人にハピネスを… (在り方)


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ウォルトディズニーの、企業キャッチフレーズです。

最近、CMでも目にします。


・ ハピネスが気になったら◯。

・ お仕事に紐づけ出来たら◯。


さて、小生は13ヶ月間ですが、ディズニーやUSJのキャストを教育担当者から、

会社や従業員の在り方について研修、実戦し学びを深めた事があるので、なおさらCMがグッときます。


「ハピネス」

・ キャストが学ぶ、夢、希望、感動をお届けする心構え…間違っていたらごめんなさい。


・ ゲストさんを全力でおもてなしし、楽しい空間を提供するのに、何を大切にするのかを深掘りします。


・ ゴミを拾う、何の為に、誰の為に…が理解出来れば、想像できて何をすべきかが、行動に出ます。


「会社って」

・ 地域や人の困りごとを、お金を払ってまで解決したいので、存在します。


・ ディズニーは、楽しいを提供しています。

なので、そこで働くキャストはハピネスを大切にしているようです。


「従業員って」

・ 従業員は、労働やスキルを使い、会社にくる困りごとをお金をもらって解決します。

・ 大なり小なり、日々の業務が課題解決にちながります。


なので、従業員は、プロであるべきです。

知識はAI、単純作業はロボット、さて皆さんは何ができるでしょうか?


お給与もらって、生活していればプロです。

…って、教育がヒューマンスキル研修でございます。


# 今よりも少しだけ、幸せな時間が増えます様に。