前回予告してから大分あけてしまいましたが、予告通り、長女がやってしまった話です。
一頃世間を騒がせたダイオウイカ
もう何件目か忘れましたが、『またまたダイオウイカ!』的なニュースを見ていた我が家。
長女がおもむろに、
「ダイオウイカって、食べても美味しくないらしいね~」
と言うので、
「何でだか知ってる??」
と、気軽に聞いたワタシ。
と、長女。
「知ってるよ~。体内にアンモナイトがつまってるから、臭くて美味しくないんだよ
」
「・・・・・・・
」
母、一瞬フリーズ
と、間髪入れず、次女。
「アンモナイトは化石だよ、お姉ちゃん
!病院の玄関にある、か・せ・き!!」
実は娘達が通う、こども専門のとある病院の玄関には、偉い方からのご寄付でアンモナイトの化石が鎮座ましましているんです
故に、アンモナイトは良く知っている次女『あんなものがダイオウイカの体内に詰まっている訳がない』とのツッコミができた次第。
「え?ああ、間違えた、アンモニアだったわ~
」
まあね。
似てるよね、アンモナイトとアンモニア。
似てる似てるー
お母さんねー、これくらいはもう平気。
全然平気なんだからーーーーーー
!!
これは期末試験の少し前の話で、その期末試験直前には「あなた、ダイジョブですか!?」てな事をやらかしているのが、それはまた次回にとっておこうかと思います
一頃世間を騒がせたダイオウイカ

もう何件目か忘れましたが、『またまたダイオウイカ!』的なニュースを見ていた我が家。
長女がおもむろに、
「ダイオウイカって、食べても美味しくないらしいね~」
と言うので、
「何でだか知ってる??」
と、気軽に聞いたワタシ。
と、長女。
「知ってるよ~。体内にアンモナイトがつまってるから、臭くて美味しくないんだよ
」「・・・・・・・
」母、一瞬フリーズ

と、間髪入れず、次女。
「アンモナイトは化石だよ、お姉ちゃん
!病院の玄関にある、か・せ・き!!」実は娘達が通う、こども専門のとある病院の玄関には、偉い方からのご寄付でアンモナイトの化石が鎮座ましましているんです

故に、アンモナイトは良く知っている次女『あんなものがダイオウイカの体内に詰まっている訳がない』とのツッコミができた次第。
「え?ああ、間違えた、アンモニアだったわ~
」まあね。
似てるよね、アンモナイトとアンモニア。
似てる似てるー

お母さんねー、これくらいはもう平気。
全然平気なんだからーーーーーー
!!これは期末試験の少し前の話で、その期末試験直前には「あなた、ダイジョブですか!?」てな事をやらかしているのが、それはまた次回にとっておこうかと思います
