マンチェスター・シティが難しい相手にもかかわらず、アウェイでのニューキャッスル戦を勝ちきりましたキラキラ



ここでも目立っていたのは2得点したヤヤ・トゥーレですひらめき電球



1点目の直前には、素晴らしい読みで相手の攻撃の芽を摘んだと思っていたら、あの得点ですベル



最後まで運動量が落ちないと思っていたら、終了間際にあの長い距離を走っての追加点です走る人



ボランチとしても効いていましたが、トップ下に入ってからも素晴らしい動きを見せていましたねニコニコ



レスコットは薄毛の寝ぐせといった感じで、何故その髪型なんだと思わせるものすごいものがありますねガーン



このタフな試合をものにしたわけですから、シティはホームで戦う次のQPR戦では、勝って優勝を決めると思いますニコニコ



シティの水色のユニフォームは好みではありませんが、スペイン代表の赤いユニフォームをシルバのネーム入りで購入しようかと考えていますクローバー



セリエAではユベントスがスクデッドを取りましたが、コンテ監督率いる今のユーベは派手さはあまりありませんが、気持ちのいいサッカーをしていると思いますニコニコ



コンテもかつてそうでしたが、選手がみなよく走っていて、見ていて清々しく感じますクローバー



ピルロはもちろんそうですが、カセレスとかも好みのプレースタイルの選手ですねニコニコ



ユーベの来シーズンのチャンピオンズ・リーグでの戦いぶりには期待していますニコニコ



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九十九里の波乗り道路を走ると、サーファーの数は増えましたし、カイトボードをしている人がいたり、海の家が建てられている最中だったりと季節が夏へ向かっているのが感じられますキラキラ



カーステで最初はレディオヘッドの「キング・オブ・リムス」を聴いていたのですが、夏の雲と見紛うような晴れた空には、あまりピンと来ませんガーン



次にコールドプレイの「マイロ・ザイロト」を鳴らしたら、「Charlie Brown」が去年のフジロックの思い出とともに完全に夏のアンセムになっていることもあり、かなりグッと来ましたひらめき電球



ふと気がつくと、アンダーワールドの「バーキング」か?と間違えてしまいそうな音作りですが、僕はコールドプレイのようにラブソングをストレートに奏でるロマンチックな雰囲気が大好きですニコニコ



それと比べると、僕はもともと神経症的な部分がない性格ということもあってか、レディオヘッドは凄く好きかと言われると少し微妙な感じですガーン



かつての現代思想では、人はパラノイア(執着気質)かスキゾフレニー(分裂気質)のどちらかに分類されるなんて議論もありましたが、レディオヘッドは曲のタイトルにもある通りパラノイア的な音像という気がしますあせる


それに対して、僕は明らかにスキゾフレニー的なものに親和性があると思います星空



女の子にしても気分がころころ変わってしまう、いわゆる気まぐれと言われるような女性の方が好ましいと思ってしまいますクローバー



とは言ってもレディオヘッドの「My Iron Lung」のようにメランコリーと激しさが爆発するようなナンバーは死ぬほど好きだったりしますニコニコ



だから今年も、やっぱりフジロックは楽しみなのです爆弾



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ゴールデンウィークはあいにくの天気ばかりで、基本的に僕は緩いサーファーなので雨の中で海に入る根性はなく、実家では新鮮な魚をつまみにして、酒ばかり飲んでいましたビール



おかげで「少し太りました?」なんて言われる始末ですショック!



僕は今日は南青山で仕事でした走る人



表参道はゴールデンウィークの最終日を楽しもうとする人達で賑わっていて、僕自身も休みはたっぷり満喫したものの、羨ましく思ってしまいますねガーン



この休みで実家へ使わない荷物を運んで、まだまだ本やCDがたくさん並んではいるものの、部屋がだいぶすっきりしましたキラキラ



つなぐのはトランペットですが、エフェクターを置いたり、ワーミー、ワウ・ペダルを踏めるぐらいに広々としたので、久しぶりに曲作りを楽しみたいですね音符



初音ミクとかに手を出してみても面白いのかも知れませんが、世間が飛び付くと嫌になるという性分なので、多分やることはないはずですガーン



山崎まさよしさんの「セロリ」ではありませんが、今は気に入っている女の子がマリリン・マンソンやチルドレン・オブ・ザ・ボトムが好きだったりするので、好きになってみようとはしていますが、僕にとってのヘヴィ・ミュージックはマイルス・デイビスの「ライブ・エヴィル」、メルヴィン・ギブスのいた頃のロリンズ・バンド、エイドリアン・シャーウッドと絡んでいた頃のリヴィング・カラーといった辺りなので、なかなか相容れませんガーン



リヴィング・カラーのジミ・ヘンドリクスの「クロスタウン・トラフィック」のカヴァーのように、ギターのリフがリズムの主体というより、ベースとドラムのリズム隊がシンコペートしながら暴れるようなものが好きなのですキラキラ



金は掛からないけど、クリエイティブで楽しいことなので、自分をリフレッシュすることが出来るし、曲のアイデアを練るのが楽しみです音符



それと同時にまた走ったり、泳いだりして連休でなまった体もしぼらないといけませんショック!



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