『ひとり時間』って大事!!
朝活が流行り、
『ヨジラー』という言葉を世に広め、
すっかり朝の顔になられた
池田千恵さんの新刊
『「ひとり時間」ですべてがうまく回りだす!』
(マガジンハウス)が発売されました。
最近ますますお美しくなられて・・・
その秘訣は・・・
さて、デビュー作である
『「朝4時起き」で、すべてがうまく回りだす!』
から、もう2年が経つのですね。
今回その続編にあたる本書が発売に!!
その内容は・・・
結構ギッシリで、しかも骨太な感じです。
印象的な言葉は
「朝活」は「青い鳥」ではありません。自分と一人向き合い、
足元をしっかり見つめ、正しい方向に進む「ひとり時間」を
作れるようになるための一つのきっかけなのです。
~「朝活」の「みんな時間」に逃げることはしないでください。
・なぜ「ひとり時間」が大切で
・どのようにして「ひとり時間」を作って
・どんなふうに「ひとり時間」を使うのか
が具体例満載、文体は優しいのですが
しっかりと説いてらっしゃいます。
「ひとり時間」は、自分を客観的にみつめ、
何をどのように行うか、または行わないかを
目的から考えて、行動するための生産的
時間であり、自分に対しての投資の時間。
目まぐるしく変化する社会に対応するためにも
自分の軸をしっかりと持ち、その軸を表現して
わかってもらうためにも、シタゴシラエの時間
は必要だと、私も感じます。
ここで少し脱線して装丁のことを・・・
タイトルも続編な感じです。ただ、フォントが
今回の方が丸みがあってよい印象です!
イラストの雰囲気は女性的→中性的へ
今回の作品の方が10ページほど多いんですが、
厚み(迫力)は10ページ分以上のものを感じます。
ただ、カバーを外すと中のイラストイメージは
まったく違いイラスト全面の状態でした。
著者が言われてました・・・
すべてを出し切りました、だから今年は本を書きません。
そうコメントされ、全霊を込めた本書、
その言葉に偽り無い内容になってます。
私も「ひとり時間」の質を上げて行きたいと思います。
前作はこちら・・・
7月9日にパワースポット朝食会が開催されましたが、
この主催者の3名
池田千恵さん 美崎栄一郎さん 佐藤伝さんの
新刊がこの7月下旬に相次いで発売になります。
どれも、気になる著作ばかり・・・
今回はそのうちのお一人、池田千恵さんでした!
『ヨジラー』という言葉を世に広め、
すっかり朝の顔になられた
池田千恵さんの新刊
『「ひとり時間」ですべてがうまく回りだす!』
(マガジンハウス)が発売されました。
最近ますますお美しくなられて・・・
その秘訣は・・・
さて、デビュー作である
『「朝4時起き」で、すべてがうまく回りだす!』
から、もう2年が経つのですね。
今回その続編にあたる本書が発売に!!
その内容は・・・
結構ギッシリで、しかも骨太な感じです。
印象的な言葉は
「朝活」は「青い鳥」ではありません。自分と一人向き合い、
足元をしっかり見つめ、正しい方向に進む「ひとり時間」を
作れるようになるための一つのきっかけなのです。
~「朝活」の「みんな時間」に逃げることはしないでください。
・なぜ「ひとり時間」が大切で
・どのようにして「ひとり時間」を作って
・どんなふうに「ひとり時間」を使うのか
が具体例満載、文体は優しいのですが
しっかりと説いてらっしゃいます。
「ひとり時間」は、自分を客観的にみつめ、
何をどのように行うか、または行わないかを
目的から考えて、行動するための生産的
時間であり、自分に対しての投資の時間。
目まぐるしく変化する社会に対応するためにも
自分の軸をしっかりと持ち、その軸を表現して
わかってもらうためにも、シタゴシラエの時間
は必要だと、私も感じます。
ここで少し脱線して装丁のことを・・・
タイトルも続編な感じです。ただ、フォントが
今回の方が丸みがあってよい印象です!
イラストの雰囲気は女性的→中性的へ
今回の作品の方が10ページほど多いんですが、
厚み(迫力)は10ページ分以上のものを感じます。
ただ、カバーを外すと中のイラストイメージは
まったく違いイラスト全面の状態でした。
著者が言われてました・・・
すべてを出し切りました、だから今年は本を書きません。
そうコメントされ、全霊を込めた本書、
その言葉に偽り無い内容になってます。
私も「ひとり時間」の質を上げて行きたいと思います。
- 「ひとり時間」で、すべてがうまく回りだす!/池田 千恵
- ¥1,470
- Amazon.co.jp
前作はこちら・・・
- 「朝4時起き」で、すべてがうまく回りだす!/池田 千恵
- ¥1,470
- Amazon.co.jp
7月9日にパワースポット朝食会が開催されましたが、
この主催者の3名
池田千恵さん 美崎栄一郎さん 佐藤伝さんの
新刊がこの7月下旬に相次いで発売になります。
どれも、気になる著作ばかり・・・
今回はそのうちのお一人、池田千恵さんでした!