桜井誠氏が代表をつとめる日本第一党の候補者たる木村こたろう氏の講演会に、在日朝鮮人と共産主義者とが集合し、さんざんな日本差別的言動をおこなっている動画がネット上に公開されています。

ときあたかも朝鮮労働新聞が桜井誠氏と日本第一党の名をあげて批判記事を掲載した直後の出来事です。その関連性は明らかでしょう。

 

 

 

 

 

 


在日朝鮮人と共産主義者はさんざんに悪口雑言を言い放ち、中指を突き立てています。これこそ日本人に対する差別であり、ヘイトです。法務省は取り締まるべきです。

警察官が多数動員されていましたが、警察はきびしい取り締まりをしません。おそらくリベラル全体主義に支配されているためでしょう。

在日朝鮮人という移民は、日本において我が物顔で日本人を差別する。それを放任する法務省と警察と国会議員と司法です。このリベラル全体主義は打倒せねばなりません。社会が狂います。

在日朝鮮人は、終戦直後から、このような状態でありつづけています。日本には昔から移民問題があったのです。しかし、政治家もマスコミも、これを隠し続けてきました。なんとも愚劣です。

在日朝鮮人は、桜井氏に対して、「出てこい」、「帰れ」、「高田(桜井氏の本名)」、「レイシスト」などといい、中指を突き立てていました。

これに対して桜井氏も言い返していました。ですから、お互い様とも言えます。

しかし、報道は、一方的に朝鮮人を擁護し、桜井氏をレイシストと決めつけています。マスコミだけではなく、政治も、司法もです。これでは公平も公正もありません。

こうした問題の所在を明らかにしてくれただけでも日本第一党には存在意義があります。