こんにちは。


はま ひとみです。






悩み事のほとんどは人間関係だって話し

聞いたことのある方、多いと思います。



子どもが、、

旦那さんが、、

学校が、、

上司が、、





わたしもそうやってたくさん悩んできたし、

今でもそう思うことはあるので、

誰かのことで悩むという気持ちは

悩ミストとしてはよーくわかるのですが、、

(悩みに悩める人をオシャレにしてみました☆)






自分が解決してきた経緯や、

他の方の経緯を見てても思うのですが、

やっぱりですね、

UMIでもそうだけど、

人間関係は、人間関係ではあるのだけど、


自分関係


です。





自分との関係。

えっ?

いやいや、何言ってるのよ!

と言われる方もいるかもしれない。






でもね、やっぱりね


自分関係


です。






くどいけど、

このことを認めちゃった方が早い。




※ここで注意したいのが、

私のせいなんだ

てことではないってことです。

自分責めとは、全く違います。

むしろ、自分のことを肯定して

受け入れる方です。






そう言いながらも、

悩みストを今もやることありますが、

そろそろ足を洗いたいと思っているニヤリ

むふ。

そういう局面かなと思える感じがある♡





自分関係で、自分のことなんだけど、

わたし一人では、

絶対にこんなこと思えなかった。

(周りのせいとか自分のせいだった。)

今も人の力を借りています。感謝!





だけど、

最後の最後は思いっきり自分です。

認めたくない自分がいたり、

そんなのイヤだーって逃げそうに

なったり、いやガッツリ逃げたりw

嫌いになったり、

たくさんジタバタしながら

これが自分なんだなって、やっています。

(よっぽどいやなんですね〜)





このジタバタのときも、

わたしは一人では難しかったんだけど、

周りの人のおかげで、

迷惑かけながら

何とか、という感じです。感謝!






悩みストとして、

周りの人のことで悩んで来たけど、

結局は周りの人に支えられてるし、

全部を教えてもらってるし、

あんなに人間関係で悩んできたのに、

結局は、その人たちに助けられた格好。




本当に自分の無力さとか、バカさ加減とか、

ちっぽけな感じとか、うげーって感じ

なんだけど、

これがわたしかぁって降参しかかってる。


降参、まだしてない(笑)

往生際悪くやっていきたいと思います。







本当に、良いとか悪いとかじゃない。

これは良くて、これはダメでもない。




そういうジャッジすることは

そのままを否定することになるので、

ザワつきながら"そのまま"いこうと

思います。




ザワつく土曜日でしたグラサン























今日も最後までお読みいただき、
ありがとうございます♡





こんにちは。


はま ひとみです。






先日、近所のカフェのランチが、

おふくろの味を超えて、

めちゃくちゃ美味しかった。




オーナーさんと

「全部美味しかったけど、

カツオの揚げたのに、大根おろしが

かかってるのが、めっちゃ美味しかった」

「こういう料理はなかなか食べられない」

って、話してたら、






オーナーさんが、

「え〜っ!?簡単やで。

切ったカツオを、塩とお酒と水に漬けて

小麦粉つけて揚げるやろー

大根おろして、出汁と醤油とみりん

とか入れて、かけるだけやでー

後はな〜んにも、本当に簡単やでー」





って、本当に簡単、簡単て言うから、

へ〜〜簡単なんだ〜って。





帰りにスーパー行ったら、魚売場に、

立派なカツオの柵があるじゃないですか。

かごに入れるじゃないですか。

帰ったら、カツオの柵を切って、

お酒とかに漬けるじゃないですか。

それを油で揚げて、大根おろし作って、

上にかけて出来上がり。

時間は全部で10、15分くらいだったような。

本当に簡単でした。





食べ盛りの娘は、

「美味しいー!お変わりある?」
「また作ってー!」

ってめっちゃ喜んでましたね。





「こういう料理はなかなか食べられない」

の前提が、

「本当に簡単やでー」

って、簡単そうに話すのを聞いて、

「簡単な料理だから家で作れる」

の前提に変わってました。





今までは、魚料理とか、揚げ物とか、

お出汁のとか、作るときは、

よぉし!って気合い入れて作ってたから

簡単なことじゃない、という

前提でした、けど。





へ〜簡単!

自分でもこの簡単感は、

面白かったです。





ほかにもこういうことって、

いっぱいありますよね。

「食事はわたしが作らないといけない」

という前提とかね。

でもね、これを疑ってみる!

本当に?って。





先日、ヨガ教室で一緒だった人が、

「仕事終わって、献立考えて買い物して、

夕食とか作るのが大変だったから、

Oisixのミールキット頼むようにしたら、

夫が作ってくれるようになって、それが

美味しいんですよ〜」

って話していて、この方は


「食事作りは自分のやること」

「大変でも自分が作らないといけない」


の前提を変えたと思うんですね。





その前提を変えたらね、

旦那さんがミールキットの説明書通りに

きっちり作ってくれて、

頼まなくても、

旦那さんが自発的に食事を作ってくれる

ようになったそうなんですおねがい





この方は、時間にも、心にも余裕ができて、

美味しくごはんを食べることができて、

旦那さんも満足そうで、

この方が楽で嬉しいのが一番なんだけど、

奥さんが嬉しそうに喜んでいたら、

旦那さんは、作りたくなるだろうな〜グリーンハーツ






わたしが作らないと誰が作るの?

わたしばっかり大変!

を手放して、

嬉しくて、美味しくて、楽で、

旦那さんが作るようになって

さらに嬉しい、の循環ですよね。







自分で前提を見つけようと思っても

なかなか難しいかもしれませんが、

不快な気持ちや、ザワザワしたときは

自分の前提をみつけるチャンスですグリーンハーツ





その不快に対して、

「じゃあ、どうしたい?」

って、自分に問いかけていって、

自分の思いを知ったり、

前提を探してみたり、

その前提は本当なのか疑ってみたり、

変えてみたりするの、

おもしろいですよ!





そうしながら、目の前の現実が

このように創られていたのだね〜カギ

と自分を知って、

現実の仕組みがわかると、

今度は、

ミールキットを頼んでる彼女のように

望む現実を創っていくことができます。





不快な気持ちや、ザワザワしたときは

チャンスです!















最後までお読みいただき、
ありがとうございます♡


こんにちは。


はま ひとみです。






ちゃんと、


デキる優しいお母さん目指してますか?


理想のしっかりした子ども育ててますか?





失礼しました。

今はザワザワするけど、

以前のわたしだったら、

当たり前だったかな。



『ちゃんとした人』

『デキる人』

『優しい人』

『しっかりした人』




こういうことに、

目がキラーン!となっていたから。





だけど、これが、

ことごとくうまくいかなかったのだ。




本当に焦っていたし、

理想のようにできない自分のこと

見たくなかった〜



あの当時を思い出すと、



『こんな自分』



では、ダメだと思っていて、

ちゃんとしてて、デキる人で、

理想の優しいお母さんで、

しっかりした子どもに

思いを馳せて、妄想、幻想してました。




だけど、どれだけ理想を追いかけて、

妄想、幻想しても、

それはつかめない。

それどころか、

理想から遠ざかってるようにみえる現実、、



受け入れたくなかった〜







でも、わたしが生きていけるのは、

理想のような人じゃなくって、

他でもない、

『こんな自分』




えーーーっ!

こんな自分、、

まじ、、




うん、まじ!

こんな自分なんだよ。

ダメで、全力で拒否してきた、

こんな自分。






どれだけダメで、どれだけ拒否しても、


こんな自分としか、生きていけない。




イヤーーそれだけはヤメテーって、

無言のうちに聞いてないふりしたいけど、

こんな自分としか生きていけない。


でもね、



『こんな自分とだったら生きていける』



のです。




これに降参。

こんな自分と仲直りして、

こんな自分と仲良くなった先に

広がる世界は、

今まで追いかけていた、

妄想、幻想の、"ない"の世界じゃなくて




現実の「ある」の世界




本当に、あるのですよ。

羨ましくて、

でも自分にはないと思っていたものが、

普通に、リアルに、

あるの世界には。




理想の自分を一生懸命に追いかけてるのに、

ことごとくうまくいかないってときは、

そっちじゃないよー

って自分からのメッセージかもしれない。




こんな自分に降参して、

こんな自分で生きていこう〜

ってことなのかもしれない。


  

こわいけど、

えいっとやってみるのも、

いいかもしれない。




理想の妄想や幻想を終わらせて、

ダメで、見たくなくて、拒否したい、

リアルな現実の自分。




えいっとやってみるの、

いいかもしれないですよ。




えいっとやっていったら、

リアルな現実の自分に

拒否したい自分が

いっぱい出てくるかもしれないけど、

これの繰り返しなのかな〜と、

思っている今日この頃です。


















最後までお読みいただき、
ありがとうございます♡




 
こんにちは。
 
 
はま ひとみです。
 
 
 
 
 
 
UMIのカウンセリングや、手法を使って
 
多くの方が悩みや問題を解消されていて、
 
効果が高いと言われています。
 
 
 
 
ということは、
 
変化するということなのですが、、
 
 
 
 
 
自分と向き合っているとき、
 
『変わりたくない』
 
『やりたくない』
 
と、はっきり思うときもあるし、
 
変わらない、やらない行動を
 
無意識にとっているときがあります。
 
 
 
 
 
 
変化することへの【抵抗】です。
 
変化したくないってことです。。
 
 
 
 
何だか真逆な感じですね。
 
 
 
 
というのも、
 
問題があったり辛いことがあったりしても、
 
そうやって今までの自分で
 
生きてこられたという事実があります。
 
 
 
 
それを変えるなんて、こわい〜!
 
という変化することへの抵抗が、
 
 
『変わりたくない』
 
『やりたくない』
 
 
と意識的にも無意識的にも、
 
現状維持をさせようと、
 
変化しないようにはたらくことがあります。
 
 
 
 
 
 
でもですよ、
 
世の中いろんなことがあって、
 
いろんなことができる、その時間を、
 
自分で、
 
カウンセリングの申込みをしたり、
 
自分と向き合ったり、
 
このような行動をとっているということは、
 
 
本当の本当の思いは、
 
 
『変わりたい』 
 
 
 
ってこと、ですよね。
 
 
 
 
 
 
でもそれは、
 
頭ではわかってるけど、取り組みたくない!
 
取り組もうとするけど、忙しくてできない!
 
 
 
 
 
このように、変化への抵抗をする場合、
 
こういうときに、
 
 
何でわたしは取り組めないんだ。。。
 
と自分を責めたり、
 
 
何であの人はあんなこと言ってくるのよー!
 
と、他人を責めたり、
 
 
ってことをする場合があります。
 
(経験者は語る、、)
 
 
 
 
 
あと、あれこれ責めて、話が逸れて、
 
そこから新たな問題になって、
 
何が何だか訳がわからなくなることも、、
 
 
 
 
 
これって、
 
言ってみれば、
 
遠回りコース、マイナスコース
 
行ってるって感じです。
 
時間や意識や、エネルギーを
 
「責めること」に使って。
 
責めた分のことは返ってきますしね。
 
 
 
※でも、マイナスが悪いとか、いけないとか、
そういうことではないですよ〜。
 
 
 
 
 
 
「責める」の元の思いは、
 
変わりたくない、やりたくない、でしたね。
 
 
 
 
それなら、その気持ちに寄り添って、
 
 
『変わりたくないよね〜』
 
 
『やりたくないよね〜』
 
 
って、
 
自分なでなでして、自分ハグして、
 
うんうん、わかるわかる、って
 
自分の味方していたいな~と思うのです。
 
( T_T)\(^-^ )
 
 
 
 
 
そうやって自分が自分の味方でいて、
 
寄り添うってことしていたら、
 
『変わりたくないー』
 
ってジタバタしていた変化への抵抗君が
 
「もう気が済んだから、やってみたーい!」
 
って、一緒になって次の段階へ行ける♡
 
 
 
 
 
こうやって、自分と仲直りしながら、
 
仲良く進めていけるのが、
 
わたしは好きだな〜♡
 
 
 
 
 
どんな自分にも味方でいてくれるって、
 
嬉しいし♡
 
 
 
 
 
そう言いながら、変化に抵抗して、
 
遠回りコース、マイナスコース
 
通りましたけどー \(^o^)/ 
 
(爆)
 
 
 
 
 
 
 
どちらを行ってもいいし、
 
行かなくてもいいし、
 
必要なことをやっているので、
 
どれでもいいのですが♡
 
なんちゅうオチ(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
    

UMIカウンセリング

無料モニター

定員に達しました。

ありがとうございました。

 

 
 
 


 

この度は、ありがとうございました。


今後もモニターカウンセリングの募集を

させていただく予定です。


今後の予定や、ブログなども

チェックしていただけると、嬉しいです!


今後ともよろしくお願いいたします♡






 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
最後までお読みいただき、
ありがとうございます♡
 
 

 

こんにちは。

 

 

はま ひとみです。

 

 

 


 

今朝、4年生の息子が目覚めるなり、

 

「お腹痛い」と言うので、

 

朝食はお粥にして、梅肉エキスを飲ませて、

 

「学校は行けないかも」と言うので、

 

連絡帳に「腹痛で休みます」と書いて、

 

ピンポンって迎えに来てくれたお友達に

 

「今日はお腹痛くて休みなんだ~」と伝えて。

 

 

 


お友達に連絡帳をお願いしようと思ったら、

 

お姉ちゃんが、弟の新しいクラスが見たいから

 

自分で持っていくと言うので、、、(笑)

 

お姉ちゃんに頼むことに。

 

 

 

 いつもぎりぎり登校のお姉ちゃんに

 

「連絡帳とか宿題とか持っていくから、どこー」

 

って聞かれて、無視する弟。

 

「宿題出してー」と言われて、無視する弟。

 

 


んんん?

 

 


これは。

 

 

 

うちの息子は、


宿題してないと仮病で休む病


という、持病がありまして。

 

 

 


「いつもの宿題してないから休むやつ?」


とわたしが聞くと

 

無視する息子。

 

 


 

持病が再発しましたねおねがい

 

 

 

 

 

「本当に学校休みたいの?」

 

って聞いたところ、

 

息子が何か思うところがあったらしく、

 

「やっぱり行く」と準備し始めて。。

 

「でも宿題やってない」って泣き始める。。

 

 

 



 

休む準備万端からの、

 

泣きながら「やっぱり行く」宣言です。

 

わたしは笑いをこらえながら、 

 

連絡帳に書いたのを修正テープで消して、

 

水筒の用意して。

 

 

 


 

息子は泣きながら、ささっと行く準備して、


悲痛な面持ちでハグして、


走って登校しました。

 

 

 

 

とんとん拍子に大どんでん返しがあって、

 

何だかよくわからなくて、


最後はおかしかったー(笑)

 

 

 

 


 

息子は、あの状況の中で、

 

【自分は、本当はどうしたい?】

 

っていう問いかけをして、

 

【学校に行きたい】

 

っていう心の声を聞いて、行ったんだな~


と思ったら、

 

『息子すげーーーー』

 

って、ちょっとうらやましいというか、


嬉しいというか、

 

安心したというか、


喜ばしい気持ちになりました。

 

 

 

 

 

 

 

えっその状況で?と


思われるかもしれませんが。

 

 

 

 

 

ピンポンしてくれた友達は、


学校で息子を見たら確実に二度見するし、

 

理由聞いてくるだろうし、

 

先生や他のお友達に「腹痛で休み」って


伝えてくれてたら、

 

仮病で休もうとしてたことがバレるわけだし、

 

休んだ方がましって思うくらい


息子にとって重大な宿題は、してないし。

 

 

 

 

 


その状況で、

 

【学校行きたい】の自分の思いを

 

叶えている息子。

 

 

 



学校に行って、


「こんなダサくて、カッコ悪い思いは


もうしたくない!」って息子が思ったら、


これからの行動は変わるだろうし。


そこはどうなるか、わかりませんけどね。





こういう失敗にみえるような痛い経験って、


子どものうちにいっぱいしておくって、


心底、大事なことだと思うのです。






こんな経験を子どもの頃にちゃんと


やってるんだな〜って

 

良かった~って、安心しました。

 

 

 

 


だってね、


わたしも、あんなことができていたら、


生き苦しさ満載な人生は送ってなかったなって

 

そんな思いが巡りましたから。

 

 

 


 


わたくし、恥ずかしながら


ダサくないか?カッコ悪くないか?

 

正しいか?どう思われるか?

 

ってことに、命かけて生きてきた人間です。

 


 

 


ちょっと前まで、自分がどうしたい?


なんて、考えたこともなかったし、

 

もしそんな思いがあったとしても、

 

カッコ悪いなって判断したら、


即却下してただろうし。

 


 

何よりもどう思われるか?が最優先。

 

 



その思いがあまりにも強すぎて、

 

真逆の、おかしな言動になってしまい、


またさらに苦しいという、

 

自分カオス状態でした。。

 

(すみません、文字だけで息苦しさをお伝えしています)

 

 





人からどう思われるか?


を、最優先にして生きてたら、


息子の行動は、


超絶ダサくて、カッコ悪いんだけど、


これは自分の頭の中にいる人の目


なんですよね〜






「宿題してないと仮病で休む病」も、


先生やお友達の目を気にしての


ことだと思いますが、、。






息子は自分に必要なことやってるな〜と


心底思うので、


わたしから息子に言うことはないし、


むしろ、いいぞ!って思ってます。






 

そんな息子の姿を見て、


わたしもしっかり自分の心の声をきいて、


叶えてあげようって思った朝でした。

















本日 4月12日(月)

 20:00〜 


先着名様


先着2名様


UMIカウンセリング

無料モニター

募集開始しまーす







・子育ての悩みを解決したい!


・生きづらさのお悩みを何とかしたい!


と思われている方、


・どんなカウンセリングなの?


と思われた方、




UMIカウンセリング無料モニター募集はこちらから 







よろしくお願いいたします。













今日もお読みいただき、

ありがとうございます♡






 

こんにちは。

 

 

はま ひとみです。

 

 

 

 


 

人と比べてしまって、優劣をつけてしまう

 

そんな自分がいやで変わりたい。

 

 

というご相談を受けたことがありました。

 

 




自分で優劣をつけてしまうと気付いていて、


止めたいけどやめられない、


そんな自分がいやで変わりたい、と


おっしゃっていました。





 

やりたくないのに、

 

無意識のうちにやってしまう、


というお悩みはよくお聞きします。

 

苦しいですよね。痛いほどわかります。


 (わたしもやってしまうことあります)

 


 


 

その苦しさに耐えられず、

 

それをやってしまう自分を責めたり、

 

もしくは相手を責めたりして、

 

そんなことを繰り返して、


悩みが肥大化してしまう。

 

 

 


 

 

ですが、

 

比べてしまうときの自分の視点を


少し変えたり、


根っこの思いをゆるめてたりしていくと、

 

人と比べることに意識が向かなくなります。

 

 

 

 

 

人と比べてしまうっていうとき、


そのときの気持ちを

 

思い出していただくとわかると思うのですが、

 

意識が「自分」じゃなくて、

 

外側の「他人」に向いていますよね。





 

そうして、他人の良いところや


素晴らしいところだけを

 

ピックアップしてみていませんか?

 

もしくは、自分の方が優越感を


感じられるところを探していたり。

 

 

 


 

意識が「自分」から外に飛び出して


他人にいってしまっている。



 


 

 

自分を強く否定されている方や、


正しさにこだわりのある方は


ビリっと電気が走るかもしれませんが、


自分に語りかけるような気持ちで読んで

 

いただけると嬉しいです。

 

 

 

 




自分だけは、どんなときも自分の味方。

 


どんなに目を背けたい自分も、それも自分。

 

 





何回か読み返していただいて、 

 

この思いになって、自分に向き合うと、

 

人と比べて優越感を感じている自分

 

逆に、劣等感にさいなまれている自分、

 

どんな感じがしますか?

 

この自分を切り離さないで、


これが自分なんだな~

 

とまず、正面から認めるって大事だと


思うのです。

 

 

 



 

ざわざわするかもしれないけど、

 

ざわざわしながら、

 

出てくるままのいろんな思いを認めて、


受け止めていくと、

 

他人や外側に向いていた意識が、

 

「自分」に向いていきます。

 

 

 


 

 そして、


人と比べて勝った負けたとしてしまう場合、


心の奥の方に、


小さい頃、


勝ち負けにして一喜一憂することで、


見なくて済んだ思いがあるかもしれません。





 

 

 

その思いの根っこをみつけて、

 

思い込み(ブロック)をゆるめると、

 

誰かと比べて、勝った負けたとしてしまって


苦しかった思いが、

 

本当に不思議なのですが、

 

そもそも、

 

他人に意識が向かなくなって、

 

勝った、負けたとか、

 

ど〜でもいいわ〜ってなっていきます。

 

 

 

 

 

自分が本来望んでいることは、


こんなことじゃない、って腑に落ちると、


自然と、

 

本来、自分がやりたいと思っていたこと、

 

望んでいることに自分の意識やエネルギー


を向けられるようになりますグリーンハーツ

 

 

 

 

 

 

自分だけは、どんなときも自分の味方です。

 

どんなに目を背けたい自分も、それも自分。

 

 

 


 

初めはざわざわするかもしれないけど、

 

こういうのは、慣れなので、

 

ざわざわしながらぜひやってみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

    

4月12日(月)

UMIカウンセリング

無料モニター

募集開始しまーす 



 









 

 

 

今日もお読みいただき、

ありがとうございました♡

 

 

 


こんにちは。


はま ひとみです。





今朝は少し肌寒かったですね。

こういう季節の変わり目って、

調子が崩れることありますよね〜

うちの娘は、こういう時期になると

肌荒れしやすいようで、

お肌がカサカサしたりアトピーが出てきたり

するんです。





そのことで、今朝は大げんか勃発!!

表向きのテーマは、

保湿のローションを塗るか塗らないか





娘は塗りたくない、わたしは塗った方がいい。

一騎討ちです!




「それなら、ママが塗ってあげる」と、

わたしがローションを手に出したら、

娘はいやだって、断固拒否!




そんなこんなしてるうちに、

ローションが乾いて、

わたしの手が保湿される。。

それはいいんだけど♡





娘はその後、自分でローションを塗る

という結末。

その後、ぷんぷんしたまま、

遅刻ぎりぎりで登校しました。






6年生で反抗したい時期なのかもしれないけど

わたしと娘は、

前からこんなことやってまして。




試行錯誤した結果、本人の意思を尊重して、

一言くらい声かけして、

それ以上は言わないことにしています。





それなのに、ローション塗るか塗らないか、

いつもは本人に任せていることを、

今朝は何であんなにしつこく言ったかなー?

って自分をふり返ってみると、




やっぱり新学期だし、

新しいお友達や先生の手前

カサカサよりきれいなお肌でいてほしい、

手に出したローションを拒否られた

っていう娘へのコントロールの意識と、

母の愛情を受け取ってもらえない、

愛情を拒否されたと思って、

かわいそうにみえたわたしが、

あんなにしつこく言って、

怒ってたんだな〜って。





これが裏のテーマです照れ

コントロールの意識は、向けられた相手から

したら不快なんですよね。

自由を好む娘は人一倍不快を感じたのかな。



母として愛情を受け取ってもらえない、

かわいそうなわたし。

これ、ほんまかいな?

ってことです(笑)

わたしは無意識下でそう信じているけど、

表に出してみると、笑える思い込みです。





もちろん、娘にとっての裏テーマも

あると思う。

でも、それはわたしの領域ではないので。

娘も必要があってやってるんですよね。

無意識の部分で、ですね。






そうして、自分の怒りの根っこが

わかったら、スッキリしましたグリーンハーツ

後日、あ〜そういうことか!ってことも

みえてくるかもしれないし。

そしたら、なおさらスッキリグリーンハーツ





この感じが、

たまらなく爽快気分で、浸りました〜照れ

大げんかした後にスッキリしてる自分に、

爽快感マックスでしたグリーンハーツ





以前だったら、

ぷんぷんして、行ってらっしゃいも言わず、

ハグもしないで、

「最低な気分で娘を登校させてしまった」

「何て愚かでダメな母親なんだー」

「娘は学校で落ち込んでないかな」

と自分を責めて、娘を心配して、

あまりにもそれをやりすぎて、

耐えられないから、今度は

「いやいや娘がいけないんだしー」

「素直に言うこと聞かない方が
いけないんだしー」

と娘を責めて、ぐるぐるやってました。

1日中。それを365日。。。怖





時間をかけて、頭の中でコネコネしても、

悲しいかな、望む結果は手に入らない。

間逆行ってたなーって、今は思えるけど、

当時は真剣に、マイナス方面に

突っ走っていたもので、、(照)






それと、

ケンカしてもいいし、

いやな気持ちになったっていい。

いい気分の方がそりゃあいいけど、

誰だっていやな気持ちになることは、

ありますよね。

そういうときは

「いやだったね〜」

って一緒にいやがっちゃう。

自分の気持ちをわかって寄り添うだけで、

1日中負を引きずることはありません。


反射的に亡き者にしてしまいがちな、

ネガティブ系の気持ちも、

大切な自分の気持ちですもんね。






変えれば、変わるものです。

今の悩みを手放して、スッキリしたい!

という方に向けて、ただ今カウンセリング

無料モニター募集の準備をしています照れ










    

4月12日(月)

UMIカウンセリング

無料モニター

募集開始しまーす













今日も最後まで読んでくださり、
ありがとうございます♡






こんにちは。


はま ひとみです。






少しお久しぶりです。


子どもたちは、始業式を迎え、

新たに始まった新学期を送っています🌸




新しいクラス、新しい担任の先生、

ドキドキわくわくしている様子が

かわいいな〜と親バカ発揮中です。






特にこの時期は、

お母さんの心配や不安から、

「ちゃんとやって」

「しっかりやって」

「みんなと同じようにやって」



という思いを、

子どもに向けてしまいたくなる。

いや、向けてしまって、うまくいかない。


という方もいるのかな、と思います。





わたしの周りでも、


トイレトレーニングできなくて、

おむつのまま入園式を迎えて心配。

とか、

子どもの朝の準備が遅くて、

遅刻するんじゃないかとイライラする。

という声を聞きました。
 






こういう話しを聞くと、

過去の自分を思い出して、

「わかる!わかる〜!」

と、うなずきながらも、

不安や心配だらけの自分を卒業して

楽〜な自分

でいられるようになった、

今の自分にささやかな幸せを感じます。




と同時に、

あんなわたしが卒業できたのだから

(ほんとに驚きの変化なんですよ) 

誰でも、

その不安や心配、自分責めの世界を卒業して、

楽〜に生きられるよ〜

と声を大にしてお伝えしたい!






あんなに悩みのタネだった、

こどもたちの朝の準備とか遅刻とか、

忘れ物はないか、とかが

今はわたしの中の優先事項に入ってない。

これがね、とっても楽なんです。

(そんなことに毎日悩んでいたな〜と
今書きながら思い出した感じ)





そうやって、お母さんが楽〜に生きていると、

子どもたちも、何だか気楽〜にやっていて、




ピリピリムードの親子関係の時期も

あったけど、

徐々に、徐々に、

ゆるゆるして、ほわわわ〜んて感じに

なっていきました。






我が子の問題にみえる行動や

友達関係での心配、

旦那さんとの関係、

ママ友との悩み、

自分の悩み、


など、




それは、


「解決して楽になってね」




その悩みを手放して、

楽〜になって、次の段階にいこう!

気づいてね♡

という自分から自分へのメッセージ。








そのメッセージを受け取った方が、

楽〜になるための

UMIカウンセリングの

無料モニターさん募集します。













こちらは、3回のモニターカウンセリングを

受けていただいた

Nさんからいただいた、ご感想です。

(掲載の承諾をいただいています)




とても柔らかい話し方で、

お人柄の良さが声だけでも

伝わってきました。


私の思いや感情を丁寧に

聞いてくださって、

話しながらゆっくりじっくり私の思いを

話すことができました。


その中でも、母のことが自分のことよりも

最優先だったということに

気づかさせていただいて、

本当にありがたかったです。


これから、自分で母に対する思いを

思い切り出したり、

自分に寄り添っていくことが

できそうな感じがしています。

ここまで導いてくださって、

ありがとうございました。






Nさんは、結婚や出産された

数年前から生きづらさを感じられ、

そんなご自身と向き合いながら、

これは自分の問題だけど解決できない、

自分の思い癖を何とか手放したい。

とお悩みでした。







育児や家事、お仕事もされながら、

空いた時間に復習されていて、

この生きづらさを何とかしたい!

という真剣な思いが伝わってきました。






最初のお悩みを聞いていくと、

悩みの根っこが現れて、

ご自身にとって当たり前だった

お母さんとの関係に、

今までの思い込みを見つけられたNさん。






本当の自分の思いに気付いて、

その自分を受け入れていこうと

変化されていく姿。

Nさん、ありがとうございました。









その悩みを手放して、

楽〜になりたい、

という自分からメッセージが来てる方。

そのメッセージを受け取って、

楽〜な生き方していきませんか照れ









    


4月12日(月)

UMIカウンセリング
無料モニター

募集開始します













という方は、こちらをどうぞ。















今日も最後まで読んでいただき、
ありがとうございました♡






【UMI】(ユーエムアイ)


ってなーに?という方に向けて
ご説明したいと思います。






創始者の川相ルミさんが、

鑑定や検証を繰り返しながら完成した

無意識の領域にあるお悩みの根源を

ご自身が向き合いながら、

解決していく手法です。

宇宙の法則という普遍的な法則を

使いながら、問題解決をしていきます。






自分を知る


様々なお悩みや問題を根本から解消し、

人生を本来望んでいた形に、

自由に創造していけるようになります。






その手法を使ったUMIカウンセリングと、

3ヶ月間仲間と取り組む講座があります。






UMIカウンセリング

1回コースと3回コースがあります。



UMIカウンセリングは、

お悩みの根っことなっている

思い込み(ブロック)を見つけていくなかで、

ご自身の捉え方や思いなどに

気付いていくことで、

自分の中の選択肢が広がり、

お悩みがゆるんでいく

そのようなカウンセリングです。




思い込み(ブロック)は、

誰でも持っているものですが、

無意識に使いたくない場面で

はたらいてしまい、悩みや困っている

原因になってる場合は、

一緒にその思い込みを見つけていくことを

やっていきます。





1回コースは、宇宙の法則を使った解決方法や

捉え癖などをお伝えします。



3回コースは、宇宙の法則を使った解決法や

捉え癖などをお伝えしながら、

無意識の領域へアプローチして、

思い込み(ブロック)をゆるめて、

問題解決をしていきます。




UMIカウンセリングは、

ZOOMなどを使い、音声でやり取りします。






今まで一番近くにいて、


でもよく知らなかった


自分を知っていくことで、


悩みを解消しながら、


不安や心配に使っていた意識、


エネルギーを


ワクワクする、楽しい方に向けて、


本当の自分が望んでいる未来を


創造していきませんか




















こんにちは。


はまひとみです。







頭ではわかるけど、、

それを受け入れられなくて自分責めして

しまうのを止めたい。

自分で解決の糸口を見つけられず苦しい気持ち。





ペットの不慮の事故を経験された方の、

頭ではわかるけど、何かぐるぐるして、

結局、「わたしのせいで死んじゃった」

という思いになってしまう。


この自分責めが辛いので解決したい

というお悩み。








可愛がっていて、大好きだったペットの死。

人間と寿命が違うのもわかるし、

事故で、誰のせいでもない

それも頭ではわかる。

でも、、、





頭ではわかるけど、ぐるぐる悩んでしまい、

結局、自分のせいで、と自分責めしてしまう。

このような場合、

ブロックもあるかもしれませんが、

それとは別で、

自分責めがクセになっていること、

ありませんか?






自分責めするのは

もう止めたい!

という方にお伝えしたいことがあります。






あなたのその自分責めのぐるぐるループ、

あなたも止めることができます





本当に?

何を根拠に言ってるの?と

疑ってるあなた。





あなたに、もう止めたい!もうイヤだ!

という強い気持ちがあるなら止められる。





なぜ、止められることなのに、

自分責めが止まらないと悩んでいるのか、

それは、あなたが今まで生きてきた中で

身に付けた、あなたにとって、

一番簡単で、楽な方法だったから、

ただそれだけです。





このことをまず、

自分で自覚していくことが第一歩。

自分は自分責めしたくてやってるんだ、

と自分のやってることや、やりたいことを

まず認めていく。





なので、自分責めが止められない

と悩むときは、

自分責めをしたくてやっているな

と自分のやってることを

観察しながら、受け止めてみる。






えー認めたくない、と抵抗したい気持ちも

よーくわかるけど、

認めたくない、抵抗したい、

という気持ちも受け止めて、

そうだよね〜って味方してほしいのです。







自分のやってることを認めて、

受け入れられると、

自分のことが少しずつ客観的にみられるように

なります。





自分責めを無意識から、

意識下に上げることができると、

あっ、またやってる〜って感じに、

自覚できるようになるんですね。






そういった外側からの客観的な気付きも

得ながら、

カウンセリングで内側の方を一緒に

伴走していきます。

今まで蓋されていたものが、

みえてきたり、わかってきたり、

気付いてきたりして、

重〜いものが軽〜くなっていくと、、





ペットの死を自分のせいにして、

自分責めが止まらなかったのが、

その出来事をそのまま受け入れることが

できるようになって、

「そんなことがありました〜」

という出来事に変わります。



クライアントさんも

不思議なんですけど、とおっしゃいます。

このように受け止められると、

自分責めする必要はなくなりますね。






軽くなっていきたいと

いう方に、ご案内です。
















4月12日(月)

UMIカウンセリング

無料モニター募集開始します










詳しくは、またこちらのブログでご案内

いたしますので、

今後もどうぞよろしくお願いします。






















最後まで読んでいただき、
ありがとうございます♡