ISUが“唯一無二のGOAT”と認めた! | 羽生結弦選手応援&HARU

ISUが“唯一無二のGOAT”と認めた!



【前記事はこちら】


【過去記事はこちら】


なんとビックリマーク

 ISUが、羽生くんのことを『GOAT』と認めましたよびっくり

 

羽生くんの誕生日にお祝いのツイをしたISU⛸️


唯一無二のGOATですってガーン


なんだかんだで、羽生くんがいた時代のフィギュアスケートが良かったって言っているようなものじゃないですかウシシ


まぁ、自業自得なので、今更感はありますけれどキョロキョロ


そんな迷走中のISUが、来季に向けたルール改正で、FPのジャンプの本数を、現行の7本から6本に減らす案が出ているそうなうーん


理由としては、

ジャンプ偏重になりがちな今のフィギュアを、もっと芸術面を重視してバランスを取りたいとかはてなマーク


待って待って汗


ジャンプを8本から7本にして、競技時間を4分半から4分にした時も同じようなこと言ってませんでしたっけはてなマークはてなマークはてなマーク


そもそも、4分半8本の時代に、ジャンプを表現の一部にして、芸術的演技を完璧に遂行した選手がいましたよね凝視



今更認めたGOATが、それに当てはまるんですけどグッド!


GOATがいた時代、ジャンプと表現のバランスが取れた選手は、GOAT以外にも何人かいましたパー


ただ、高難度ジャンプを何本も入れながらそれができたのはGOATだけキラキラ


高難度は跳べるけど、もしくは、高難度ジャンプ擬きは跳べるけど、繋ぎを減らし、ジャンプ前のトランジションを無くした結果、曲と演技が全く噛み合わないプログラムになっていったわけですよネガティブ


しかもISUは、高難度ジャンプさえ跳べれば、たとえ氷上で一回転近く回ってから離氷したとしても、着氷さえすれば高いGOEを与え、それに比例してPCSも高得点を与えるようにルール改正までしたものだから、本来のフィギュアスケートとはどんどんかけ離れていった成れの果てが今でしょねー


ジャンプを6本にしたからと言って、果たして、繋ぎを増やし、トランジションをきちんと入れながら、曲をBGMにしない演技ができると思っているのかしらはてなマーク


ジャンプを8本から7本、演技時間を4分半から4分にした時も、体力的にその方がキツくなるってGOATは言っておりましたけど、ほんと組織の考えることは選手ファーストじゃないんですよねぼけー


オリンピック後には、毎回大幅なルール改正が行われてきましたけど、果たして吉と出るか凶と出るか…


ただ一つ言えることは、


フィギュアスケートとは?の原点を踏まえて、究極にして至高にまで昇華させたスケーターが実際に存在したということ🪽


GOATと呼ばれるそのスケーターは、今も自身のスケートを極めるべく、日々努力を重ね、競技時代よりも確実に上手くなっているということ🪽🪽


 

競技時代、ありとあらゆる手段を使って追い出すような真似さえしなければ、今頃、フィギュアスケートは、芸術的スポーツとしてもっと進化していたかもしれないですけど、それもあとの祭り…ということで大あくび


まぁ、

ISUも、フィギュアスケート存続のためには、もはやGOATにすがるしか生き残る道は無いのかもしれませんけどねねー知らん


フィギュアスケートLifeからのおたおめツイバースデーケーキ


 

近日中に素敵なお知らせがあるって〜爆笑何かなぁラブラブ


報道写真展は明日からカメラ


 

貝塚さんの撮った春ちゃんのパネル、結構なデカさびっくりすげ〜





フィギュアスケートランキング
フィギュアスケートランキング