一昨年の七夕の願い事、モコと一緒に書いたけど叶わなかった。
だから去年は願い事書かなかった。
今年は書いてみようかなと思ってましたが、知り合いの目に触れるようなところには飾りたくないなぁ、と思っていたところ、
研修で別の市に通っていて、研修のあってる建物にも短冊をかいてさげられるようになってので、書いてきました。
願い事は
「モコちゃんとまた会えますように。 母」
どうやったら会えるのかはわからないけど(この世を去るくらいしか思い付かない)、書いたらすっきりして、帰路につきました。
でも帰りの車の中で、なんだか泣きそうになりました。
手元に5枚ずつ?取る。中央に残りのトランプを積んで置く。
順番に中央から一枚ずつひく。
→引いたカードが8以上の数字であれば、そこから7を引いた数のカードがあれば引いたカードと捨てることが出来る(引いたカードが9の時であれば9-7=2 なので、2があれば9と2のカードを捨てられる)
→7引いた数のカードが手元にない場合は、その数字より大きい数のカードがあれば、そのカードは捨てられるが、中央から引いたカードは手元に残す。(引いたカードが9の時、9-7=2なので、2が無い場合は3以上のカードは一枚捨てられる。9のカードは手元に残す。)
最初の説明ではわからなくて、やりながら聞いてルールを理解したんだけど(おそらく思い付いたまま言ってた)、なかなか独創的なルールで面白いなと思った。
ババ抜きみたいにシンプルではなく、ルールの記憶と、カードを引く度にルールとの照らし合わせや計算を含むところが、作業の過程をいくつか必要としていて良いと思う。
トランプ10というゲームをしたら思い付いたみたい。
オリジナルのものを創ることが苦手で、言葉での説明が苦手なかなごんが作ったトランプのルール。
これから繰り返しやってみようと思います
思うようにならない。もうダメなんだろうなぁ。


