ああ、もう何度目でしょう、この台詞。




超お久しぶりです。
しおゆう、色々ありますが元気に生きています。
何事もなく生きていることって、難しいですね。
辛いこと悲しいことの方が多く感じでしまいますが、
何ていうんだろう、そういうものだと、最近は諦めがつくようになりました。





娘達も相変わらず、何とも残念な言い間違いライフを満喫(?)しています。




先日、次女の学年で身体測定がありました。
5年生で139センチと、極端に小さくはないけど大きくもないという次女、こ
れでもクラス(40人)では前から11番目なんだとか。




この年齢の頃に有りがちな、男子の方が小さい子が多いという状況が次女の周りにもあって、そんな状況の中にある男子のことについて、次女が神妙な面持ちで一言。




「最近の男子の身長の伸びって、戸惑ってるよねえー





(母)「・・・・・えー?。」




(母)「・・・・・・・・ひらめき電球!!」






滞っている、だね。ソレ。」




「んあ??あー、そうそう、そんな感じ〜?」




皆さん、分かりました??
私はたっぷり5秒間程かかりました(笑)!




どんなに辛くても、こんな風に娘達のボケボケ発言にツッコミを入れつつ、適当に息抜きしています。



さあ、今日も頑張ろうにやり













皆さん、超超超超お久しぶりです。



しおゆう、長女が4月に高校に入学して以来、新しい生活時間帯に慣れず(誰ですか、歳のせいとか言った人!)、なかなかブログにまで手が回りませんでした笑い泣き仕事やら役員活動やらでヘロヘロですが、元気にしておりました。




長女は、それなりに学校生活にも慣れ、片道1時間ちょっとの通学にも慣れ、部活にも慣れ、もちろん上手くいかない事もあるようですが、青春を謳歌しているようです。中間テストでは苦手な数学でまさかの(?)満点(笑)!「答案用紙を額縁に入れて飾ろうか?」と言ったら「やめてよムカムカ」と言われました。





次女は小学5年生になり、自由人にますます磨きがかかってきました(笑)迫りくるピアノコンクールのための練習に毎日ヒーコラ言っていますが、5年連続入賞を目指すのだとか・・・。高学年にもなると、そう簡単には入賞出来ないぞ。




今日は、そんな次女の話。



いつかもお話したかもですが、我が家の娘達はチビっ子に大人気の『アンパンマン』に全く興味を示さず、それをいいことに、私も旦那も『アンパンマン』関連の絵本やアニメなどを、積極的に見せないまま幼少期を過ごしました。




先日、病院の待合室に置かれていた『アンパンマン』の絵本を何気なく開いた次女。相変わらずシャラっと爆弾を投下。




「私、ずーっと謎だったんだけど、アンパンマンってどうして鼻が3つあるの??」



鼻が3つ・・・?
え??鼻が3つって、いやいやいや、
鼻がなぜ3つ!?




「ホラ、3つあるでしょ?」




次女が指差したのは、そう、ほっぺたの描写部分!



『アンパンマン』を全く知らないチビっ子ならともかく、存在だけは知っていて、ましてや小5にもなって、鼻が3つという解釈は如何なものかと・・・。




そばにいた幼稚園くらいの男の子の、ポカンとした顔を見逃さなかったよ母は・・・。




その話を聞いた長女。



「アンパンマンと言えば、友達がこんな事やってたよ」
   


と言って、小ネタを披露。










アンパンマン!!!
鼻の部分はだんご3兄弟のよう!




ごご、ごめんなさい(笑)!!