あっという間にSOLD OUT! むしろ清々しい〜(^^;)/技VS完成度で煽るのおかしくない? | 羽生結弦選手応援&HARU

あっという間にSOLD OUT! むしろ清々しい〜(^^;)/技VS完成度で煽るのおかしくない?



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『notte stellata 2026』公式グッズの発売日である本日、


当然仕事のあるわたくしは、お昼休み(12:30〜)に、サイトを覗いてみましたよガーン


 

そしたら、ほぼSOLD OUTじゃないですかぁ叫び


まぁ、これはいつものことパー

想定内でございますにやり


過去のグッズ販売も、1回目で買えた試しはありませんショボーン


かと言って、現地で買ったことも無いので(荷物になるから汗)、

今回も、後でゆっくり吟味しようと思いますチュー


なんだかんだで、日常使いのできる優れものグッズですからねグッド!


手元に届くのは夏頃かなぁカキ氷


さて、

ベルサンピアみやぎ泉への寄付の件、

仙台放送さんが取り上げてくれたことで、FNNプライムの方でも記事にしてくれましたねメモ


 

今回の寄付に関してだけではなく、

羽生くんが、アイスリンク仙台へ1億円以上の寄付を継続していることにも触れている良記事になっておりますキラキラ


フィギュアスケートの存続と発展のための基盤は、やっぱり設備が充実していることが1番ですからね🧊


羽生くんは、自分にしかできない手段で、フィギュアスケートというスポーツの未来のために、こうして手を差し伸べているわけですけど、

いかんせん、大元の競技フィギュア自体が迷走中ですからねねー


高難度の技か完成度かなんて、NHKが煽っておりましたけど、

そもそも、そのどちらも合わさってのフィギュアスケートだったじゃないですか、羽生くんが競技選手だった頃はうーん

羽生くんは、高難度の技を組み込みつつ完成度を高めた唯一の選手だったのに、あたかも低難度のジャンプの完成度だけで勝てたみたいな印象操作するのは、如何なものかと凝視


ソチオリンピック後に、

五輪王者として、自らが先頭に立って、“真”4回転時代を築いてきたわけですよガーン

ただ、他の選手たちは、高難度ジャンプと芸術性を両立出来なかった…

だったらと、組織が出来ない方の肩を持つ的なルール改正までしだしたのが、フィギュア崩壊の始まりだったわけですダウン


前後に何の工夫もなく、ただジャンプを跳んで着氷さえすれば、かつて羽生くんがこれでもかと前後に工夫を施して跳んだジャンプと同じくらいのGOEを与え、挙句の果てに、ちょろまかしジャンプにまで高いGOEを与える始末じゃあ、

そりゃ、採点競技として終わっているでしょとネガティブ


そもそも、羽生結弦基準(=高い技術と芸術の融合)で考えると、

技VS完成度ってのが、どちらも中途半端ってことじゃないですかぶー


かつてNHKは、平昌オリンピック前にも、いろいろとやらかした特集番組を作った前例があるだけに、

今回もふ〜んって感じでございますキョロキョロ


果たして、今回のオリンピックがどうなりますことやら…


発送された〜おーっ!ワクワク


『拝啓 羽生結弦さま』


「人の命って、けっこう簡単になくなる。だから、ちょっとでも生きる方向に、ずっとずっと導いてあげられるような演技をし続けたい」


 

これは絶対読まなきゃって思う真顔




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