かなごんの寝相と仕事。 | かなごんとモコの喜怒哀楽な生活

かなごんとモコの喜怒哀楽な生活

思いがけない2人目の病気。水無脳症。
生まれるまでの不安や葛藤、無事生まれてきてからの生活などを綴ります。

モコさん、また天気や台風に翻弄されてますが、
ケアで乗り越えていってます滝汗

家ではぼーっとしてたりするのに、車に乗せるとやいやい喋り出したり(あー、ふーんなど)するのはなんだろう?
と母は疑問に思っております。
最初はかなごんお迎えだからかな?とか思ってましたが、買い物行く時もそうなのでニコニコ

そして、かなごんがベッドで寝てくれなくて、夜中近くに起きてくるので、
どちらかが一緒に寝てるんですが、
かなごん寝相が悪くてゲロー
体の下に手や足を入れてくる、蹴ってくる、くっついてくる、上に乗り上げる…
おかげで、一緒に寝る大人は寝不足になります…えーん
毎日どちらかぐったりしてます(笑)←笑いごとじゃないけど…

それなのに!
かなごんは絶対にベッドから落ちない、布団からはみ出さないんです。
大人は押しのけられて、布団から落ちて床に寝てるにも関わらず。
布団が横並びに2枚並んでたら、その上を縦横無尽に動き回ります。
不思議でたまりません…
そして、早く一人で寝ておくれ…



土曜日に、以前から化粧品のイベントの度に会場でリフレクソロジーやらない?と誘って下さるママさんが、
家にリフレを受けに来て下さいましたキラキラ

お喋りしながら、そして今度誘ってもらったイベントの話をしながら、
施術させてもらいましたウインク
気持ちいいと言ってもらえ、帰り大丈夫かな?!と心配になるぐらい、眠くなってしまわれましたびっくり
ご自身もコスメ関係のマッサージをされてる方に、気持ちいいと言ってもらえて、ちょっと自信になりましたキラキラ

色々喋ってる中で、なんと!
リフレではないお仕事の話が!

障がい児の放課後デイサービスのバイトをしてみない?と言われました。

そこは人手が足りなくて、今は資格者は保育士さんだけとのことで、(ママさんは夏休みバイトしてたとのこと)
OTの資格を持ってる私の話をしたら、かなり前向きなお返事だったそうです。

もちろん、モコさんがいること、一緒に連れてこないと仕事出来ないこと、
医療行為が必要なこと、
体調不良や通院で必ず来れるわけではないこと、も
説明してくれていて、
モコさん一緒に出勤していい、看護師さんも雇おうかな?
とお話してそろばん弾いてくれてたそうです。

週二回(我が家がこれが限度)夕方の3時間くらいなんだそうですが、
これ以上ないくらいの条件です。

2つ返事で「見学に行かせて下さい」と言いました。


そうそううまくいかないかもしれませんし(なんたって今から感染症の季節…)、3人目のこともあるし、
そもそもかなごんの学童はモコさんの介護で申請しているので、
学童の預かりの条件にも満たない仕事をして、学童を続けられるのか福祉課に確認しないといけないのですが、
もしかしたら、仕事できるかも…

ひとまず見学と福祉課への確認を行って、大丈夫そうだったら行ってみたいな…

やる気がまた下降気味だったのですが、
色々また上がってきました。
10月、11月もイベントに誘って頂いていて、
また新たな出会いとかあるのかな、とワクワクしてます。

星星星星星星星星星星星星星星

いつぞやの中居さんのテレビで、アナウンサーの羽鳥さんが「運動なら踏み台昇降20分間くらいで大丈夫ですよ」と言われていたのを見て、

踏み台昇降ならモコと家に居ても出来る!
と思い立ち、出来る日はテレビを観ながら踏み台昇降20分間してます真顔

手を大きく振って上り降りすることで、
肩から背中の大きな筋肉と太ももの大きな筋肉を動かすため、
カロリー消費が期待できる、との説明でした。

最初はすごい筋肉痛になったし、きつかったけど、
今は比較的余裕をもって出来ます。
筋肉痛もほぼなし。
体重は…変わりませんゲッソリ

腕を大きく振ることで肩こりは軽減するだろうし、
自分のアレンジしだいであちこち鍛えられそうルンルン

運動不足、体力が落ちてることがずっと気になってて、
太ったのもそうですが、3人目の妊娠、出産に向けて体力をつけときたい!と思ってたので、
頑張って続けていきます爆笑

お団子お団子お団子お団子お団子お団子お団子お団子お団子お団子お団子お団子お団子お団子

かなごんの金曜日の国語の宿題、
「かなしい」という言葉を使って、文を作りなさい、でした。

かなごんは
「いもう(と)のびょういんにお母さんがいくとかなしい」
と書いてました…

入院の付き添いのことを書いてると思うのですが、
入院がほとんどなくなった(検査入院したけど)今でも、
かなごんにはこんな不安がまだあるんだな…と。

身につまされました。

夜起きてくるのはこういう思いもあるのかな…

悲しい思いをさせないためにも、
モコの体調を維持していきたいと思います!