皆さんおはようございます。今日も雨ですね。明日は短期のアルバイトがありますので、頑張ります。
さて、私は大学生のうちに行政書士試験に受かったわけですが、これのメリットって何なのか考えたことがありました。と言いますのも行政書士試験に受かったとしてもそれだけで実務ができるようになりませんし(むしろ登録してから勉強)、個人的には行政書士事務所で雇われたいなら、簿記だったり、事務職の経験があった方がいいと思いいます。
でも、行政書士試験を受けるメリットが全くなかったというと、そうでもありません。今日は大学生が行政書士試験を受けるメリットについて考えたいと思います。
① キャリアの選択肢が増える
皆さんおはようございます。神奈川では雨が降っています今日は国際経済法の授業がありますが、受講生一人の授業で、いつも閑古鳥が鳴いています。誰かほかにも受けてくれる人いないかなと思今日この頃です。
さて、皆さんもご存じの通り、衆議院選挙があります。皆さんの中には候補者が入れていくチラシや演説を聞いたりされている方もいると思いますが、実は私の地元では、同時に市長選もやるんです。
昨日現職市長のチラシを見たのですが、思わず笑ってしまいました。自分の実績がどれくらいメディアで紹介されたかを政治家の方はよくアピールされると思いますが、なんと市長が出してきたのが「NAVERまとめサイト」だったのです。
タイトルは「○○市の陰の立役者、××市長の実績が凄すぎた!!」。
私はまとめサイトをメディアへの露出と数える政治家を始めてみました(チラシにはQRコードもついていて、それをカメラで撮ると、件のまとめサイトにアクセスできます)。
――――――――――――
「いやいや、まとめサイトだって立派なメディアだ」と言う方、ぜひいいねお願いします。
こんばんは。明日は「図書委員会」をお休みします。楽しみにしてくださった皆様、申し訳ございません。






