謀られた?初勝利
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【中京2R】
◎⑥インディゴアスール(4番人気)
竜二騎手57kg→陽希騎手54kg
《事実》
・前走で父はイケル感触を掴んだ様
・竜二騎手と鈴木厩舎は親しい間柄
・3/15は陽希騎手の誕生日
父から子への誕プレ🎁?🤭
...とは言え本人に腕💪が無ければ
スプリングステークス(2018~2024年) 1~3着馬
2018年
- 1着 エポカドーロ → 1:48.1(上り 35.2秒)
- 2着 ステルヴィオ → 1:48.4(上り 34.8秒)
- 3着 マイネルファンロン → 1:48.6(上り 35.1秒)
- 前半1000m 59.0秒
2019年
- 1着 エメラルファイト → 1:47.8(上り 35.1秒)
- 2着 ファンタジスト → 1:47.9(上り 35.3秒)
- 3着 ディキシーナイト → 1:48.0(上り 35.3秒)
- 前半1000m 59.2秒
2020年
- 1着 ガロアクリーク → 1:49.8(上り 35.2秒)
- 2着 ヴェルトライゼンデ → 1:50.0(上り 35.1秒)
- 3着 サクセッション → 1:50.1(上り 35.7秒)
- 前半1000m 61.2秒
2021年
- 1着 ヴィクティファルス → 1:52.0(上り 37.1秒)
- 2着 アサマノイタズラ → 1:52.2(上り 37.0秒)
- 3着 ボーデン → 1:52.3(上り 37.1秒)
- 前半1000m 61.9秒
2022年
- 1着 ビーアストニッシド → 1:49.9(上り 36.1秒)
- 2着 アライバル → 1:50.0(上り 35.5秒)
- 3着 サトノヘリオス → 1:50.1(上り 35.9秒)
- 前半1000m 60.8秒
2023年
- 1着 ベラジオオペラ → 1:48.4(上り 34.9秒)
- 2着 ホウオウビスケッツ → 1:48.7(上り 35.6秒)
- 3着 メタルスピード → 1:48.8(上り 35.5秒)
- 前半1000m 59.2秒
2024年
- 1着 シックスペンス → 1:49.5(上り 35.2秒)
- 2着 シュガークン → 1:49.6(上り 35.4秒)
- 3着 ウォーターリヒト → 1:49.8(上り 35.3秒)
- 前半1000m 60.2秒
1<引退競走馬の総数>
毎年約7,000〜8,000頭が引退
・JRAの引退馬
約5,000〜6,000頭/年
・.NAR(地方競馬)の引退馬
1,500〜2,000頭/年
2<引退馬の主な進路>
引退後の競走馬は、以下の様な道をたどる。
| 進路 | 頭数(年間推定) | 割合 |
|---|---|---|
| 繁殖(種牡馬・繁殖牝馬) | 約1,000〜1,500頭 | 約15〜20% |
| 乗馬クラブ・ホースセラピー等 | 約1,000〜1,500頭 | 約15〜20% |
| 海外譲渡 | 約500〜1,000頭 | 約5〜10% |
| 屠畜(食肉処理) | 約3,000〜4,000頭 | 約40〜50% |
| その他(行方不明・野生化等) | 数百頭 | 約5%未満 |
⇒ 年間約3,000〜4,000頭の引退競走馬が食肉処理されていると推定される。
3<屠畜される競走馬の流れ>
-
競馬関係者による売却
- 馬喰(ばくろう)と呼ばれる仲介業者を介し、食肉業者へ販売される。
- 一部の馬はオークションを通じて売却される。
-
肥育・放牧を経て食肉処理
- 一度、肥育業者に引き取られ、一定期間放牧された後に食肉処理されるケースもある。
- すぐに屠畜場へ送られる馬もいる。
-
屠畜場(食肉処理場)で処理
- 国内の限られた施設(北海道・熊本・長野など)で処理される。
- 解体後、馬刺し・加工品として市場に出る。
4<国内の主な屠畜場>
馬の食肉処理を行う施設は全国に10カ所未満とされ、主に以下の地域で行われている。
- 北海道(浦河・日高地方):競走馬の生産地でもあり、引退後の処理が行われる。
- 熊本県:国内最大の馬肉消費地であり、処理施設も存在する。
- 長野県:馬肉文化が根付いており、処理場がある。以上







