UMIカウンセリング
無料モニター
定員に達しました。
ありがとうございました。
この度は、ありがとうございました。
今後もモニターカウンセリングの募集を
させていただく予定です。
今後の予定や、ブログなども
チェックしていただけると、嬉しいです!
今後ともよろしくお願いいたします♡
こんにちは。
はま ひとみです。
今朝、4年生の息子が目覚めるなり、
「お腹痛い」と言うので、
朝食はお粥にして、梅肉エキスを飲ませて、
「学校は行けないかも」と言うので、
連絡帳に「腹痛で休みます」と書いて、
ピンポンって迎えに来てくれたお友達に
「今日はお腹痛くて休みなんだ~」と伝えて。
お友達に連絡帳をお願いしようと思ったら、
お姉ちゃんが、弟の新しいクラスが見たいから
自分で持っていくと言うので、、、(笑)
お姉ちゃんに頼むことに。
いつもぎりぎり登校のお姉ちゃんに
「連絡帳とか宿題とか持っていくから、どこー」
って聞かれて、無視する弟。
「宿題出してー」と言われて、無視する弟。
んんん?
これは。
うちの息子は、
宿題してないと仮病で休む病
という、持病がありまして。
「いつもの宿題してないから休むやつ?」
とわたしが聞くと
無視する息子。
持病が再発しましたね![]()
「本当に学校休みたいの?」
って聞いたところ、
息子が何か思うところがあったらしく、
「やっぱり行く」と準備し始めて。。
「でも宿題やってない」って泣き始める。。
休む準備万端からの、
泣きながら「やっぱり行く」宣言です。
わたしは笑いをこらえながら、
連絡帳に書いたのを修正テープで消して、
水筒の用意して。
息子は泣きながら、ささっと行く準備して、
悲痛な面持ちでハグして、
走って登校しました。
とんとん拍子に大どんでん返しがあって、
何だかよくわからなくて、
最後はおかしかったー(笑)
息子は、あの状況の中で、
【自分は、本当はどうしたい?】
っていう問いかけをして、
【学校に行きたい】
っていう心の声を聞いて、行ったんだな~
と思ったら、
『息子すげーーーー』
って、ちょっとうらやましいというか、
嬉しいというか、
安心したというか、
喜ばしい気持ちになりました。
えっその状況で?と
思われるかもしれませんが。
ピンポンしてくれた友達は、
学校で息子を見たら確実に二度見するし、
理由聞いてくるだろうし、
先生や他のお友達に「腹痛で休み」って
伝えてくれてたら、
仮病で休もうとしてたことがバレるわけだし、
休んだ方がましって思うくらい
息子にとって重大な宿題は、してないし。
その状況で、
【学校行きたい】の自分の思いを
叶えている息子。
学校に行って、
「こんなダサくて、カッコ悪い思いは
もうしたくない!」って息子が思ったら、
これからの行動は変わるだろうし。
そこはどうなるか、わかりませんけどね。
こういう失敗にみえるような痛い経験って、
子どものうちにいっぱいしておくって、
心底、大事なことだと思うのです。
こんな経験を子どもの頃にちゃんと
やってるんだな〜って
良かった~って、安心しました。
だってね、
わたしも、あんなことができていたら、
生き苦しさ満載な人生は送ってなかったなって
そんな思いが巡りましたから。
わたくし、恥ずかしながら
ダサくないか?カッコ悪くないか?
正しいか?どう思われるか?
ってことに、命かけて生きてきた人間です。
ちょっと前まで、自分がどうしたい?
なんて、考えたこともなかったし、
もしそんな思いがあったとしても、
カッコ悪いなって判断したら、
即却下してただろうし。
何よりもどう思われるか?が最優先。
その思いがあまりにも強すぎて、
真逆の、おかしな言動になってしまい、
またさらに苦しいという、
自分カオス状態でした。。
(すみません、文字だけで息苦しさをお伝えしています)
人からどう思われるか?
を、最優先にして生きてたら、
息子の行動は、
超絶ダサくて、カッコ悪いんだけど、
これは自分の頭の中にいる人の目
なんですよね〜
「宿題してないと仮病で休む病」も、
先生やお友達の目を気にしての
ことだと思いますが、、。
息子は自分に必要なことやってるな〜と
心底思うので、
わたしから息子に言うことはないし、
むしろ、いいぞ!って思ってます。
そんな息子の姿を見て、
わたしもしっかり自分の心の声をきいて、
叶えてあげようって思った朝でした。
本日 4月12日(月)
20:00〜
先着3名様
先着2名様
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募集開始しまーす
・子育ての悩みを解決したい!
・生きづらさのお悩みを何とかしたい!
と思われている方、
・どんなカウンセリングなの?
と思われた方、
よろしくお願いいたします。
今日もお読みいただき、
ありがとうございます♡
こんにちは。
はま ひとみです。
人と比べてしまって、優劣をつけてしまう
そんな自分がいやで変わりたい。
というご相談を受けたことがありました。
自分で優劣をつけてしまうと気付いていて、
止めたいけどやめられない、
そんな自分がいやで変わりたい、と
おっしゃっていました。
やりたくないのに、
無意識のうちにやってしまう、
というお悩みはよくお聞きします。
苦しいですよね。痛いほどわかります。
(わたしもやってしまうことあります)
その苦しさに耐えられず、
それをやってしまう自分を責めたり、
もしくは相手を責めたりして、
そんなことを繰り返して、
悩みが肥大化してしまう。
ですが、
比べてしまうときの自分の視点を
少し変えたり、
根っこの思いをゆるめてたりしていくと、
人と比べることに意識が向かなくなります。
人と比べてしまうっていうとき、
そのときの気持ちを
思い出していただくとわかると思うのですが、
意識が「自分」じゃなくて、
外側の「他人」に向いていますよね。
そうして、他人の良いところや
素晴らしいところだけを
ピックアップしてみていませんか?
もしくは、自分の方が優越感を
感じられるところを探していたり。
意識が「自分」から外に飛び出して
他人にいってしまっている。
自分を強く否定されている方や、
正しさにこだわりのある方は
ビリっと電気が走るかもしれませんが、
自分に語りかけるような気持ちで読んで
いただけると嬉しいです。
自分だけは、どんなときも自分の味方。
どんなに目を背けたい自分も、それも自分。
何回か読み返していただいて、
この思いになって、自分に向き合うと、
人と比べて優越感を感じている自分
逆に、劣等感にさいなまれている自分、
どんな感じがしますか?
この自分を切り離さないで、
これが自分なんだな~
とまず、正面から認めるって大事だと
思うのです。
ざわざわするかもしれないけど、
ざわざわしながら、
出てくるままのいろんな思いを認めて、
受け止めていくと、
他人や外側に向いていた意識が、
「自分」に向いていきます。
そして、
人と比べて勝った負けたとしてしまう場合、
心の奥の方に、
小さい頃、
勝ち負けにして一喜一憂することで、
見なくて済んだ思いがあるかもしれません。
その思いの根っこをみつけて、
思い込み(ブロック)をゆるめると、
誰かと比べて、勝った負けたとしてしまって
苦しかった思いが、
本当に不思議なのですが、
そもそも、
他人に意識が向かなくなって、
勝った、負けたとか、
ど〜でもいいわ〜ってなっていきます。
自分が本来望んでいることは、
こんなことじゃない、って腑に落ちると、
自然と、
本来、自分がやりたいと思っていたこと、
望んでいることに自分の意識やエネルギー
を向けられるようになります![]()
自分だけは、どんなときも自分の味方です。
どんなに目を背けたい自分も、それも自分。
初めはざわざわするかもしれないけど、
こういうのは、慣れなので、
ざわざわしながらぜひやってみてください。
4月12日(月)
UMIカウンセリング
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募集開始しまーす
今日もお読みいただき、
ありがとうございました♡
4月12日(月)
UMIカウンセリング
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募集開始しまーす
とても柔らかい話し方で、
お人柄の良さが声だけでも
伝わってきました。
私の思いや感情を丁寧に
聞いてくださって、
話しながらゆっくりじっくり私の思いを
話すことができました。
その中でも、母のことが自分のことよりも
最優先だったということに
気づかさせていただいて、
本当にありがたかったです。
これから、自分で母に対する思いを
思い切り出したり、
自分に寄り添っていくことが
できそうな感じがしています。
ここまで導いてくださって、
ありがとうございました。
今まで一番近くにいて、
でもよく知らなかった
「自分」を知っていくことで、
悩みを解消しながら、
不安や心配に使っていた意識、
エネルギーを
ワクワクする、楽しい方に向けて、
本当の自分が望んでいる未来を
創造していきませんか