな。架空請求とかな。この番号を前に使っていた人への電話とかな。
で、シオリさんとはちゃんと連絡をとれたのかと言うと。
友人を介してもらい、無事にとれました。
どうしてこんな話をしたのかと言うと。
シオリさんと私が連絡を取ることになったのは、とある事情が関わっていたからである。
それは、フェラ男のこと。
シオリさんはフェラ男と同じ大学&同じサークルなのだ。シオリさんと私はタメなので、フェラ男は先輩に当たるのである。もっと言えば、私とシオリさんとフェラ男は高校も同じである。
シオリさんの友達(同じ大学&同じサークル)がフェラ男と付き合うことになり、もともとフェラ男のことを快く思っていなかったシオリさんは、不安にかられたという。
そこで、高校の時フェラ男と付き合っていた私から、色々と話を聞こうとしていたんだな。
その頃、私。
フェラ男に振られ、復讐大作戦を実行していたものの、だんだん面倒になってきて作戦を辞め、フェラ男のことはどーでもいいと思って連絡を取らなくなった。ところが、フェラ男としてはそれを不満に思ったらしく、ストーカー行為を始めたのである。
当時私は、フェラ男のストーカー行為(家電に昼夜問わず無言電話、駅に待ち伏せ、尾行)に悩んでいる真只中だったのである。
ところが、フェラ男の方は、大学の知人友人、サークルの先輩後輩、高校時代の私との共通の友人知人、私の友人に「●●(私)にストーカー行為をされて困っている」と面白いことを言いまわっていたのだ。自分が加害者のくせに、被害者ぶっていたのだ。
その当時、私は髪の毛を赤っぽく染めていたので、「あいつはIZ●Mのマネをして髪を赤く染めている。似合わない癖に調子に乗っている」というどーでもいいことまで。
しかも、フェラ男は外面はとてもいいため、殆どがフェラ男の言っていることを信じてしまった。
だから、私は高校時代の友人がいないのだ。
そんな中でも、私の高校時代の友人として今も連絡が取れる人たちは、「当時フェラ男の言葉ではなくて、私の人間性を信じてくれた人たち」なのである。5人もいないけどね!
シオリさんも、その中の一人だったのだ。
私の友達の友達だったから、友達を通して私の話を聞いていたんだな。
「まさか●●ちゃん(私)がストーカー行為などするわけがない!」と思ってくれたらしく、確認も兼ねて連絡を取ってきたのだ。
そしてめでたく、シオリさんと連絡を取り合うことに成功し、本題に入ったのである。
続く。
今年の誕生日までに、夢の国(千葉にあるネズミのテーマパーク)に行きたかった。
理由は、年齢的な節目ということと、10年以上行っていなかったから。
長い付き合いの友達とも最近破綻気味なので、うまく言えない心のよどみを書いてみる。
どーせその本人はこのブログなど見ていないだろうし、もし何かの縁で見たらまあそれでも仕方がないと思う。私がそういう風に思ってるんだもん。
で、その長い付き合いの友人と行く約束をしていた。私の誕生日よりも半年~1年くらい前にすでにお願いしていたのである。そのくらい、節目として行きたかったのだ。
ところが、その約束から私の誕生日周辺の月日というものは、私とその友人にとっていい時間ではなかった。
私は職場のごたごたで辞めるつもりの結論に至ったし、友人もそれに近いような状況だった。
あ、その友人は私と同じ年ね。働いていた。実家住み。親は私の家ほどではないがそこそこ厳しい。
要は、お互いのその時期というのは、人生で決断を迫られるというか転機というか…何というのか、耐える時期であったのである。
結局、私の誕生日に行くことはかなわなかった。
だいたい、こういうのは提案した側が動くもんである。つまり私ね。その私の方は職場のシフトやら退職の引き継ぎだとかで誕生日までに休みを調節することができなかったのである。シフトを組む権限、ないしね。
だから私は、前もって友人に「私の誕生日過ぎてから夢の国に行ってもいい?言いだしっぺがこんなんでごめん」と言っておいた。友人はそれを承諾した。
で、その後誕生日が過ぎ、退職もした。
やっと夢の国にいけるな、退職祝い兼誕生日だな、と思って友人に「計画をこれから立てます★」の連絡を入れる。
友人も承諾。
私は、行動に移したら早い方だ。しかも無職で自由に制限はない。
自分が夢の国に行く交通路と、友人の交通路、ホテルの候補。それらを迅速に調べ上げた。そして、何通りもの候補を出した。
そして、友人へ連絡。
内容は、夢の国に行く際の友人の交通路。新幹線とかパックとか、色々あるからね。金額もだいたいのものを載せた。私と住んでいる県が違うので、東京の駅で合流する必要があるのだ。
こっちとしては、友人の承諾を得たので、迅速に行動して連絡をしたのである。
お互いが行ったことのない地に行くのではない。馴染みのある場所だからこそ、この迅速さは可能だった。
ところが。友人からその後メールが届く。
内容は要点を載せる。
①自分は今夢の国に行けるテンションではない
②でも、行かないとは行っていない
③誕生日に合わせて行きたかったのは分かるが、延長してくれないか(今年中には行きたい)
④金銭的にも実は……
⑤親に相談したら、そうするべきだと言われた
とのこと。
正直、絶望してしまった。
何が?
⑤がだ。
私たちは今、何歳だ?
社会に出ているのが当然な、そして人によっては結婚出産をしているのが妥当な年齢である。
そんな年で、行きたくない口実に親を使うか?
親をダシにしていいのは、高校卒業までだ。
まあ、それ以前にその友人が私を嫌っていれば話は別だが。そういう理由ならもう何も言うことはない。
思ってみれば、親を盾にされたのはこれが初めてじゃないからな。
数年前、とある温泉に片道3時間かけて行って(ドライバーは私)、13時過ぎにやっと到着して休んでたら「実は親に16時まで帰れって言われてて」と言われてな。どう考えても無理だろ。今すぐここを発っても無理だろ。「言わなくてごめん」とか言われたけど、そういう問題じゃないだろ。あんた何時間車に乗ったか分かってんのか!?と絶望したのだった。当然、無理でしたよ。物理的に無理でしょ。一生懸命親に謝りの電話を入れてたけど、20歳過ぎて16時までに帰って来いって親、どこにいるんだよ。…ってことがあった。
正直、思う。
行きたくないなら提案の時点で断れ。
そのメールを見る限り、いいわけがましいんだよな…。
私が誕生日の1年近く前からこの提案をしていて、どれだけ夢の国にこだわっていたかは友人は分かっているはずだ。それなのに、親を盾にしていいわけとは。
④の件でも、ちょいと変だ。だって、年齢が(略)。それに実家でしょ。10万も20万もかかる旅行じゃない。最悪親から借りるとかできんだろ。それとか、金がないから旅費は落とせるだけ落としたいと提案するとかさ。
「待ち合わせ駅とか新幹線とかパックとか、今言われても考えられない」とも書いてたけど、あなたはただ選ぶだけだろ。自分で調べろって書いた訳じゃない。候補を書いてたのに。
しかも、私の誕生日に合わせて行きたいっていうことだって前から知っているはずなのに。
嫌われたくないっていう根性が見え見えなんだな。だから、年内には行きましょうとか言えるんだ。その割には、あと半月で今年終わるぞ。連絡もありませんよ。
それに、①②③の理由に深いわけがあるなら(うつ病になってしまった等の、どうしても行けない状況)それはもっと早い段階で言わなくてはいけなかったと思うんだよ。そういうのを隠すくらいの薄っぺらい付き合いじゃないだろ(…と私は思っていたのだが)。
こっちの本心としては、親を盾に断られたのが一番のショックなんだ。いい歳こいてさ。
私のことが嫌いなら最初から断ればいいんだよ。今までの付き合い上、私が計画したことは基本流れることはなかっただろ。適当に承諾しておいて流れるのを待っていたのか?
それに、今年中には行きましょうという割には、何の話もない。電話してても、今年中には…としか言わない。夢の国以外にもいろいろ提案したのだが、すべて「高い」で却下されてしまったのだ。ってか、隣県に1泊2日で…って提案したときも「泊まるのか…それはちょっと」と言っていたから、日帰りしか駄目なのか。貧乏学生じゃないっつーのにな。
逆に聞いてみればよかったな。幾らまでならお金を使えるの?って。
多分、5000円未満なんだろうな。総合してそう思う。
結局、私の方から「ごめん、誕生日近辺の日に夢の国に行くのにこだわってたから。今回の話は無しということで。私の勝手に無理やり巻き込んじゃってごめん」とメールを返信。
そしたら、①②③を再び強調したメールが来る。本当は私と夢の国に行きたい、パレードも見たい、ぱーっと騒ぎたい。でも、今は精神的にそれどころじゃないんだって。
そうすか。もういいです。
だったら1回目のメールの時点で、もっと違う手法が取れただろ。
親だの精神的事情だの、「自分は行きたいんだけど、でも、そうはいかない事情があって」っていう言い回しが「とりあえずこう言っておけばいいだろう」的なニュアンスが見え見えで気分が悪くなった。
話はずれるが、その断り方、分からんでもない。
私も合コンだの友人の紹介だのの席で異性と関わり、会いたくない輩にはそういう手を使った。
あと、キャバ嬢をしてた時もな。行きたいんだけど…でもぉ…って言う手法な。
そういうのを自分が気のない異性に対して使ってきたからなおさら、敏感になっちまった。
友人にしてみれば、「誰も行かないって言ってないのにふざけんな」と思っているのかもしれんがな。
まあ、そんなことがきっかけで前ほど連絡は取り合ってないが。一度電話したが、「精神的に弱いのが私とあんたの共通点だねえ」みたいなことをしみじみと言われてすっごく醒めた。一緒にしないでほしいわ。私は精神的に弱くても、友達とは出かけられますから。
そんなこんなで、今年が終わろうとしてますが。何も連絡ないなあ。
結局口だけだったんだろーな…。そんなもんだろうな。
数年前に住んでいた土地がある。
結婚したことにより、住むことになったのだ。そこは実家以上に田舎で、実家の地方以上に閉鎖的意識が強く、正直二度と住みたくない。行きたくもない。嫌な思い出の方が圧倒的に多い。
いい思い出と言ったら、キャバ嬢をしてた時の一部の思い出くらいだ。どーよ、いい思い出がキャバって…(笑)。
ついこの間、でき心でその土地で世話になった飲食店等のホームページを見ていた。
そしたら、発見してしまったのだ。
バイト10日で辞めた、嫌な思い出だらけの飲食店の書き込みを…。
今までの記事で書いているが、今まで私は民間の教育業をしていた。
結構頑張っていたし、やりたいことも沢山あったのだが、結婚を機にその業種にさよならをするつもりだった。
だから、完全に転職するために、私は接客業という新しい仕事を始めたのだ。
(結果、結局教育業に戻ったが…)
その時に採用されたのが、某外国風のバーだった。ウェイトレスとして採用された。
10日で嫌気がさし(社長がちょっと人間として如何なものかというのと、店長もちょっとな…という人間で、長くはやっていけないと判断したのである。10日で判断って、私の中では相当である)、まさかそれを伝えてもちょっとな、と思ったので、私はしょーもない理由をでっちあげた。
教育業をしていたのは言ってたので、急遽教職の臨時が決まったってな。
そしたら、社長(女)。
10日間の給与の支払いを無しにするとともに、騙されただのてめーは今後ロクな人生を歩まないだの、てめーのせいで来月のシフトを組み直しだの、言いたい放題。
言いたいことがあるなら言いやがれ、何か言いたそうな顔しやがって…とも言われたが、こっちとしては当時20代半ば前の世間知らず。社長のヒステリーっぷりに圧倒され、何も言えず。
そして、社長の最後の捨て台詞。
「話してる人間の目を見ないで話を聞くなんて、本当にあんたは最低だ」
だって。
働いている時から、そのことは指摘されてはいたが、強要されることではないだろ。努力はしたんだから。
給料の支払いがないのはおかしいことではあるが、あの時はどんなことを言われようと、辞められるならどーでもよかった。
あの時は自給が650円だったから(17時から25時まででこの金。田舎のレベルが分かるだろ)トータルで4万弱くらいかな。
手切れ金でいいやと当時は思ったのだが、今になると不満だらけである。だって、ばっくれても給料が振り込まれるのが今の世の中ですもの。ま、あの職場は出勤簿手書きだったからしょーがないか。
今なら、雇用主の給与未払いの相談窓口に行くとか手段はあると浮かぶのだが、当時はそういう発想はないんだよな。若くて馬鹿だし、辞める理由が嘘だってこともあったから、怖かったんだよな。
ま、当時そんな発想が私にあったとしても、あの田舎にそんな相談窓口があるとは思えんが(笑)。
今になればそれなりに知識も経験もしたから分かるし思うが、給与を払わないってのはおかしいと思う。
そればかりは、動くべきだったと後悔している。ま、ちょっと高い授業料だわな。
で、そんな店であったのだが、この間見つけた書き込み。
悪い書き込みが氾濫しており、正直びっくりした。
お前何様だと言われるのを覚悟して書くが、私が今まで働いて、人間関係が原因で辞めたところは、その後いい評判を聞かないのだ。普通そんなもんか(笑)。
私が辞めたのも人間関係が理由だが、あの店は外人客が多かったし、ビールは本格的なサーバーから出していたし、味に関しては問題ないと思う。私が言うのはどーだと思うけどな。
だからこそ、まさかあんな風な悪い書き込みがあるとは思わなんだ。
出会い系サイトのコメント紹介の如く、紹介してみよう。
最初はいいコメントね。
★★★★★(星5つ)
客層は米軍さんが多いです。
お会計は注文の時そのつど払うので、 1杯しか飲まなくても気軽に行くことができます。 バーテンの方も朗らかで楽しくお話もできる良い方です。 私の彼曰く、「ギネスを飲むならこのお店が一番うまい。」 らしいです。おいしいビールをおいしく注ぐことができるそうです。 お酒の苦手な人は、紅茶とスコーンがお勧めです。 絶品ですよ。 |
★★★☆☆(星3つ)
樽生のギネスはこの辺じゃここだけでしょう。確かにうまいッス◎
しかーし、店長かオーナーかは分からんが? こだわりがあるせいか 五月蝿くて嫌い、こっちは楽しく呑んでんのにイチャモンつけられ・・・・それから行ってないッス・・でも本当は一杯やりたーい。 |
ここまでがいいコメント。以下、悪いやつ。
★☆☆☆☆(星1つ)
他の方も書いていますが、とにかく接客態度に問題ありと感じました。
ギネスの品質にはこだわっているのかもしれませんが、それだけにもったいない。 本場の●●を範とした建物、店内の雰囲気、ビールなど、誇れるポイントはいくつもあるのですから、そこだけ改善されることを期待します。 |
★☆☆☆☆(星1つ)
バーテンダーの接客が!!この方人嫌いなのバーテンダー?とびっくりしました。二次会で利用しましたが、気分を害しました
|
★☆☆☆☆(星1つ)
お店の雰囲気は最高なんですが、接客態度最悪です。
|
★☆☆☆☆(星1つ)
お店の雰囲気はもとより他の方のクチコミにあるように、とにかく接客態度は最悪です。これは本当です!これですとせっかくのビールもまずくなります。お客様は神様ではなく、店の収入源としかみてないように感じます。二度と足を運ぶことはないでしょう。今後誘われても行かないでしょう。無料でも不快な思いをしますので行かないでしょう。厳しい意見ですがそのくらい行く価値なしです!お客様の立場に立った経営をすべきです。この店のお陰で近辺地区のBAR・レストランのイメージを下げてることと思います。ギネスの銘柄だけに助けられているお店ですね。経営戦略丸見えです。残念!
|
★☆☆☆☆(星1つ)
題名:こんな悪態接客、見たこと無い(怒)
10年くらい前に訪れた時はバーテンも違う人だったし、とても楽しく飲めました。でも今はもう終わってますね。女オーナーとその子分(男)の悪態には呆れました。もう二度と行きません。「アメリカ人には優しい」とか「金持ちしか客と思わない」とか、いろいろ聞きますよね。地元の人なら良~く知ってると思いますが…。子分のバーテンも血走った目でにらみ、声を張り上げてオーダーを取る。威嚇のつもりなんでしょうね。「金持ち以外は早く出て行け」と…。他の人もクチコミしてるように最悪極まりないバーなので、嘘だと思うなら一度肝試しで訪れてみては?その後、気分悪くなったりキレても、女オーナーとその子分男のせいです。
|
コメントの内容が最近であればあるほど、悪いものです。最後のやつは今年の夏ですわ。
あの店…もとい、あの地域というのは人間の入れ替えはほとんどないから、私がいた時とはメンバーはそんなに変わっていないと思う。公式サイト行ったらそんな感じだった。若いウェイターが増えてたな。それだけ。この5年以上の年月で、人間が1人くらいしか変化ないレベルの田舎なんですよ。もしくは、この店のせいかな。
当時私が思っていたことが、数年の時を経てお客さんに伝わったのね…と思ってしまいました。
ま、その割にはうそついて辞めたんですがね(笑)。そのくらい嫌だったもん。
高い授業料だったね(笑)。