いやぁ~(´Д`)下手になるもんです。
老眼なのか近眼なのか、とにかく視力落ちてまして
更には手先の震え…( ̄▽ ̄;)な、なんかの病気?………

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白目を油性塗料で塗っておき、瞳はエナメル塗料で描いていきます。

もう、ガタガタです………
筆にも原因がありまして、超極細の筆は新品を使う事をオススメします。
私みたいに何年も経った筆は穂先がバラけてしまい思うラインに色が塗れなくなります、更に筆に腰が無くなり必然的に太い線しか塗れなくなったりロクな事になりません。

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でグラデーションやら、瞳孔、光なんかを描いていきます、

で、こんな時に安定した細い線を描きたい時に使いたくなるコレら

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ガンダムマーカー!
堂々と0.04ミリと書いてあります。
コピックに至っては0.02ミリ…(;´д`)
ウソウソ、そんな細くは描けませんがな……
そもそも墨入れ用で溝に這わせて書くペンですから溝の底面だけじゃなく横にも色がつくので割りと太く塗ってしまいがち。

ま、それはいいんです、
今回言いたいのは、このペンをフィギア塗装に使った場合の注意点

(´Д`)はっきり言えば使わない事をオススメします!
ガンダムマーカーは油性と表記されてますが、これで瞳やまつ毛を描いてみると
凄く綺麗に描けます(^o^;)
だがしかし!!
トップコートを吹くと滲むのです( ̄▽ ̄;)

これを知らず以前フィギアのアイメイクが号泣でメイクが流れ出した歌手みたいに顔面崩壊した経験があります。

そもそもガンプラ用のペン(油性)がトップコート(油性)で滲むって………
どゆこと???

ちょっくら今晩はにじまない極細ペン探します( ̄▽ ̄;)

もし、油性トップコートでも侵されないペンご存知でしたら情報が欲しいです。

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