カメラマン視点で、あの平昌五輪劇場をどう撮らえていったのか? | 羽生結弦選手応援&HARU

カメラマン視点で、あの平昌五輪劇場をどう撮らえていったのか?



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昨日の続き…


今日は、平昌オリンピックの章を読みましたよ〜えーん


羽生結弦が仁川空港に降り立ったその日から、平昌オリンピックが始まったと言っても過言ではないくらい、絶対王者にして、スーパースターである羽生選手の登場で、一気にオリンピックが盛り上がりましたものね爆笑

当時のメディアの方たちの様子は、フィギュアスケートマガジンの山口さんのコラムでも詳しく書かれていましたけど、

とにかく、羽生選手の一挙手一投足を逃すまいと、メディアの方たちが活き活きしていたのを思い出しましたよ〜ウシシ

皆さん、羽生選手が金メダルを取ることを期待するというより、確信していたんでしょうね🥇

その纏った王者のオーラキラキラは、ほんと凄まじかったですからガーン



全ては、羽生結弦の頭の中のスーパーコンピュータがフル稼働して、緻密な計算のもとに遂行していたわけですけど、それに周りが翻弄されていくようで、砕けた言い方をすれば、羽生結弦に振り回されていったわけですもの無気力



オリンピックという特別な舞台で、

国の、というより、世界の注目を集める選手が、その期待通りの、いや、それ以上の結果を残すからこそ、国を越えて英雄と讃えられるわけですよグッド!

それを、成し遂げてしまう羽生結弦は、まさに王者の威厳と風格が漂っておりましたものねお願い


そう言えば、

2018年の元日門松に、

スポニチは、特別紙面で羽生選手にエールを送ってたなぁニヤリ



元日の朝、

初詣より先に、コンビニに買いに行きましたものにやり


情報が全く無い不安の中、この写真には、ほんと救われました笑い泣き


羽生結弦を撮ることは難しい。

撮るために戦っているといっても過言ではないくらい、カメラマンたちは、羽生結弦に真剣勝負を挑んでいく。

しかし、勝負を挑んでも、その想像を遥かに超えてくるらしいアセアセ

プレッシャーもあるけど、プロカメラマンの矜持にかけて、撮り甲斐もあるんでしょうねグッド!


それにしても、

読み進めていくうちに、上司である長久保さんの存在感がどんどん増してくるんですけどアップ

良き理解者である上司に恵まれたことが、小海途神誕生には必要不可欠だったようですねウインク


さて、平昌後から先は、この週末に一気に読むよもう思いますグッド!



能登半島復興支援チャリティーTシャツが届きましたビックリマーク



少しでも、復興の一助になれたらという思いで、参加させていただきましたキラキラ


早く元の生活が取り戻せるように…お願い

皆さんが笑顔で前を向けますように…流れ星


予約は12/27(金)までベル



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