よっぽど可愛いとか魅力的というのなら別ですが、合コンとかで男の値踏みを繰り返しているような女性が本当に苦手ですガーン

いい年をした大人なんだから、打算的な女性の視点という社会的な視線に晒されて、自分のスペックを他人と比較されるのは当然なんだとは思いますガーン

でもそういう行動を取る女性をどうしても好きになることが出来ませんガーン

そういう女の子に出会うと、僕のスペックでかろうじてましな部分があったとしても極力見せないように努力してしまいます走る人


僕は「名前のない女たち」を地で行くようなどうしても男に依存してしまう安定剤まみれの女の子や、人に騙されて借金を抱えながら健気に風俗で頑張る女の子などに平気で惚れてしまうというストッパー知らずの大馬鹿野郎です爆弾


そういう女の子たちの借金を肩代わりして背負っていないことが、我ながら奇跡だとも思いますガーン

友人からは、また人間ODAを発動してるねなどと揶揄され、キャバクラの知り合いの女の子にはもっと幸せな子と付き合った方がいいよなどと呆れられ、分かってはいるものの結婚が程遠く感じられますガーン



そんな中で彼女がいない僕を不憫に思ってか、知り合いの女医さんから看護士さんを紹介されて会ってみましたコーヒー


看護士さんにありがちなとげとげしい様子もなくて、普通にいい子っていった感じでしたが、僕のが欲しいような影を感じるセンサーに全く反応しませんでしたガーン


まあ、僕が好むような女の子は積極的に人に紹介したいようなタイプでないことが多いのは間違いないと思いますひらめき電球


まだまだ失われた影を求めて、迷走が続きそうな気配ですガーン