羽生結弦選手応援&HARU -66ページ目

あの4年間があったから今の世界線があるんだよなぁ



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スポーツ報知による『プロ3周年特別インタビュー』4回目メモ


 

今日のインタビューは、平昌から北京までの4年間のあれこれを思い出して、朝から胸がジーンとしてしまいましたえーん


3年経った今、
高木さんが敢えてこの質問をしようと思った理由は分かりませんが、
きっと、こういう質問ができて、羽生くんが思いを語れるのも高木さんだからなのかなとも思いますねにやり

獲るべきものは獲ったから、あとは4Aだけさっさと降りて、競技生活にピリオドを打つつもりが、まさかの組織側からの採点やルールに関するあからさまな嫌がらせをされるなんて、平昌後のシーズンに誰が思ったでしょうショック

演技と点数の乖離に苦しみ、コロナ禍の孤独な練習でどん底まで落ちた羽生くん。

しかし、
その時に、自身のスケートをいろいろなアプローチで追求した結果、
2020年の全日本では、忖度まみれの後輩たちを寄せ付けない、圧倒的な演技を見せつけたんですよねガーン

そして、2021年の全日本。

同じ年のGPシリーズNHK杯を前に4Aがほぼほぼ完成していたにも関わらず、直前の捻挫で欠場した後の全日本で、果敢に4Aに挑戦する姿を、現地で見ておりましたよ泣

なんか、1人だけ纏っている空気が違ってたなぁびっくり

あの全日本で、もし4Aを降りていたら、北京五輪は無かった…
それほど、もはやモチベーションは4Aのみだったってことですものねうーん

高木さんのこの質問、

『平昌五輪時よりもさらに進化した、つなぎを大切にした演技。こだわりをもって作り上げた、フィギュアスケートらしい細部にわたる美しさ。理想の追求を捨てることなく、夢を追った。』

本当に分かってらっしゃるえーん

まぁ、羽生くん自身も、応援する私たちファンも、あの4年間は苦しかったですけど、
その中にあって、
今に繋がる、“レミエン”や“ロンカプ”や“天と地と”といった珠玉のプロが生まれたわけですから、決して無駄な4年間ではなかったんじゃないかなと…

もし、まともな組織の下、4Aを降りて、競技を全うしていたら、今のような、他界隈の超一流のアーティストやクリエイターたちと一緒に作品を創り上げる世界線は無かったのかも…って考えると、これはこれで、運命的なものを感じますねお願い
そして、
あの頃のことを客観的に語れるくらい、今が充実しているんだろうなとも感じました。

本日の“つづきのつづき”

 

バルコニーから城下を見下ろす若様のようではないですかぁおーっ!爽やか〜


いよいよ明日は、プロ3周年記念日キラキラ


盛大にお祝いしましょうクラッカークラッカークラッカー


さて、やっとあれこれ一段落したので、

これからこちらを聴きたいと思いますニコニコ


 


楽天ブックス売り切れはてなマーク




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凄いことになってきた〜『フィギュアスケートLife 』米津さんのインタビューあり!



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スポーツ報知『羽生結弦独占インタビュー』3回目メモ


 

そうかぁ、

羽生くんって、じっくり説明書を熟読してから取り掛かるタイプなのねぇびっくり

しかも、

しっかり読んだとして、きっとその内容がきちんと頭にインプットされるんだろうなぁにやり

そして、

最適解を割出せる頭の良さがあるからこそ、結果を出せてきたんでしょうね


 

とんでもない軟体動物がベッドの上にウシシ柔らか



GUCCIショルダー“YUZURU BLUE〜💙”は私物となはてなマーク


 

小林カメラマンカメラによる別バージョン

 

 

オタク全開のキーホルダーを付けている、安定の羽生さんチュー


何を身につけても上品になるという、アンバサダーとしてこれ以上ない適任者じゃないですかねグッド!グッド!


そしてビックリマーク


『フィギュアスケートLife』がとんでもなく豪華になってた〜爆笑


 

萬斎さんの独占インタビュー🎤


ビックリマーク


なっなんとアセアセ


米津さんのインタビューですってクラッカークラッカークラッカー


 

こういうインタビューのオファーを受けるって、超レアなんじゃ叫び

 

 目次の写真の、マジックアワーなシルエットが素敵キラキラ


林響太朗さんと奥山大史さんのインタビューまであるガーン


フィギュアスケートLife、がんばったじゃないですかぁ拍手拍手拍手


さっそく予約した🌾民さんたちが、あの羽生くんやこの羽生くんの美麗写真を目の当たりにして、どういう反応をするのか、非常に興味深いんですけどにやり


売れないって嘆いている紙媒体ですが、

唯一盛況なのが羽生界隈チョキ


🌾民の参戦で、『フィギュアスケートLife』がどれほどの売り上げになるのか、楽しみですねドキドキ



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いつかロンドンへ行けますように…




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【過去記事はこちら】『恒例のスポーツ報知連載始まる!&フィギュアスケートマガジンももうすぐ‼︎』【前記事はこちら】『推しとの距離感って大事!節度を守りましょ(ー ー;)』【前記事はこちら】『初歩の初歩で正しい技術を身につけるってほんと大事!』【前記事はこ…リンクameblo.jp


スポーツ報知による『羽生結弦プロ3周年特別インタビュー』2回目の今日は…


 

“記憶”と“記録”について、競技時代とプロになってからの捉え方の違いについて語っておりますねウインク


プロになった今は、“記憶”に残る作品をたくさんの人に届けたい、

「なんかいいもの見たわ」

って思ってもらえるような作品を作りたい、

という明確なビジョンのもとに突き進んでいるわけですねガーン


そう語る中で、唐突に飛び出した「ロンドンに行きたい!」発言。


羽生くんが触れたい、感じたいのは、

ロンドンの街並みや風景なのかはてなマーク

それとも、アメリカブロードウェイと並ぶ、世界最高峰のエンターテイメントの世界なのかはてなマークはてなマーク


どちらにせよ、素敵な都市ですものね、ロンドンてキラキラ


ピカデリーサーカス


出来れば、本場のミュージカルを見て欲しいなって思うのですよ🕺

歴史ある劇場で日々上演されている、『レ・ミゼラブル』や『オペラ座の怪人』などの有名な作品から、

いわゆる小劇場的な場所で上演されているものまで、どの作品も熱気があるというか、演者たちの、演じることへの誇りを感じるというかお願い


もう何十年も前に、一度だけロンドンに行ったことがあって(卒業旅行で)、その当時、めちゃくちゃミュージカルにはまっていて、友達と、劇団四季やら、東宝系のミュージカルを良く観に行ってたんですけど、せっかくなら、卒業旅行で本場のミュージカルを見てみたい!ってなって、行き先をヨーロッパ方面に決めて、本場のミュージカルを体感したわけですよチュー


もちろん英語なんて分からないですけど、日本のものを観ているから、なんら不自由さを感じずにズシンと心の中に響いた記憶があって笑い泣き


羽生くんの場合、

日本だと、どうしても身バレしてしまうだろうから、なかなかミュージカルや演劇を観に行くことは難しいのかもしれないですけど、ロンドンなら、さすがにふらっと入って見れるんじゃなかろうかと…


まぁ、

日々の練習との折り合いをどう着けるかが難関かもですけど、『notte stellata』が終わった後の春のロンドンとかだったから、過ごしやすそうだし、行くには良い季節なように感じますけどねウインク


いつか行けるといいなぁおねがい



高木さんが撮ったフォトセッションの動画パート2・3

 

 

 

とにかく見場が良いビックリマーク品がある!!

に尽きるんだよなぁにやり


明日も楽しみ音譜



来ました〜爆笑


 

田中さんと新村さんによるオンライン講演会ベル


田中さんの“可愛いゆづ”語りと、新村さんのツッコミが絶妙なバランスの講演会グッド!


これは申し込まなくてはニコニコ


こちらは明後日ベル

 

 




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