
『T JAPAN』届きました〜!

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『T JAPAN』が届きました〜![]()
楽天ブックスからは、このような可愛らしいラッピングで届いたので、思わずパシャ📱
さっそく、中身ですけど、
羽生くんのページは51〜59ページ
GUCCIを身に纏った羽生結弦の一瞬を撮ったポートレートに、「羽生結弦を撮るということは、こういう瞬間に立ち会うことができるのか」と感じさせるような言葉たちが添えられおります
何でしょう?
やっぱりGUCCIって、着る人を選ぶような気がしますね![]()
なかなかの個性的なデザインじゃないですか![]()
品良く着こなすのが、非常に難しいデザインなのにも関わらず、こうも上品になるものかね…っていうくらい、羽生くんが着ると、そこに品性も一緒に纏って見えるんですよね![]()
そして、
58ページの横顔と一粒の涙
の何と美しいことか
この涙の経緯は語られてはおりませんが、何か、感情移入するような世界に没入していたのかもしれませんね。
ただ、ただ、美しいのですよ![]()
改めて、撮影メイキング動画も見返してみましょう
そして、
最後のページはインタビュー記事で、
プロになって、素晴らしい方たちとの出会いがあって、羽生くんを、競技時代の呪縛から解き放ってくれたんだなって思うと、運命的なものを感じつつも、いろいろな柵の中で懸命に生きてきた羽生くんへの神さまからの最高のプレゼントだったんじゃないかなとも感じますね![]()
いかに、競技フィギュア界が歪んだ閉鎖的な世界で、その狭い世界の中で、連盟の推し選手かそうでないかによって、今なお、選手たちは苦しめられているんだろうなって思うと、ほんと、はらわたが煮え繰り返る思いです
こうして、インタビューなどで平昌後の4年間を苦しかったって言えるのも、その後の、本当の意味で素晴らしいものの価値がわかるクリエイターたちと出会えて、そういう方たちが創り上げる世界の凄さを目の当たりにして、自分が競技時代から持っていた感性と共鳴したからなんだと思うのですよ
しかも、その超一流のクリエイターたちが、羽生結弦を中心に集結して、羽生結弦を輝かせるために、持てる力を余すことなく発揮するわけじゃないですか![]()
その中で、自らもエグゼクティブプロデューサーとして指揮をとるって、やっぱり、単なる1フィギュアスケーターじゃないんですよ、羽生くんは❗️
フィギュアスケートの新たな可能性を切り拓いていくって、ある意味、過酷な世界に足を踏み入れることでもあり、よっぽど度胸と覚悟が伴っていないとねって思いますね![]()
だから余計に、あちら界隈が、こぞってプロデュースって名乗り出したのが、違和感半端なくて![]()
まぁ、
本当の意味でのプロデュースをしているか否かは、ものの見事に、集客の差になっておりますけどね
さて、
フィギュア誌ではない雑誌に、羽生くんが登場する機会が増えてきました

“羽生結弦の今”を、世間一般の方々に知っていただくと同時に、競技時代よりも、さらに美しくなった姿も知れ渡ってしまったかしら
ファッション誌でも、一般誌でも、羽生結弦が載るとなれば、嬉々として編集者たちが張り切りだすのが、もはや恒例となっている昨今。
出版業界の救世主は、伊達ではありませんね
玉川上水、井の頭恩賜公園あたりの鬱蒼とした遊歩道。
今日は、少し暑さがぶり返しておりましたが、ここは涼しかった〜

明日も歩くぞー💪



