ナゼ、韓国ドラマ(映画)にハマッタか・・・
韓国ドラマ(映画)は、韓国の礼儀をそのまま生かし、目上の人に対してはきちんとお辞儀をして挨拶するのです。家族にも勿論挨拶をしています。そして、日本と韓国ドラマの違いは、自分たちのことだけを考えるか友達、両親(家族)、そして友達の両親といった身の回りの関わる人の気持ちも考えてストーリーが進むという部分に対し、韓国ドラマ(映画)にハマリました。
一番好きなドラマといえば、冬のソナタです。冬のソナタは「初恋」の物語であるが、親の代から因果関係が続く物語であるが、初恋といっても自分たちでは考えられず、親や彼の親のことも考えてペ・ヨンジュン(ヨン様)とチェ・ジウ、パク・ヨンハ、パク・ソルミ、イ・ヘウン、リュ・スンスが登場人物としてドラマが描かれている。友達同士のトラブル…。とにかく篤くなるストーリーであることから興味を持った。
1月5日(Wed)
今日は、友達と一緒に『ハウルの動く城』というジブリの映画を見た。お正月ということで混んでいた。しかし、「座れる」という事であった。私達は混んでいるため立ち見を覚悟していたので、ラッキーと二人ではしゃいでいた♪・・・私達はどうやら最後まで話を聞かないで「座れる」という言葉から安心しきってしまった。ちょっと時間が経つと…「お客さん!?」と声を掛けられ耳を傾けると「一番前なのですが・・・よろしいですか(;;)」と言うタイミングを無くして直ぐにでも泣きそうな声で聞かれた。勿論「平気です」と答えたが、見終わった後には首がとても痛かった。真上って疲れると改めて感じた(笑)
その後はお昼を食べ、カラオケへと向かった。とても楽しかったv(^0^)
1月4日(Tue)
今日は、正月の為に東京から帰宅していた兄が東京へ戻った。兄とは、必ずといって良い程いつも喧嘩する。兄が帰ってきてから早速喧嘩をした(笑)前までは喧嘩をするとわたしは直ぐに泣き出してしまっていたが、今では言い返しも出来るまでに成長した!!「喧嘩」という響きは余り良いものではないが、それだけ仲が良い!?とも言われている。そうなのであろう…。
特に意識をしていた訳ではないが、いざ兄がいなくなると話し相手がいなくなってしまうようで一応寂しいと感じたらしい(笑)兄も感じているのか…??
そして、寂しい!?と感じているのはわたしだけではないようだ。兄は帰宅すると必ずパソコンをいじる。家族の中でパソコンをよくいじるのも兄である。実家では必要以上にはパソコンは起動させない。しかし、毎日のようにいじってもらえるパソコンにとってはどんなに正月(帰宅)というのはいいものであったのだろうか!?とつい感じてしまった。パソコンは表情を見せない。当たり前である。でも、寂しいに違いない。
1月1日(sat) 元旦♪♪
今日は、元旦という事を理由に特にすることもなく、午前中はダラダラと過ごしていた。午後になると、年賀状を出しに郵便局へ父と向かう。車の中ではダジャレを二人で言い合うなどと面白い時間となった。その時に思い浮かんだダジャレをHPに載せた。相変わらずつまらない(笑)でも、私はダジャレが大好きである。
夜になり、夕食を済ませた後で「隠し芸大会」というテレビ番組を見た。そこには「エンタの神様」という番組のメンバーが出演していた。隠し芸として「逆にスウィングガールズ」をやった。エンタ、メンバーが逆さの状態でJAZZを演奏するというものであった。普通に演奏するのも難しいと言われているものを逆さで演奏するということでカナリ面白かった。