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1/26fineワンマンライブ感想セットリスト、ちょっと感想編

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1/26初台ドアーズ、fineワンマンライブNewyear full throttleセットリスト。
赤字はオリジナル曲。
青字はカバー曲。
黒字はダンスナンバー。
❶思いきり抱きしめてあげる(1st)

MC

❷Let's go!(1st.cw)
向日葵バンビーナ
❹Everydayカチューシャ
❺SOS

MC

❻DADDY
❼Give me everything
❽What Make You Beautiful

MC

❾CRAZY GONNA CRAZY
⑩EZ DO DANCE
⑪ドレミファだいじょうぶ
⑫妖怪体操第一

MC

⑬TALK DIRTY
⑭Up Town Funk
⑮GANGNAM STYLE

MC

⑯Shiny Sky(2nd)
⑰雨のち晴れ~時々曇り(2nd.cw)
⑱誓い(3rd)
⑲My Friends(3rd.cw)

MC

20.Shiny Sky~365日の笑顔~(4th.cw)
21.Fly Away(4th)

堂々21曲のステージでした。
こうやってみて見るとセットリストの構成で何か気づきませんか?
途中にカバー曲やダンスナンバー挟んでますが、ほぼシングルの発売順に並んでるんです。最後だけ、いわゆるA面とカップリング曲の順番が入れ替わってますけど。
ここから紫さんの考察(妄想)です、今回のワンマンライブは現在のfine総決算的な意味を持たせているのではないかと。
10/26の前回のワンマンライブから今回のワンマンライブまでちょうど3ヶ月。この間に新しい試みがいくつもスタートしています。
しかしながら今回のワンマンライブのセットリストには新しいチャレンジ曲が無かった。
って事は『今のfineの実力』をお客さんに見てもらう事が目的だった!ということに思い至りました。
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もしかしたら、今後更に新しい展開が準備されていてそこに向けて更に大きく進化する為の助走とするために、今までやってきたことの確認をファンと共にするライブだったのではないかと。
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我らが絶対リーダー、大橋めりささんの今年の目標は『導く』でした。常々リーダーは『もっと進化し続ける』と言うことを言ってます。
今年はある意味fineが更に強く、大きく、美しく、進化する為の何かがあるのかもしれません。
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次の次元へと大きく羽ばたく、そんな予感満載のライブでした!

ここからはライブの感想を!
長いのでブロックごとに分けて書きます。今回の記事では最初の『思いきり抱きしめてあげる』
たついて感想を、続きは別の記事で書いていこうと思います。


ド頭に思いきり抱きしめてあげるを持ってきた事に驚きました。
今までにもあったらしいのですが、新規ファンの紫さん的にはラストなイメージの楽曲!
でも、考えてみれば一番の(´∀`∩)↑age↑曲!
最初から会場が沸き立ってお客さんのテンションもいきなりMAXに行きます!
この曲のリーダーには男が男に惚れる時の『男気』をいつも感じる。
落ちサビの歌詞、リーダーのメンバー全員指さし、腕グルグル、この腕グルグルの後に天を指さしてドヤ顔からの客席を指さす、ここに『客席で応援してるファンもfineの大切な仲間だよ』ってリーダーが言ってくれてるようでいつも感動。
fineのライブでメンバーとの一体感を感じられる大好きな所です。この時点で泣きそうに(まだ泣いてない)なりましたよ!メンバーのパフォーマンスもしっかり見れないくらいのテンションになってました(苦笑)。
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続く






1/26初台fineワンマンライブ感想。ざっくり編。

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1/26 fineワンマンライブ「full throttle」NewYear/初台DOORS行ってきました。ざっくりとした感想をちょろっと。
今回で紫さんは2回目のワンマンライブ参戦。
前回と違うのはfineに対する思い入れ。
とにかくこの三ヶ月でfineが大好きになりました。
かなり、fine大好きフィルターを通した主観になります。

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まず驚かされたのはセットリスト。これは後で詳しく書きますがさわりだけ。
1曲目にいつもなら最後に歌う曲を持ってきたり、いつもとちがう試みが随所に感じられたセットリストになってました。
全体のパフォーマンスも良かったと思ってます。
会場の雰囲気も前回のワンマンより一体感がありました。
とにかく笑いあり感動あり、涙あり素晴らしいライブでした。
本気、全力、手抜き無し、清々しいです。
ライブと言うよりはもうスポーツですね。

まだ見てない人は1度fineを現場で見て欲しい。
日常で忘れてた何かを感じさせてくれます。

ザックリなのでこの辺で(苦笑)、

ダンスボーカルユニットfineリーダー大橋めりささんについて

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本日2本目のエントリーは我らがfineの絶対リーダー大橋さんについて。
実は紫さん当初リーダーにあまり近寄れませんでした。
なんかねオーラがあって、他のメンバーより遠くに見えたってのが1番しっくりくる表現かな。
fineを好きになった当初はただ漠然と「いいな」
と思ってただけで、具体的にどうこうってのはまるでありませんでした。それどころか大好きな「ももクロ」と「高城れに」ちゃん、仲間の「モノノフ」を裏切った罪悪感に苛まれてました。
こんな後ろめたい気持ち、いい加減な気持ちでただ「好きだなぁ」って思ってただけなんで真正面からリーダーのfineに対する気持ちを受け止められなかったんだと思います。
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一番最初にfineと直接あった時に言葉は交わしていましたが、紫さんの「覚悟」が無かったんだと思います。
大橋めりさ=fineの象徴
ですから、紫さんも腹を括って接するべきだったと今は分析してます。

紫さんはよく
【絶対リーダー大橋めりさ】
という言い回しをします。

本気でそう思ってるから
これは他のメンバー、ファンのみんなも少なからずそう思ってるのではないかと。

fineに対する思いの強さ、メンバーに対する責任の大きさ、ファンのfineに対する気持ち、その全てを受け止めなくてはいけない、そのプレッシャーってとんでもない重さ。
しかもfineは「アウェー上等!」なスタンスのグループですから、更に重さは増す訳です。
普段パフォーマンスする場所はアイドルソングやアニソンメイン。
そこに歌わないダンスナンバーで登場する訳ですよ。しかも、その後もオリジナル曲がメインです。例えて言うならボクシング会場でいきなり1試合だけ柔道が始まる訳です。そんな中お客さんを納得させるには、全力、本気、一切手抜き無しのパフォーマンスをしなくてはならない。その最前列に大橋めりさという絶対リーダーがいる。
もうね、これだけですごい事なのに、パフォーマンスが終わる頃には引き込まれてるお客さんが多数いるんです。
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なぜなら、fineのダンス、表情、表現力。これがハンパじゃないから。それを引っ張っていってるのは間違いなくリーダー。
何気にステージを見てるとどのポジションにいてもリーダーに目が行きます。
リーダーのダンスの特徴として、動きのメリハリ、表情、遊び、これが素晴らしい。相当考えて、反復練習して、研究してないと出来ない。
ここでどう動けばもっとキレイに見えるか、その曲の歌詞やリズム、メロディーに合うか。言われたことだけやってる指示待ち人間には出来ない事です。あのダンスは表現者として、見えない努力をしている証拠だと思います。
ただ、穴もあってボーカルに関して言うといい時と悪い時でかなり差が、、、(苦笑)
でも、ノッて来るとここでも表現力が発揮されて見てるこちらはドンドン引き込まれていく。
大橋めりさって人には天が二物を与えてるんですね、外見的な美しさ+表現力と。
だから、、、初見のお客さんも楽しくなっちゃう、手拍子もステージが進むにつれて多くなる。
応援に名を借りて(自分が楽しみに)に行ってる紫さんは「ね、fineってすごいでしょ」って心の中でドヤ顔してますwww
こんなかっこいいリーダーですがツイキャスだと、普段隠れている「ド天然さん」がちょいちょい顔を覗かせます。
コメントが噛み合わなかったり、勘違いだったり、そのギャップも可愛いんですよね。
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撮影会でも、カメラマンさんと打ち解けたりするためにおフザケをしたり。
ライブ後の物販の時も周りに目を配り、集合写真の時もふざけてくれたり、本当に頭が下がります。
こんなリーダーが2017年の始めに
私の背中についてこい!
って言ってくれました。もちろん紫さんついて行きますよ。
こうやってその背中で、行動で、言葉でファンとメンバーを引っ張って
導いて
下さい。


紫さん本当に微々たる応援しか出来ないけど
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こんな景色をリーダー、メンバーがステージの上から見る日を夢見て応援して行きます。

何故なら、
fineの夢=紫さんの夢。
なんです。

それに、リーダーが「出来る」って言ってくれれば本当に出来ないことは無いと思えてくるから。

今年も頑張ってその背中を見失わないように全力で追いかけていきますよ!!

だから、これからも応援させてください。

手始めに今年最初のワンマンライブが成功しますように。
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