子供の為におとぎ話を作りました。

お目汚しですが、みなさまも是非、ご覧くださいませ。

タイトル『家政婦のブタ』


「家政婦のブタですブー

「承知いたしましたブー

「この世で一番大切な主人と息子が喰われましたブー。

それ以来、笑わないと心に決めましたブー。

…約束通り餌をいただきますブー。


とまぁ、ブログも更新せず日々、アホな妄想ばかりしております。


ちなみに息子はこのおとぎ話を聞いて大爆笑でございました。

笑いの沸点が低すぎて、将来が心配でございます。


…でもさー、何か『家政婦の豚』なんてタイトルいやらしくない?

18禁のかほりが仄かに致しますが、如何でしょう?

こんな感じですよ。ほら奥さん!

「このメス豚め!卑しいやつだな。自重しろ!!」

「あぁ…旦那様…もっと…もっと…罵ってくださいませブー」


続編を期待されておりますが、18禁になってしまいました。

まぁ、本編を殆ど見ずにパロディーを創ろうなんて無理な話でございます。

皆様、本日のオカズは何になさいましたか?

私はもちろん巨〇でございます。


最近はコンビニでもおそうざいが充実しているので、

大変便利。

毎日毎日、重宝致しております。

きんぴら、ひじきの煮物、ポテトサラダ、ハンバーグ…。

種類もとても豊富でございます。

 

今まで私たち主婦は料理に貴重な時間を捧げてきました。

自分の時間を削り、趣味を諦め、調理に命を捧げてきたのであります。

本当は自分の時間を諦めたくないのに…。

自分の時間を諦めたくないママなのに…。

コンビニのおそうざいは、

自分の時間を諦めたくないママの強い見方でございます。

きんぴら、ひじきの煮物、ポテトサラダ、ハンバーグ…。

これ一人で全部作っていたらどれくらいの時間を要するがご存知でしょうか?

最低でも3時間は掛るのであります。

が、コンビニおそうざい様様のおかげで、なんと!

30分で用意すること可能に致しました!!

この機会に是非!!

ご注文は0120‐711711まで。


…と言うわけでございまして。

2時間30分が私の時間と相成りました。

この「自分の時間」を有効活用すべく、

子供を残し、ホストクラブへGO!

子供が逃げ出さないように、鍵を掛け、

ドアはがっちりとガムテープで留めてきたので安心でございます。

あぁ、とっても楽しゅうございました。

明日も自分の時間を捻出するため、コンビニに向かいます。

おそうざいの種類がとても豊富なので、

毎日通っても飽きないのでございます。


近頃、

チャイルドマザーがふえています。

えーしー


(ACのCMを妄想したので日記に綴ってみました。)


産むだけで、親になれるわけじゃない



巨〇の季節でございます。

皮に包まれた、美食の極地。

自然が生んだ最高峰の芸術品。

それが巨〇でございます。


巨〇には種無しと種有りの二種類がございます。

最近は種無しの方が人気のようでして…。

どこに逝っても種無しが幅を聞かせております。

私は種無し巨〇など大嫌いでございます。

種無しと言う名称が気に食わないのであります。


皆様、種を口から出すのがそんなにお嫌なのでしょうか?

それならば飲み込んでしまっても支障はないかと。

妊娠するわけではございません。


本日、私ブスザンスは種有り巨〇を無事入手することができました。

早速おうちで味見をいたしまする。


巨〇を水で優しく洗い、皮をそっと剥きます。

そして巨〇を口に含み舌の上で優しく転がします。

次に巨〇から出てきた果汁を堪能し、

種はぷっ、とお皿の上にぶちまけます。


巨〇が尽き果てるまでこの一連の作業を繰り返します。

それはこの季節だけに味わえる、一等贅沢な遊戯でございます。


本当に美味しいですよね。

巨峰って。