やっと涼しくなりましたねぇ〜
ガンプラ日和です!!
ガンプラマニアなら知っている、あの伝説の高額ガンプラ
HY2Mシリーズ(*_*)!!
ご存知無い方の為に簡単に説明しますと、
スケールは1/60のビッグスケール これだけでもすごいガンプラなんですが、何を血迷ったかバンダイが、このスケールに電飾まで付けたキットです。
これ発売された当初はまだまだLEDが物珍しく、模型界隈でモデラー達がこぞって模型に電飾をやり始めた頃なので、
ガンプラマニア間でも「モノアイ光らせるのは邪道!」なんて意見もすごく多かったですね〜
ま、そんな時代がありましたが現在では電飾ユニットが普通に販売されライトユーザーや模型初心者でも簡単に電飾できちゃう時代になりましたね〜
ちなみに現在、このグフ
プレミアが付いて最低でも3万円、高いと6万から7万なんてのもザラです。
そんな高額なガンプラをなぜ私が作れるのか?
ユーチューブ収入と仮想通貨でがっぽりですから
(^∇^)
とか…言ってみたいもんですね〜
ちなみに私の今月の全財産
どーもこんにちは、非リア充です!
インスタにバエる画像も貼れません。
なので、このHY2Mグフは依頼品でありますよ!
さー作業始めますか〜
まずは説明書見てみましょかね
非常にやる気無くなりますね〜
現在の電飾ユニットと違いめちゃくちゃアナログなんですよ(^∇^)
説明書で最新の作業はモノアイにLEDを仕込む事になってますがビビりましたよ。
しかも10ミリの中に抵抗付けろとかw
そりゃ挫折しますわ(^◇^;)
なるほど。
このプラモ作る前に世間ではどんな作例があるのかリサーチしていましたが、この配線処理で挫折や失敗、苦労した報告が続出してましたので、
よほど作りにくいんだろうなぁ〜と予想していましたが、こりゃアカンですわw
(^◇^;)最低でも電飾の基礎みたいな事とか経験無い人がいきなりこれ作ったら相当苦労しますよ。
まず配線をどう接続するんかいな?と思ったら
車や、バイクの配線に使うギボシみたいに潰して導通させるんですね〜
(^◇^;)私、これ使いませんわ。
ハンダで全部やりますw
この金属、ボディのディテールに転用します。
下穴開けて埋め込みしたらカッコよくなりそう!
針金な通して動力パイプにしても良さそうですね。
うん、少し説明書読みましたが
背中の電池ボックスまで配線が通れば良いだけなので
説明書無視して作ります。
現在存在するHY2M作例を凌駕する作品にしますよ〜!
ではレッツ製作!٩( 'ω' )و







