158cmの日記 -48ページ目

もう夜

あ、もう7時過ぎてたんですね。


今日は時間早かったなー。


そういう日、日本中の時計を誰かが進めてるんじゃないか。


そう思うことがあります。


ティムバートンに映像化をお願いしてみようと思います。


ちゃんちゃん。




聖徳太子に挑戦

昨日、仕事関連の内容のメールを一斉に送ったんです。


ほぼ同タイミングで返信が5人から、PCや携帯あてにきました。


個別に対応していたのですが、それぞれやりとりしているうちに話し脱線してしまい


返信内容がばらばらで、誰と何の会話をしているのかちょっと頭が追いつかなくなってきた。


キーボードうちつつ、携帯のメールを読みつつやっていくうちに


キーボードと携帯電話を窓から投げたくなりました。


久々の再会を久々にした

1年半ぶりか、元同居人達とあった。


当初、3人で住んでたけど、最終的に4人で住んでた。


あ、全員男でした。


みんな映画や音楽やゲームや漫画や小説やなんかそういうのが大好きな人が集まっていて、僕にとってそういうカルチャー的な知識とかすごく勉強になって刺激になった4年でした。


はい、4年も住んでました。


男で。


単独で女性が遊びに来にくいのが唯一の難点。


それ以外の苦労はほぼ無い、奇跡的な4年でした。



そんな中でもみんな順調に彼女もいました。


それぞれ1人暮らしを始めたのが1年半前。


今回、昔からお付き合いしている彼女と一緒に住むという。




僕は、その同居暮らし以来の再会でした。


色々みんな職を変えてたり、結婚してたり、結婚してることを知らなかった僕がいたり。



いや、よく考えたら、1人暮らしをする段階で彼女いなかったの僕だけじゃん。




まあ、そんな思い出にふけりながらも、引越し手伝いをしないといけません。


雨も降りそうだし。


そんな中荷物をトラックに積んでる時に


「トラック3人しか座れないけどどうする?」




あぁ、これはきっとこういうことなんだろう、僕は先読みした。




僕「あ、僕荷台に乗りますよ」


と、言ってみた。



よく考えたら、元同居人達は、僕より年上である。


自然の流れって言うんですかね。



1人、トラックの荷台に乗った僕は、扉が閉まって真っ暗な中


体育座りをして待った。


計2往復。


暗い、寂しい、揺れる、ほこりっぽい




そんな車内、いや荷台内ですごく眠くなってきた。



寝ようか、寝まいか。


そうこうしているうちに扉が開いた。




ひょっとしてあと少しであの世に行っていたのでは。


ふふ、僕はうさぎのような可愛さを持っているのかもしれない。


「寂しいと死んじゃうのー」


いつかそう女性に甘えてみたい。


そんな僕も来週30歳。



間宮兄弟見た

「まーみーや」


「どんどんいけー」


「兄弟っていいなぁ」




予告編で見たシーンが流れた時


あ、あれはこれかーと。


結構予告編テレビで見かけてたので。


間宮兄弟の予告編だけでも十分雰囲気伝わってくるじゃないですか。



実際映画もとても面白かった。


でも予告編が長くなっただけのような、そんなゆるやかな映画でした。


どんな映画かと聞かれれば、


「予告編と同じだよ」と答える。


それでも見たいと思えば絶対面白いと思えるでしょう。


見たくない人も、予告編見れば映画見たも同然です。

自分へのプレゼント

まもなく自分30周年記念日がやってくる。



記念日に自分へプレゼントっていうのをやってみようと思います。


あ、クリスマスに自分へケーキ買ったことありますけど。でかい状態の2個。



かとぅーん赤西ファンが贈るプレゼントが間違って僕の所に届くのもひそかに狙ってます。


同じ誕生日だし、僕に贈った方が大事に使ってあげますよ。


はい、革製品とかいいですね、長く使えそうな。


あと、ドラゴンボールも1個からでもほしいです。


そろそろ本格的に集めてみようかと思っています。