今日は。ブスでございます。
ただいま「最終兵器不細工」になり、
尖閣諸島に棲んでくださる同士を募集しております。
皆様奮ってご応募くださいませ。
実はマイミク、じゃなかった、
アメンバーの 鯣ジャコフ さんからダイソンネタのリクエストを頂きました。
早速お答えしたいのではありますが…。
本当の所を申しますと、私、性行為が好きではないのでございます。
何故なら…。
練乳がとても不味い。
本当に不味い。
どうしてこんなに不味いのか??
「醜すぎる美食家」という異名を持つ私は、
不味いものの存在は
一切許すことができないのでございます!
初めて練乳を味わったときは本当に衝撃でございました。
不味過ぎて。
今では、練乳を舌の上に乗せずに処分する技を身に着けたのですが…。
はじめて練乳をお口で処理したときは酷かった。
何も知らない初心な処女ブスザンス。
アイスキャンディーを口に含み、その持ち主に快楽を与えておりました。
その直後、
とんでもない悲劇がブスザンスを襲った!!
彼女は舌全体に練乳の洗礼を受けてしまったのでございます。
その不味かったこと…。
ほのかな苦味と共に強烈な生臭さが口の中を支配する。
味のハルマゲドンやー!!
行為の後に有名コーヒーチェーンで飲んだロイヤルミルクティーのおいしかったこと…。
あの味は今でも忘れられませぬ。
おまけ
数ヵ月後のお話です。
その日、ブスザンスはダイソンとゴットタンを駆使し、恋人にご奉仕をいたしました。
すると出てくる例の練乳。
やっぱり不味い…。
口直しに有名ドーナツチェーンへ連れ立って参ります。
そこでブスザンスは紅茶とハニーディップを、
恋人はフカヒレあんかけおかゆとコーヒーをそれぞれ注文いたしました。
優しい私の恋人はフカヒレあん(ryを恵んでくださいました。
早速口に含みますと…。
生臭い。
しかもほのかに苦い。
味のマルハゲドンやー!
フカh(ryは練乳の味とそっくりでございました。
男性読者の皆様、このようなブログをカイテしまい、誠に申し訳ございません。