LP86 Pタイル車両
アンプをRevedのBREVEに変更しました。
元のアンプはサンワのSUPER VORTEX ZERO。
今から遡ること13年ほど前のアンプ(^^ゞ
こちらは相変わらず個人的名機。
ハイブリッドでは今でも現役バリバリ愛用中で、まだ中古や新品も含めて3台ストックしているという( ̄▽ ̄)
さてさて。
Pタイル車両として構築中のLP86さん。
ストラット&リンクサス化してベースがしっかり構築できたところで、エンジン(モーター)換えたり、従来のアンプをセッティング弄ったり。
リアルドリモーター4AG(17.5T)だと全域で踏んで操ってけるんだけど初期の蹴り出しのトルクが細い。
リアルドリモーター7.5AG(10.5T)だと初期の瞬発力からの戦闘力は高いけど中間から上が細くて踏んでけない。
どっちも一長一短捨てがたいなぁ~
みたいな(;^_^A
アスファルトではそう感じなかったんだけど、Pタイルで走っていると如実だったりしたのです。
そんなこんなでアンプのセッティングをエンジン本体のチューニングとフルコンECUのチューニングといったギミックで例えて遊んでたんだけど・・・
限界を感じたワタクシ(^^ゞ
現行アンプなら潜在能力引き出せるんじゃない?
知らんけど( ̄▽ ̄)
などと思ったわけです^^
そして、RevedのBREVE。
ポン付けで走ると
うーん全く走らない・・・
やらかしたかな・・・
アンプ設定をスマホアプリで開くと
うーん項目多すぎて意味わからん・・・
やらかしたかな・・・(;´Д`)
などと
ベソかきそうにななったのは内緒です(;´∀`)
そしてですね
焦らずじっくりロジックを紐解いてくと
これはこれは♪(´・∀・`)ヘー
こんな領域まで突っ込んでできるのか!?
まるで実車のチューナーじゃないか。
凄いなイマドキのアンプ!!
となった( ̄▽ ̄)
自分が今描いているのは
あくまでもNAで初期の鋭いレスポンスから中間にかけてしっかりしたトルクで繋がる!
コントロール性を重視してトルク重視にブーストを高圧縮化!みたいなギミックで味付けして、骨太トルクのままレスポンスを極限まで高めてく!
そんなハイコンプ4AGみたいなやつ(^^♪
うんうん。
世界観が広がりました( *´艸`)

まあね、
これもしっかり構築した土台があるからこそ。
こんなチューナー的な楽しみ方も面白いものだなと。
今更ながら感じている今日この頃。
とはいってもあくまでも自己満遊び。
楽しければいいのです♪
