木曜メッカです。
なんだかお久しぶりなPタイルにて。
最近2駆ドリ始められたというコバヤシさんと^^
振り返ってみると・・・
5月以来Pタイル走ってなかった('◇')ゞ
メッカでは珍し人間だな。
会長の魂が宿る3ドアレビンな2号機のLP-86をPタイル車両として遊でこうかと。
詳細はおいおいにでも( ̄ー ̄)ニヤリ
いやー、久しぶりのPタイル。
走り方を忘れてしまってた。
しばらく走ってないうちにクリップも変わった?
フクさんにマンツーマンで相手してもらって、ラインなんかを教えてもらって^^
LPで走る際のイメージができてきたかな?
まあ、ワタクシはコンペ志向ゼロな人間なので、ゴーイングマイウェイで自らのイメージ追及して遊ぼうと思うワケです♪
さて。
2号機Pタイル用のLP-86さん。
元々カウンターウェイトを装着車。
↑これね。
Pタイルを走っていると色々思うこと、
気づきがありましてですね・・・
ホイルハブという試作パーツを装着( ̄ー ̄)ニヤリ
↑これね。
アスファルトでは優しいフィーリングで安定方向、ただ、個人的にはアルミのカウンターウェイトに分があるかな~なんて感じてたのです。
でもね、これ、Pタイル路面と好相性。
(↑あくまでも自分の場合です)
Pタイルではアルミのカウンターウェイト比較でモリモリにガッツリ尖ったカウンターウェイト効果&トラクションじゃなくって・・・
しなやか上質なアクセルフィールで絶妙なトラクションから、できる事、見える領域が増えたという。(´・∀・`)ヘー
これはナイスと感じたので情報共有しときます♪



