線路の内側に、動物を配置。

いつもなら、茂みを配置した後に動物を配置するところ、今回は動物が先。

先に茂みを配置すると、ついついたくさん配置してしまい、動物の配置スペースが狭くなり、広大さも失う。

 

 

 

動物配置後、フォーリッジクラスターの固着で、茂みを付けた。

先に動物を配置したので、特に線路の内側は茂みを付ける際、固着する量が目安の基準になった!!

 

 

 

 

配線の通し穴を、茂みで隠した。