羽生結弦選手応援&HARU -114ページ目

“GOETHE”新ビジュアル公開!そして、年に1度のお楽しみ♪“KISS&CRY”も発売へ‼︎




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『ゲーテ4月号』の表紙が解禁され、

その麗しさに歓喜していたら、

本日、

新たに1枚のビジュアルが公開されましたクラッカー

 

 

こちらはGOETHE公式ページ



皮パン〜ビックリマーク

素足〜!!


そして、顔が良すぎる〜ラブ


先日の、ゲーテの編集者の方の投稿によれば…

 

 

動と静

剛と柔

強さと儚さ


が、表現されているとのことひらめき電球




今のところ、この3つのビジュアルが公開されていますが、これだけでもかなりのインパクトですよねチュー

何てったって、“羽生結弦30歳記念特別特集”20ページですもの、インタビューも込みで期待値が爆上がりなんですけどアップ



2/25(火)が楽しみだ〜爆笑


そしてビックリマーク

本日発売の『デジタルTVガイド2025年4月号』


届きました〜爆笑



まぁ、こちらは美人さんですわキラキラ


インタビューも、

この1年、いろいろなことを吸収して、プロ活動の土台となったことが伺える内容で、この吸収によって、次に世に出る作品への期待値がますます高くなってきましたニコニコラブラブ


そして、

このほんわかしたニットを纏った羽生くんがもっと見られるのは、こちらベル


 

年に1度のお楽しみビックリマーク


『KISS&CRY 特別編集

羽生結弦ー THE STAHE4ー (仮)』


が発売決定〜クラッカー


    

超絶美写真とともにおくる羽生結弦インタビューのほか…

・FaOI 2024

・Echoes of Life

・notte stellata 2025

のリポート記事も充実!


ですってウインク

こちらも楽しみ〜音譜


さらにビックリマーク


 

テレ朝で、

松岡修造さんによる、

日本中を元気にする“新型特番”が放送されますテレビ

その中の1企画として…



3月2日(日)ごご1:55~3:20には、松岡修造がMCを務める新型特別番組『松岡修造のみんながん晴れ~未来を晴れやかにする人を発掘!~』を放送する。

これまでも『サンデーLIVE!!』など数々の番組で多くの人を応援し、日本中に元気を届けてきた松岡。

今回はそのあふれんばかりのパワーを総結集! コメの価格高騰が続くなか、コスト削減を可能にする“新肥料”を開発した「宮城県の農業高校」を全力取材。

番組ではほかにも「羽生結弦を支えるレジェンド氷職人」や「大人気の少年野球チームを束ねる85歳のコーチ」など“未来を晴れやかにする人”を特集。日本を元気づける。



これ、『Echoes of Life』千葉公演後に撮ってるみたいよね(ビジュアルTシャツ着てるし)ガーン


何気に羽生くんの影まで可愛いんですけどチュー


“レジェンド氷職人”って、

株式会社パティネレジャーの髙橋さんのことかしらね。




羽生くんは、

今回のツアーで、滑りやすい氷を作ってくださった氷職人の方たちに、毎回感謝していましたし、公演中の製氷作業も、皆さん本当に念入りに微調整していましたからねグッド!


※埼玉公演

※千葉公演


それはそれは、ピカピカに磨かれてましたよグッド!



次から次へと、羽生結弦関連がいろいろと来る、忙しくも嬉しい2月から3月ですねウインク


とりあえず、

明日で終了となってしまう、

テラサマルチアングルの『⇨RE_PRAY⇦』を、見納めしておきましょうぐすん


 




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『僕自身のフィギュアスケートを突き詰めていきたい…』と語った3年後の今。



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北京オリンピック エキシビジョン後のインタビュー🎤


 

ここで、羽生くんは、


「僕の本音を言わせていただけるのであれば、

僕自身のフィギュアスケートを突き詰めていきたいなっていうのが1番です。」


と、語っておりました真顔


平昌以降、

組織は、羽生選手をあからさまに目の上のタンコブ的な存在に位置づけて、ルールを変更してまで、何とか突き落とそうとしてきました。

しかし、

それが逆に、羽生結弦のフィギュアスケート道を極めた4年間にもなっておりましたにやり


そして迎えた北京オリンピック、

敵陣に乗り込む覚悟で挑み、不運はあったにせよ、自身のフィギュアスケート道を貫いた、あっぱれな羽生くんでしたえーん


※小海途さんカメラ


あちら側にとっては、長い年月をかけて、用意周到に計画してきたことが、ある意味実を結んだ結果となったわけですから、大満足だったのでしょうけど、

喜ぶのも束の間、

あれからたった3年で、自分たちが望んだ競技フィギュア界は、音を立てて崩れ落ちてしまったわけですねー


今日から始まる四大陸選手権の開催地が、時差のない韓国にも関わらず、深夜枠でダイジェスト放送されるという、衰退の象徴のような悲惨な状況に、もはや、打つ手は無いのかもしれませんねネガティブ


逆に、

「僕自身のフィギュアスケートを突き詰めていきたい」

と、自身のフィギュアスケート道を貫いた“羽生結弦のフィギュアスケート”は、世界最高峰のクリエイターたちとタッグを組んで、唯一無二のエンターテイメントのジャンルへと進化を遂げることができましたにやり



選手時代からずっと応援していたファンたちも、北京で落ちたファンたちも、みんな羽生結弦と共に競技フィギュア界から去り、プロになってからも、そのファンダムは増え続けていますアップ



現実は、非情ですよね凝視


今日から始まる四大陸選手権も、時差のない韓国で行われるにも関わらず、深夜枠でダイジェスト放送されるのみ…

がんばっている選手たちには、何の罪もありません。

組織が組織としての正当な役割を果たしていないだけなんですよぼけー

今回の四大陸選手権には、過度な上げ対象選手たちが出場していないので、ストレス無く見ることができるかもしれませんが、特定の選手にだけ、重箱の隅をつつくようなエラーを取るようなことがないよう、切に願います。


 

がんばっている選手たちが報われますように…お願い


明日には撮り下ろし詳細が判明するの楽しみ〜ラブラブ





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ジャッジたちに、プログラムのパッケージ性を公平に評価できるスキルはあるのか?




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『羽生結弦 notte stellata 2025』


公式さまより、

🎫の販売状況と、注釈席販売のお知らせがきましたベル

 

 

8日、9日公演は、完売ガーン

7日も、スタンド席以外は完売のようですグッド!


そして、



ステージの真横辺りに注釈席を設けてくださったようですねニコニコ

こちらの席も、2/22(土)12:00〜先着販売ですビックリマーク


普通に考えて、開催するショーで毎回注釈席が出るって、当たり前のことではないんですよね。

羽生結弦では当たり前かもしれませんがにやり

そればかりではなく、ライブビューイングに配信もあって(しかも全公演)、自身の状況に合った選択ができるわけですよグッド!


ありがたいことですよねお願い


そして、


今回の現地出店には、

輪島朝市の方たちが出店なさるようですおねがい



被災地での支援だけじゃなく、こういう形の支援の方法もあるって、この発想が素晴らしいひらめき電球


notteの観客数からしたら、かなりの支援になるんじゃないかしら

私たちも直接支援ができるってのも素敵じゃないですかウインク

現地に行かれる方、当日は、大いに盛り上げていきましょうアップ


さて、今週末から始まる四大陸選手権を前に、

こんな記事がありましたメモ


 

ジャッジの資格を取得した、元フィギュアスケーターの中野友加里さんが、ジャッジの仕事について話してくれております。


その中で、


Q:どんなプログラムが評価されるのか?


という問いに対して、


友加里さん:今のルールでは、プログラムのパッケージ感が求められている。1つ1つのつなぎに流れがあり、その流れを途切れさせることなく連続性を保つなかで、なおかつ自分を表現しなければならない。


Q:近年、そのパッケージ性においてすぐれている選手は、どんな選手だと思いますか?


友加里さん:羽生結弦さんです。とくに『ショパン バラード1番』でそう感じました。選手は通常、音が鳴ったらその音に合わせながら演技をするのですが、羽生さんの作品は、彼に音楽のほうがくっついていくような感覚に陥るくらい、演技に見入ってしまいました。


って、語っておりますキラキラ


ジャッジたち全てが、パッケージ性の中の流れ、つまり、繋ぎを疎かにせず、流れるような演技に対して、平等に評価してくれれば良いわけですようーん

スピード感があるって、単にクロスが多いからスピードが出ているだけだったり、繋ぎという名の、上半身だけを動かしているだけだったり、ダイナミックといえば聞こえは良いけれど、そもそもの所作が雑だったり…に対して、ごく一部の選手のみ、それがパッケージ性において優れているって評価されてしまうわけで、ジャッジ間の認識に統一感が無いのが問題なわけですよねねー


そもそも、羽生くんの選手時代、ジャッジたちの何人が、このトータルパッケージに対して、正当な評価をできるスキルがあったのでしょうか?


PCSで10点を付けなかったジャッジたちは、そのマイナスにした理由が何なのかを、きちんとルールに即して説明できたのでしょうか?


誰よりもルールを熟知して、そのルールのなかで出来得る限界に挑戦して、限界を超えていった羽生くんの演技に対して、あまりにもジャッジたちは、技術も精神も未熟でしたぼけー


それでは、

フィギュア界に見切りをつけるキッカケとなった、

四大陸選手権2020の、ワインとチーズのような熟成された『バラード1番』を堪能しましょうお願い





こちらが、四大陸選手権2020『バラード1番』のプロトコル

一見すると、素晴らしいスコアかもしれませんが、PCS 48.40に、当時は納得することができませんでしたショボーン


美しき、アートな羽生結弦キラキラ


楽天ブックスにも来ました

ベル




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