またまた私の父の話で恐縮ですが、ネタじゃありません、マジですDASH!

父の武勇伝(?)の中でも最強と名高い『青リンゴパンツ事件簿』サーチ

今日はそのパート1をご紹介にひひ


事件は『新幹線のトラウマ2』と同じ日に起きました。

そう、妊婦の母が切迫早産で緊急入院のため、名古屋から父の実家の横浜に向かっていたあの日。


例の事件後、無事父と再会出来た後に、再び乗り込んだ新幹線内での事。


汚い話ですか、まだ三歳前のワタクシ、トイレでのうんちの際、お気に入りの青リンゴ模様のパンツを汚してしまったんですあせる


替えのパンツは鞄の中にあったのでノーパンは避けられましたが、父は汚れたパンツをビニール袋に入れて、私の目の前で新幹線内のゴミ箱へ投入ガーン


お気に入りの、青リンゴパンツがぁあぁぁあぁ!!(大泣きの私)


父は渋々、「横浜についたら、同じ物はないかもしれないけど、新しいパンツ買ってあげるからガーン」と言いました。


で、いざデパート子供下着売場にひひ

が………。


その時代にしては遅い結婚で、しかも10才も年下のお嫁さん(母)をもらった父。そして第一子は女の子。


男兄弟ばかりだったせいもあり、女の子の下着を買うことが、恥ずかしくて出来なかったそうです。


結果、父がやっとの思いで買ってくれたのは。



ゴレンジャー(古っっ)柄の、


ブリーフ叫び!!



それはそれは泣かせていただきましたしょぼん


その後、祖母に無事女の子のパンツを買ってもらいました。柄は「アンジェにおまかせ(古っっ)」


お気に入りの青リンゴパンツ。


実は二枚組。


残りのもう一枚がどうなったか。


それはまた後日にひひ





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