羽生結弦選手応援&HARU -133ページ目

ピザってそういう食べ物…




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『notte stellata🦢2025』の出演スケーターが発表されました⛸️

 

 

キャストは、

去年と同じメンバーとなりましたねニコニコ


なんか、

『notte stellata』の、羽生座長と9人の仲間たちの、このほんわかした雰囲気が本当に良いんですよね合格


何より、羽生くんが心から信頼できるスケーターたちですし、皆さんプロとして(ジェイソンもプロみたいなものでしょウシシ)魅せることができるスケーターでもありますからねグッド!


グッズの販売はいつからかしらはてなマーク


一年目は、防災グッズそのものだったし、前回は、普段使いが出来そうなグッズでしたね。

今、めちゃくちゃ重宝しているのが裏起毛のパーカーなんですけど、

暖かくて、冬でもちょっとそこまでな買い物とかなら、全然大丈夫なんですよウインク

ロゴとかも控えめだし、ネイビーの上品な色合いが、何にでも合わせやすいしグッド!

リュックは、今までの防災グッズをまとめて入れてあるんだけど、大きめだから結構いっぱい入るしで、

つくづく、よく考えられた防災グッズだなって思いますねガーン


このnotteの防災グッズたちは、ほんと優れものだから、またぜひ買わせていただこうと思いますにやり


さて、本日はスケートの日ということで、

味の素さまから、ピザピザを食べている羽生くんの未公開ショットが公開されました爆笑音譜


 

勝ち飯だったり、香味ペーストだったりの食べるシーンと違って、ピザピザを頬張る羽生くんって、結構レアショットだわよねガーン


これが、


『ピザピザってそういう食べ物だから…』


な、ピザってことはてなマーク


いわゆる、ジャンクフードなピザを、こうしてアスリート用に開発してくださった、栗原さんたち勝ち飯チームの存在は、体作りに気を配るアスリートにとって、非常にありがたいですよねニコニコ


それにしても、

一連の味の素の撮影で、いったい何種類食べたのかしらはてなマーク

羽生くん、ほんとお疲れ様でしたビックリマーク


さて…

例の日刊ゲンダイの表紙&インタについて、

さまざまな反応がありますねうーん


去年の今頃、異常なまでの数の誹謗中傷記事に、羽生くんは初めて反論したんでしたよねぐすん


プロ活動を妨害すべく、まだ軌道に乗っていないうちに潰そうと、あちら側が躍起になっていた時期でもありましたぐすん


でも、1年経った今、

その誹謗中傷記事がピタッと出てこなくなっておりますアセアセ

ましてや、誹謗中傷記事を書く側だったにも関わらず、すり寄ってくるメディアすら現れました大あくび


つまり、潰せなかったわけですよグッド!


それどころか、フィギュア界隈での一人勝ち状態が露わになり、

さらには、世界的規模の企業とのアンバサダー契約を結ぶことで、あの一連の記事たちが、いかに嘘の塊だったのかが証明されてしまったってことなのでしょうにやり


取材なんてしていないくせに、いかにも最もらしいこたつ記事を書いたところで、真実の前では、あっという間に吹き飛ばされて、塵と化すしかないことに、一部下衆メディアもやっと気づいたってことでしょうか?


それだけ、羽生結弦という存在は、眩しく大きかった…


なら、それ相応の対応をした方が賢明だと、舵を180°転換したのだとしたら、今後、罷り間違ってもこたつ記事は書けないですよねメモ


すり寄ったからには、そう捉えますよ凝視


羽生くんがオファーを受けたことで、

日刊ゲンダイ側が戸惑ったあせるかは定かではないですけど、初めて対面での取材をしてみた率直な感想を、是非とも知りたいものですねー


こちらは大々的に宣伝クラッカー




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notte stellata 2025 開催!/雑誌いろいろ⁈




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『notte stellata🦢2025』開催告知が来ましたベル


 

 

今回で、3回目を迎える『notte stellata』のテーマは、“希望流れ星

 

 

さっそく、every.内で、羽生くんのメッセージが流れたようですねニコニコ


毎日、録画している私に抜かりはないニヤリ


それにしてもですよビックリマーク


去年も思ったんですけど、

なんて精力的なんでしょうかアセアセ


グランディ21の3/7〜9は、今年の開催後すぐに抑えたんでしょうし、それと同時進行で、『Echoes of Life』の企画やら執筆やら準備やらを進めて、『Echoes of Life』開催の隙間で『notte stellata』の企画やら準備も進めてって、めちゃくちゃ頭フル回転だよね叫び


しかも、写真集や雑誌のグラビア撮影も多数こなし…ですからねカメラ


毎日を、無駄にせず精一杯生きるってこういうことなんだろうなぁにやり


見習わなきゃと思いつつ、ただ1日が過ぎていく私って…汗


今回のスペシャルゲストは誰かなぁはてなマーク

 

 

発表は、12/27かしらねひらめき電球


前2回とも、全くジャンルの違うゲストだったから、予想がつかないですけど、きっと斜め上なコラボになることだけは間違いないビックリマーク


期待して待ちましょうグッド!


羽生くん、

ほんと、忙しすぎるガーン


 

今度の表紙は、ファッション雑誌『装苑』ですってビックリマーク


すげ〜老舗ファッション誌に、満を辞して登場ですよびっくり

またまた新作GUCCI着ちゃうかしら!?


今年だけで、ファッション誌の表紙をいくつ飾ったのよ〜アップ


きっと、もっともっとオファーは殺到しているんだろうけど、何せ、羽生結弦を撮りたければ、インタビューしたければ、仙台に赴かなければならないですからねウシシ


もはや、あのスタジオは、羽生結弦御用達って言っても過言ではないくらいの使用状況なんじゃアセアセ


凄いなぁ


出版界のダイヤモンド💎ってにやり


そんなダイヤモンド💎に対して、誹謗中傷記事を書いた下衆メディアの一つ『日刊ゲンダイ』が、掌返してすり寄ってきたのか、はたまた、羽生くんがあまりにも寛容すぎるのか…は分かりませんが、

創刊50周年の記念号の表紙とインタビューが載るようですねねー


 

もうさ…

斜陽な出版界は、なりふり構わずなんでしょうけど、このオファーをするにあたって、当然、過去の記事に対しての謝罪はしたんでしょうねえー


あまりにも酷かった、文春以下女性誌に比べれば、執拗さは無かったにせよ、記事を出したことに変わりはないですからね凝視


まぁ、

羽生くんは、人間が出来てますから、つい最近のニッカンもそうでしたけど、過去のことを根に持って…なんて人ではないんだろうなって思うのようーん


こうしてオファーを受けることで、相手メディアは、かなりの恩恵を被るわけで、結果として、2度と羽生結弦に対して、変な真似は出来なくなるわけですよにやり


ましてや、今まで想像のもとに、“羽生結弦”を見てきたメディアが、実際会ってみて、その圧倒的なオーラと聡明さを目の当たりにしたら、“羽生結弦”を敵に回してはならないって、その“本当の凄さ”に気づくんじゃないかしら叫び


競技時代から接してきた懇意のメディアの方たちが、“羽生結弦”に尊敬の念を持っている意味が、徐々に他のメディアにも浸透していけば良いのだけれど…


そんな寛容な心を持った羽生くんが、

“今”について何を語ったのか…

非常に気になるから、今回だけは、羽生くんに習って、過去のことに目をつぶって、購入してみようかなぁうーん悩ましい…


AERAのような真摯なメディアなら、喜んで買いますともグッド!


ブルーに拘った小海途神に拍手を送りたい拍手



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『Echoes of Life』たまアリ公演、テラサでマルチアングル配信始まった〜!




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テラサで、『Echoes of Life』たまアリ公演のマルチアングル配信が始まりました〜爆笑


しかも、神公演だった12/11のですねグッド!


 

いろいろな方角から楽しめるマルチアングルこそ、アイスストーリーの世界観をじっくり味わうことができるわけですから、テレ朝映像スタッフさまには、ほんと、感謝感謝ですよねニコニコ


とにかく、奇声が無いだけで、こんなにも世界観に没入できるのか!を体感してしまったわけですよグッド!

今後のツアーでの鑑賞マナーとして、本編はNOVAくんの世界、アンコールは素に戻った羽生くんと、それぞれ歓声のタイミングをきちんと守りましょう!ってなれば良いですねウインク


そのたまアリ公演の後に、khb東日本放送が単独インタビューをしたのかぁチュー


凄い…アセアセ


何ですか?

この30歳の透明感キラキラ

 

 

 

体は、過去一絞って作り上げたと、羽生くん自身が言っておりましたけど、それって顔の美しさも磨きをかけたんじゃアセアセ

毎度思うんですけど、何であんなにキラキラした目をしているんでしょう目


やっぱり、生き方は顔に出るものなんですねにやり


さて、全日本フィギュアが終わりました⛸️


世界選手権他の代表も発表されましたねひらめき電球


駿くんと百音ちゃん、

無事、世界選手権の代表に選ばれました拍手


試合後、過呼吸になってしまった駿くんと、ジャンプ転倒で表彰台を逃して、目を真っ赤に腫らしていた百音ちゃんえーん

 

連盟は、一部選手への忖度採点をいつまで続けるんでしょうかえー


駿くん、

試合に出るのに恐怖心を抱いたって、散々国内試合での、あからさまな下げ採点をされてきたのがトラウマになっているからじゃないかぁパンチ!


 

女子もさぁ…

世界一の2Aだけじゃなく、とうとう、3lzが高難度ジャンプ扱いになっちゃったのねぼけー

ジュニアでも当たり前のように跳んでるし、エラーを克服したってことになっているけど、見逃されるようになっただけじゃないかパンチ!

3-3無しで、それこそジュニアのような演技構成で、GOEとPCS盛り盛りされるの目の当たりにしたら、他の選手たちは、お手上げ状態じゃないかショック

点数盛ることでの印象操作も、やり過ぎると粗が目立つんですけどね大あくび


いい加減、こんな茶番で、いつかは報われると信じてがんばっている選手たちを追い詰める連盟の体質、何とかならんのか物申す


さすがにこれは酷すぎるでしょむかっ


競技フィギュアが、音を立てて崩壊している様を、感じていないわけ無かろうに、まだ何とかなると思っているんだとしたら、翻弄される選手たちがあまりにも可哀想すぎるよ〜えーん


青薔薇再びのインパクトベル


特典映像が見れるのは、12/31までベル



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