53歳になりました。

 

昔でしたら長生きです

 

 

今は人生百年などと

いうので

 

半分生きたところですかね

 

 

 

 

 

 

 

以前ね

私の母親がもうすぐ70歳を

迎える頃

 

定年75歳をどう思うか

聞いた事があるんです

 

そうしましたら

冗談じゃない、

今でも辛いのに

75なんて無理

 

朝時間に行って

夕方帰ってくるなんて

 

通勤無理

 

とか言ってましたね

 

 

 

 

でもよく考えたら

会社のお友達は

まだ働いてるから

でも

75まで働くには

かなり健康で

いないと

 

普通の人には無理

とか言ってました

 

 

 

甘いものと

食パン大好きで

高血圧に悩む母の

言葉でした

 

 

 

 

 

 

 

 

因みに母は元気です

75は超えてますよ

頑張って運動を励み、

今は太極舞に一生懸命です

 

 

 

働いているとき

一番嫌だなぁと

感じていたのは

朝起きて

通勤すること

でしたね

 

 

 

疲れ切ってて

朝起きるの

辛かった

 

駅まで歩くのが

辛い時は

何度もありまたね

 

具合悪くて

歩くの大変

なんて

しょっちゅうでしたね

 

 

 

 

親子だから

嫌なことが一緒なのかと

思った今日です

 

 

今日は

誕生日なので

図々しく

神様にお願いごとを

してみようかと

思いました

 

神様この暑さ

何とかしてもらえませんかね、

暑すぎてどうにかしてほしい

です

以上です

 

 

 

お読みいただきありがとうございました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

無関心について

 

考えてみました。

 

 

 

 

どうして無関心に

なってしまうのか

ではなくて

 

 

関心を

もってもらえない状態が

続くと

どうなるのかを

 

 

考えてみました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それは

皆さんも

ご経験があるのでは

ないでしょうか

 

そんなの知ってるよ、

今の日本を見れば

わかるよ

 

なんて

思う方

多いんじゃないかと思います

 

 

私も

そう思ったんですよ

 

グレてしまうというか

なんていうんですかね

崩れ行くみたいな風に

感じてしまいます

 

 

 

関心持っていますよーと

するには

選挙行くしかないですかね

 

 

私たちは

存在してるし

皆さんはとても

大切な存在です

 

 

大袈裟に聞こえるかも

しれませんが

意思表示してみるのは

挑戦だと思います

 

意思表示って

ちょっと怖いかも

しれませんが

行動してみると

案外

こんなもんかと

思うと思うんですよね

 

外は暑いけど

勇気を出して

帰りにペットボトルの

コーヒーでも買って

出かけてこようかと

思います

 

 

お読みいただきありがとうございました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以前書いた続きです

 

 

叫んだ後

目が開き

見えたのは

アスファルトが

迫ってくる様子です

 

 

車に跳ね飛ばされて

空中に舞い上がり

降りているところで

目が開きました

 

 

 

それは

もの凄いスピードですが

ゆっくりにも感じたのを覚えています

 

 

 

 

 

アスファルトにツッコむと

思ったとき

手が出ました

自然と体は動いて

左手を出しました

 

 

 

その時

分からないのですが

誰かが

私を抱えてくれた感じがしました

 

落下する私を

受け止めて

何メートかを

一緒に道路を滑り

抱えてくれた様に感じました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おい、人を……

止めろ!!

という声が聞こえてきて

気が付きました

 

 

砂利が埃を

舞い上がらせ

その埃を周りに感じて

ゆっくりと起き上がりました

 

 

頭には

鉄のポールがありました

もう少しで

これに当たるギリギリの

ところでした

 

 

何が起きたのか分からず

周りを見ました

 

女の子が

叫びながら走って来る

姿が見えました

 

音は聞こえません

 

無音です

 

よく分からず

暫く周りを見ていました

 

 

途端に

一気に

耳に音が入ってきました

 

 

 

バァン!という

感じですかね

 

 

 

この時我に返りました

 

どうしよう

車に飛ばされた

お父さん

お母さんに

怒られる

 

どうしよう!!

と子供らしい考えを

したのを覚えています

 

 

プチ

パニックになっているところに

近くのお店の女の人が来て

大丈夫、

救急車読んだから

もう少し待っててね

と慌てて泣きそうな顔で

私を心配してくれました

 

友達もいて泣きそうでした

 

その時お店の人が

ここは何人も亡くなっているの

良かった、助かって

と仰っていました

 

そういえば

起きた時道路に飾ってある

花がなぜか見えたなぁと

思い

そうなんだと生きていて

良かったと思いました

 

暫くすると救急車が来ました

 

 

 

続きは後日にします

 

 

 

 

 

 

 

友達は夜

血が、血がぁと

うなされてしまったそうで

 

悪い事をしたと思いました

 

そうですよね

友達が頭の毛が抜けて

血が出てる姿

普通は見ませんからね

 

多分

落ち武者みたいな姿だったのかも

しれません

毛が取れたのは少しだったので

心配は無用です

 

 

 

以前書いたものはこれです↓

 

 

 

 

お読みいただきありがとうございました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

出掛けたんです

ついこの間

 

 

 

 

 

 

空港行の

モノレールに

乗ったのですが

 

 

 

 

 

先発の

快速には

乗らず

各駅停車を

他の人も

待っている様子で

 

沢山の

外人さんで

いっぱいでした

 

 

 

 

ちょっと

怖そうな人が

多いなぁ

音楽の音が大きいなぁ

感じていました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どこに行くのか

不思議に思っていたら

 

大井競馬場で沢山降りて行かれました

 

 

 

観光で遊びに来たのでしょうね

 

 

 

こういった場所を作ろうと

考えるのは

来場する人が多いからなんだぁと

思わされました

 

 

住むには

静かで

治安もいい方が

私はいいですが

 

 

そうは問屋が卸さない

あんたは経済が分かっちゃいない

と言われそうですが

 

それを続けていると

世知辛い世の中にならないか

懸念が募ります

 

 

 

 

 

 

みなさんの目は

どこか爛欄(らんらん)としていて

どこか似た雰囲気で

大きくうねる渦みたいに

電車のドアから降りていきました

 

残された車内は静かでした

 

いつもの平日の電車という感じです

 

 

 

 

 

そんな事を感じた私も

途中で降りて

バーゲン会場に向かうのでした……

 

 

お読みいただきありがとうございました

 

 

 

 

 

 

 

以前

不思議な

本を

図書館で見付けました

 

 

 

あの世のことが

沢山書いてある

本です

 

面白かったですが

衝撃的でした

 

 

 

この本です↓

 

 

 

 

 

 

この本で

辛酸なめ子さんを知りました

 

 

 

面白すぎて

誰かに話したくて

たまらず

母に話しました

 

 

その中で

母は

お茶の話しに

関心を持ったようで

 

 

「ねぇ、

小さい頃

あなたね、

大きくなったら

〇〇〇〇さんに会いに

行かなきゃいけないの

って言ってたの

覚えてる?」

 

 

「だから私、

お母さんが

〇〇〇〇だよ

って言ったのよ」

 

「お母さんの

名前が

〇〇〇〇さんだよ

って」

 

「そうしたら

あなたねぇ、

 

違う

お母さんじゃなくて

東京の向こう側にいる

〇〇〇〇さんだよ

って

言ってたのよ

覚えてる?」

 

「変な事言う

子だと

思ったのよ」

 

と話してくれて

 

 

 

ハッ

と思い出しました

 

そういえば

そうだった

その人に

大きくなったら

会いに行こうと

思っていたことを

 

 

 

 

 

 

 

少し

考えて

私は母に

 

行かないよ

急に人が訪ねてきたら

怖いし変だし……

 

 

それに

探せないよ

 

 

 

 

 

 

母は言うのです

 

「だから

ネットがあるでしょ

その人も

探せるように

何か書いているかもよ」

と。

 

 

 

 

 

 

そんなこと

あるかいなと

バカバカしいと

探しては

いませんでしたが

 

 

 

 

 

 

 

能登地震の

少し前に

探しました

 

 

 

そうしたら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いらっしゃいました

 

〇〇〇〇さん

 

若い頃は

西東京にいらっしゃったようです

当時はまだ心理を学ぶところが無く

そこは走りの場所の様です

 

書物は

歴史の本をお書きに

なられているみたいです

 

 

偶然なのかもしれませんが

驚きました

 

 

 

調べただけで

何もリアクションもしていませんが

地震もあり悲しい気持ちです

 

 

 

 

 

 

 

 

この事を

言っていた私は

多分ですが

2歳か3歳です

 

変な幼児でしょ

 

 

お読みいただきありがとうございました