次女、ここ数日物語作りに凝っていますにひひ



そこそこストーリー性があるものの、全体的にはかなり独創的でププッとなります笑




「いい?お母さん、まず~、私はお仕事で北極に行ってるのね音譜



ナニ?その上から目線の説明スタート…Gまあ、いいけど…。
北極って、一体、何の影響だろう?何か流行ってますか?北極…。



「でね、久しぶりに帰って来たのね。ピンポーンって鳴らすから、『お姉ちゃんかしら』って言ってね」



ほほお、自分のポジションはお姉ちゃんでしたかふ



「ピンポーン音譜



「はーい、お姉ちゃんかしら?」



ご希望通り言いましたよえへっ
さてさて、どう来ますかね?



「ただいま~!北極から帰って来たわよ~ラブラブハイ、お土産はシロクマねキラキラ



ビックリビックリシ、シロクマ!?



「そうよ~。このシロクマはね、赤ちゃんのお世話もするし、お勉強の面倒も見るし、スゴイのよ~ハート




それは確かにスゴイ笑




「らららら~音譜わたしは~、北極帰りの女~~音譜ダンス




ナニ?その可笑しな唄と踊り…挫折




北極ではどんなお仕事してるの?と聞いてみたら…・・・フッ



「ウフフえへっそれは秘密キラキラ



秘密なんだそうですうぅ~



お付き合いいただきまして、ありがとうございますふ















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