1486 106のポエムの素
歌詞を書く練習で作ったものを毎日アップしています
壊れた機械みたいに繰り返している
謝罪の言葉は結局自分自身のため
虚飾は剥がれ落ち最後に残るのは
何の中身も無い空っぽなお前自身