チューリップ賞の解説と重複するが、弥生賞も1〜3戦の経験の薄い馬の集まり。となれば、現時点でも完成度が高いのは、G1に出走した馬達👍
その他は、前走の内容が良かった馬の中からポテンシャルが高い馬をピックアップしたい👌
【弥生賞】
前走後のコメント
ミュージアムマイル
(朝日杯FS)
クリスチャン「スタートは速くなかったのですが、すぐリカバリーができました。レースは完ぺきと言えるぐらいだったのですが、勝ち馬は一枚上でした。マイルは得意ではありませんが対応してくれました。今後楽しみです」
ヴィンセンシオ
(葉牡丹賞)
ヴュイック「子供っぽいですが、他馬に来られるとハミを噛んでグッと行ってくれました。若馬ながら根性がある、ファイターらしさを見せてくれました。距離は長い方が良いですね。3頭で併せる形になりましたが、2400mならもっと楽に勝っていたと思います。今日は急かされたようなレースでしたし、ダービーディスタンスが向いています」
ジュタ
(若駒S)
坂井「とにかく状態が良かったです。スローペースでも我慢して運べました。手応え的にはもう少し離すかなと思いましたが、無事に勝てたことは良かったです。まだ良くなる馬だと思います」
皐月賞と弥生賞は完全に別物‼️
相手の選び方
厳しいラップ経験をしている馬の中で、追い切りから上昇を感じる馬を☝️
