青い空は青い 変らない
遠くの山々も 変らず美しい
近くの林も 変ってない
小川も 田んぼも 同じ でも
みーんな 同じじゃ なくなっている
空は青いが 空気は汚れている
山にも 近くの林にも 生き物はいない
小川にも 田んぼにも 生命は いない
目に映る姿は 同じ
目には 生き生き 見えるが 子供も
学校帰ると 泥まみれ 汗まみれ で
もう 遊ばない 友達と一緒は同じ
でも 口もきかず 話もせず
孤々 ゲームに熱中している
一体 進歩なのか 退歩なのか
アマゾンを こわしてる
ここ50年間で 25%の原生林を失い
毎日 サッカー場3000個分の
原生林を 失っている 原因は
欧米の巨大資本 地方政府 開拓達の
開発によるらしい
遠いアマゾン どんな原生林なのか
月へ 人間社会持ち込みも 熱心らしい
人間動物って 何という オバケ
何と 我欲妄信のアクマなのだろう
残念だが 生きモノは
生きモノを 喰い生きる運命
生きモノは 互いに 喰い食われ
尻 気付けば 自身存在もおぞましい
この身を他生物に捧げたいが 出来ない
寿命切れは たった一つの救いなのだ
ここ50年間で 25%の原生林を失い
毎日 サッカー場3000個分の
原生林を 失っている 原因は
欧米の巨大資本 地方政府 開拓達の
開発によるらしい
遠いアマゾン どんな原生林なのか
月へ 人間社会持ち込みも 熱心らしい
人間動物って 何という オバケ
何と 我欲妄信のアクマなのだろう
残念だが 生きモノは
生きモノを 喰い生きる運命
生きモノは 互いに 喰い食われ
尻 気付けば 自身存在もおぞましい
この身を他生物に捧げたいが 出来ない
寿命切れは たった一つの救いなのだ
何だか 伸び切った
ゴムヒモ みたいだなー
どこを引っ ぱっても ズルズルと
伸び 止まらない まるで
五十年 はいた パンツのように
かって もう少し メリハリ
あったような気がする ゴムが
きつければ ヘソ囲りに
ゴム後に ゴムしごき残がデコボコ残り
痛いの 痒いの あったのにーー
自己存在 消そうと
自己存在 主張しようと
囲りも 自然も 関係なし
思い通りなど と言う 思い上りなどなし
思ったって そうはゆかない それなり
煙りのように 漂ってればいいのさ
ゴムヒモ みたいだなー
どこを引っ ぱっても ズルズルと
伸び 止まらない まるで
五十年 はいた パンツのように
かって もう少し メリハリ
あったような気がする ゴムが
きつければ ヘソ囲りに
ゴム後に ゴムしごき残がデコボコ残り
痛いの 痒いの あったのにーー
自己存在 消そうと
自己存在 主張しようと
囲りも 自然も 関係なし
思い通りなど と言う 思い上りなどなし
思ったって そうはゆかない それなり
煙りのように 漂ってればいいのさ
・ ソウリの所信 お伺いしたい
--ペラペラ ペラペラ
・・ ~に関し ソウリの所信 願います
--ペラペラ ペラペラ ペラ
・・・ ~につき ソウリの所信 伺いたい
--ペラペラ ペラペラ ペラペラ
質問内容は ゆるがせに出来ぬ
日本社会の 重要件 答弁する
日本国ソウリ アベは 上の空
よほど お利口なのか よどみなく
ペラペラ ペラペラ 答えたつもり
何 喋ってるのか お前 気は確かか
質問テーマに関係なく
やり抜く 所存と ペラ答弁
アベにこそ 道徳初歩 必要なのだろう
--ペラペラ ペラペラ
・・ ~に関し ソウリの所信 願います
--ペラペラ ペラペラ ペラ
・・・ ~につき ソウリの所信 伺いたい
--ペラペラ ペラペラ ペラペラ
質問内容は ゆるがせに出来ぬ
日本社会の 重要件 答弁する
日本国ソウリ アベは 上の空
よほど お利口なのか よどみなく
ペラペラ ペラペラ 答えたつもり
何 喋ってるのか お前 気は確かか
質問テーマに関係なく
やり抜く 所存と ペラ答弁
アベにこそ 道徳初歩 必要なのだろう
まさか 自分自身が
重い荷物になるなんて
考えも しなかったが 今や
他に 荷物など あっても 背負えず
他に 沢山あるが どうにもならず
処置可能荷物は 息続ける
自分だけ に 気付く
困った事に やっかいな荷物だ
道中での過失は 累累と のたうち
呻き 呻き声を 吐き続ける
悲鳴を上げるが 容赦などあり得ず
逃げ去る 術は 閉ざされたまま
息続く限り 見放してくれない
ええい 勝手にしろ 俺知らん でも
もしかしたら 煙になり 渡り先でも
負い続けるなら 恐い 消滅せねばーー
重い荷物になるなんて
考えも しなかったが 今や
他に 荷物など あっても 背負えず
他に 沢山あるが どうにもならず
処置可能荷物は 息続ける
自分だけ に 気付く
困った事に やっかいな荷物だ
道中での過失は 累累と のたうち
呻き 呻き声を 吐き続ける
悲鳴を上げるが 容赦などあり得ず
逃げ去る 術は 閉ざされたまま
息続く限り 見放してくれない
ええい 勝手にしろ 俺知らん でも
もしかしたら 煙になり 渡り先でも
負い続けるなら 恐い 消滅せねばーー