羽生結弦選手応援&HARU -446ページ目

10年ぶりの投稿

10年ぶりの書きにきましたニコニコ


息子HARUもこの4月から成人(18歳)になりました
すっかりイケ息子に成長〜ラブ
今はひたすら勉学に励んでおります

さて、ブログタイトルに羽生結弦選手応援と入れましたが、なぜ羽生結弦選手を応援するようなったのか

今回はそのきっかけをお話しします


あれは、2015年NHK杯

もともとフィギュアスケートが好きで試合とかをテレビで見ていました

野村萬斎さんの陰陽師も好きでした

その日、

「へー羽生くん陰陽師やるんだー」

程度の軽い気持ちでお茶の間アリーナしてましたにっこり

前日、SPバラ1で世界最高得点を叩き出し、

「スゲ〜」

ってなったものの、その日は普通に試合を見ていました

いざ演技が始まり、どんどん前のめり気味で見出し、終わった途端に脳天から足先まで電流が流れたのです雷

まさに沼に落ちた瞬間でした

近くにいたHARUに

「何か凄いもの見た驚き

と話しかけた瞬間

またしても衝撃が!

ニコニコしているHARUの顔がキスクラで興奮気味にニコニコしている羽生くんと激似なのに気づいたんです(親バカチュー

良く言われる〇〇落ちですが、私の場合は2015SEIMEI落ちラブ

あれから約7年

毎日羽生くんのあれやこれやと共に過ごしあっという間に月日が流れました

​親バカは継続中で、
羽生くんを見る度、HARUに
「ほんと似てるねぇ」
て言うと
「はいはい凝視
と半ば呆れ顔で返されている日々です
180㎝あるHARUですが、
手足の長い指も細くて長いウエストも細い鼻が高くて一重切長アーモンドアイ
『実質羽生くんじゃん口笛
とHARUを見る度に思い、ある意味自己満足な幸せを日々感じてますニヤリ

これから羽生くんの事を中心に時々HARUの事や日常を綴っていこうと思いますにっこり


●黒豆●


【料理名】

黒豆(甘煮)

HARUときどきニャー-CA3J01750001.jpg

【材料】

・黒豆 200g
・甜菜糖 140g
・塩 小さじ 1/2
・しょうゆ 大さじ 1
・重曹 小さじ1/2

【作り方】

① 鍋に豆の5倍量の水と重曹以外の調味料を入れて、沸騰させる。

② 沸騰したら火を止めて、重曹を入れ、水洗いした黒豆を入れる。

③ そのまま6時間くらい置いておく。

④ 6時間後、火にかけ、ひと煮立ちしたら、極弱火にして、アクをとり、豆が柔らかくなるまで煮る。( 豆が煮汁から出ないように気をつけながら、煮詰めていく。)

⑤ 柔らかくなったら、そのまま冷まして、出来上がり!

【ポイント】

・豆の戻し方ですが、戻しながら調味料を吸っていくので、出来上がった時の味の染みこみが断然違うと思います。

・この煮方だと、豆にシワが寄りません。

・甘みはお好みで、砂糖の種類や量で調節して下さい。(個人的には、黒豆と同量だと甘過ぎるので、豆の5~7割くらいが好みです。)

【コメント】

・黒豆は、身体に良い事ずくめの健康食品。特に、女性にうれしい、美容とダイエット効果に優れていますよね。

・正月以外でも、たまには煮て食べたいなと思い、煮てみました。柔らかくて、美味~(*^o^*)

夕焼け~♪

きれいな夕焼けが見れました。

HARUときどきニャー-CA3J01740001.jpg

少~しだけ、

夏の疲れが癒された気がします。


早く、秋にならないかなぁー