スペインと竹下
渋谷のスペイン坂は好きなストリートです。
スペイン坂にある「人間関係」という店は僕のさぼりゾーンです。
そこから少しだけ見えるスペイン坂の景色がいいんです。
同じ感覚に陥るのが
原宿の竹下通り。
このストリートは年齢制限があるんじゃないかと思うくらい
20歳を超えてからめったに行けなくなりました。
本当は高校生でも行きにくいのではないでしょうか。
両方、どこかの観光地のおみやげ屋が売ってそうな通りみたいでなんかいいんですよね。
非現実的なところが。
平日の昼間なんか最高ののどかさです。
旅行行った気になる。
渋谷のセンター街は非現実のような人が多すぎてもうSF映画みたい。
だからあまり好きな道でない。
ストレス解消法
いやー
なんていうんですかね
なんか調子悪い時とか元気ないときって
何パターンかそれをスッキリさせる方法ってありますよね。
ぼく
・映画館に行く(絶対一人)
・最近連絡とってなかった過去の友人と遊ぶ
っていうのが多かったんですが
もう一つあったのを思い出しました。
・畳のにおいを嗅ぐ
っていうのが。
実家の近所に畳屋があってそこの前通るたびに
これでもかというくらい吸引してました。
さっきどこぞかからそのにほいがしたので思い出しました。
もっと吸引したい。
マズローの欲求5段階説
少し前に、
僕は人間を区分けできないかと考えました。
実際は難しいのですが、ある程度のくくり訳にする事は可能であろうと。
「あなたはこういうタイプです。」
というように。
ぽいっと仮説をたてて考え始めました。
人間の性格は5つくらいのパーツに分かれてて、それぞれの度合いが強いか弱いかである程度の性格判断できる。と
そのうち2つを僕は見つけました。
・ちやほやされたい感
・所属したい感
が人間にはあると、以前にも書いたことありますが。
多かれ少なかれ人間に絶対これはあるでしょ!と突き詰めた最小単位の言葉がこの2つでした。
完全オリジナルだと思ってました。
将来これで本でも書こうかとたくらんでたくらい。
昼飯までは…
もう何十年も前に「マズローの欲求5段階説」というものに
この二つ入ってました。
僕この2つの言葉が確定するまで2年くらいかかったんですけど…
しかも
ちやほやされたい感は「自我の欲求」
所属したい感は「親和の欲求(帰属意識)」
って
かっこいい言葉で表現してました。
あぁタイムマチンで過去に戻りたい。