こんばんは


はまひとみです。





今日は朝から蒸し暑かったですね🎐

クーラーで涼めたのは良かったのですが、

夏休み1週間が過ぎまして、

いろいろあります。





数年前の自分と比べたら、

気負いはないと思っていたのですが、

夏休み1週間が過ぎ、

チリ積もでどうやら溜まってたみたいで。





どーゆーことですか???ということが重なり、

怒り爆発となりました。





溜めて、溜めて、爆発されるのが一番迷惑です。

こまめに新陳代謝をしているのが一番です。





と言いつつ、爆発しました。

友達に愚痴を聞いてもらい、

爆発の火元の息子に、

労いの言葉や甘い言葉、日頃のお礼なんかを

ささやいてもらい、

最後に「これからも子育てがんばってね」

とか言われて、

じんわり泣いて復活しました。






最後は、愛だな〜って

V6の「愛なんだ」を口ずさんでルンルン






何だか良い気分になってきて、

お刺身の残りを思い出し、

炭酸水で晩酌して。

ノンアルコールなのに体温が上がって、

ほろ酔い気分。

炭酸水でも酔っ払うのかな?

晩酌風に飲んだからかな?

今宵は愛を思い出して、

酔っ払い気分も味わえて楽しい夜でした(笑)












自分と向き合うって、やっぱりいいですね〜

一歩進んで二歩下がるくらいの体感だけど、

振り返ると確実に進んでる。





なので、

変われないことが辛くてふて寝するとか

どーせわたしなんて変われませんよー!とか

こんなことやってて何になるのよ!とか

後ろ向きに浸りながらも、

進んできた自分を信じて、

これからはこうする!

と明るく上を向いていくっていうことを

コツコツやっていくしかないのかなと思うし、

それが楽しい!






階段を、一段一段上るように

積み上げてきた自己肯定感。

これを持ってこれから生きていくんだ!





そうやっていたら、

そんな話しができる友達や、

お互いを励まし合える仲間もできて、

幸せ。






蒸し暑さも、夏休みのあれこれも、爆発も、

許して、許して、

ゆるゆるでいこう〜!









こんにちは


はまひとみです。




お久しぶりのブログです。




昨日は思いついて近くの海に行ってきました。

サンダルで行ったんですけど、

防波堤から砂浜に降りたら、

裸足になりたい気持ちが前のめりすぎました
(笑)





サンダルを脱いで、裸足で砂浜を歩いて、

体が海へ、海へって向かってました。





お世辞にもきれいとは言えない水で、

何か知らないぶくぶくした泡もあったけど、

そんなことはどうでもいい。





波の音を聞いて

潮風に吹かれて

寄せては引いてく水の感触に心奪われて

お日様の光を浴びて






この世の時間とは思えない時間でした。







タオルで足の砂を落とそうとしたけど、

きれいには落ちなくて。

砂付きの足でサンダル履いて帰りました。

滞在時間は15分くらいだったかな。






昔の、何かと神経質で、潔癖症気味の

あの頃のわたしだったら考えられない行動。






あれダメ、これダメ、これじゃなきゃダメ、

みたいな制限が多すぎました。






頭の声がうるさかったから、

波の音を聞いたり、

風を感じたり、

静寂だけど満たされる時間ってなかったな〜







こういう時間をこれからも取っていこうと

思いました。





ということで、

夕方、部活が休みで早くに帰ってきた娘を誘って

また海へ行ってきました(早!)






お昼よりも水温が冷たくなってて。

お昼とは雰囲気も違って、

夕方の海もまた最高でした。






でも夕方だとあれの時間、これの時間って

いろいろ気になっちゃって、

お昼のような心のゆとりはなかったけど、

それはそれで良しということで♡






海に行きたいと思いたって、

ぷらっと行けることに感謝です。
















こんにちは。


はまひとみです。






悩みの渦中にいるとき、

思考のぐるぐるを止めたいのに止められないとき、

寝たいのにあれこれと考えが止まらなくて

寝られないってとき、



頭のぐるぐるを鎮めて落ち着きたいけど、

それができない、

っていう話しを聞くことがあります。





わたしも、そんな年月を過ごしていたので、

あの思考ぐるぐる状態の

苦しさ満載だった頃を思い出します。




良いと言われることをしようとしても、

それが難しくて。

こうするといいよって聞いたことが、

ハードルが高く感じて、激ムズで。

やってもうまくいかなかったり。

やろうとする手前でできなかったり。




それを出発点に

うまくいかない自分や周りを責めてしまう

という悪循環にはまりがちで、、




でもね、自分も周りも責める必要なんて

何にもなくて。




そんな自分に気付いたら

わちゃーっ沼にはまってたわ!抜け出そう!

って切り替え、切り替えです。




それができなくて沼にずぶずぶしてるのに、

どうやって切り替えるのよー!




そんなときは、

何かわからんけど、おもしろそー!

えーそれどういうことなのー!

何だか気になるー!

てなことに、一歩踏み出すことをおすすめします。

これより先に沼にずぶずぶ入らないように

意識できたらもう、こっちのもんです。





最近のわたしの何だか気になるーが、

フェザータッチってやつでして。

先日ベリーエクササイズのとき、

新しい動作を教わって、そのときの先生の

うっとりする美しさったら♡




フェザータッチとか、ヒーリングタッチとか、

呼ばれてるそうで、とっても優しくて温かくて、

先生は涙が出てきたこともあったそう。





そのやり方がとっても簡単で、

自分の手の平で足のつま先から頭のてっぺんまで

優しいタッチで撫でるだけなんです。





交差させた手のひらを膝にそっと置いて、

ゆっくり脇腹を通って首から頭の方に向かって

頭頂部までいったら首から腕を通って

足先を通って、膝に戻る、を繰り返す。





フェザータッチする自分の手と、

その手が触れている自分の体の感覚に

意識を向けて、

ゆっくりと自分を愛しむ。




今の時期は温かく着込むことも多いですが、

できるなら、素肌に触れるのが良いらしく、

肌と肌が触れ合う方が

感覚が研ぎ澄まされるそうです。




何と言っても

フェザータッチしてる先生のお姿が

美しくて妖艶で♡
(次回はビデオ撮影しようかしら)





自分という大切な宝物を愛でて、うっとり♡

そんな感じが伝わってきて、

わたしもそんな先生に

うっとり見惚れちゃって(照)

自分に集中どころか、

意識散漫、先生に釘付け♡





体があればいつでもできるので、

思い出したら、

おうちでもフェザータッチして、

自分に意識を向けて愛しむってこと、

続けようと思っています。





つい、ここはむくみのツボだなとか

セルライトがある!!!とか、

ツボをぐりぐり、セルライト撃退って

やりたくなるけど、、、





フェザータッチです おすましスワン

自分を愛でて、優し〜くふんわ〜り おすましスワン





ゆったりフェザーな感じで

自分の体や感覚に意識を向けていると、

頭のぐるぐるも沼にずぶずぶも少しずつ忘れて、

知らない間に忘却の彼方

ていうのが一番楽なのだ♡





肌と肌とのコミュニケーション。

わたしは子どもをなでなですることが

おなじみな感じですけど、

パートナーとももちろんですが、

何より

自分と自分のコミュニケーション

肌を通じても良好な関係でいたいものです。

(いつか涙が頬をつたう日が来るのでしょうかウインク





そのためにも、言葉通り、

鳥の羽根がふんわり肌に触れてるような

柔らか〜い優し〜い触れ方でおすましスワン





フェザータッチにかぎらず、

自分を愛でるとか、よく自分を満たすとか、

いろんなことがあると思うのです。

意識して、おもしろそーってこと

見つけられるといいな〜と思います。





自分の感覚を信じて。











こんにちは。


はまひとみです。






想定外のことが起きたり、

大きなショックなことがあったり、

ものすごい怒りがこみ上げたり、

逆に、飛び上がりたいほどうれしかったり、






そういうとき、なぜか、

平気そうなフリをして過ごしたこと

ありませんか?





胸の内のバクバクするようなものを

ひそかに感じながら、

涼しそうな顔をして、

何事もないようなフリを。





今ならわかる。



周りにこの胸のバクバクを知られたくない、

そして、

自分でもこのバクバクを感じたくない。





そうやって、表向きは平気そうな自分。

だけど、

あくまでも平気そうなフリで。





平気じゃないの。





平気じゃなかったの。





あのときの、

驚きや悲しい気持ちや、怒りや喜びは

何処へ。





思い出すとまた胸がバクバクしそうだから、

思い出したくない、

ってこともあるかもしれない。




 
でも、思い出しても思い出さなくても、

胸にしまったあのバクバクは

自分の胸のうちにあるんだ。

それを抱えながらわたしたちは日常を

送っていたりする。





思い出さないようにしたり、

思い出してもさっと別の話題に

切り替えたりしながら、

胸のうちにあるんだよね。





あるものはある。





胸のうちにしまって

思い出しても思い出さないように

している限り、

ずっと抱えて生きてる。








見つけてつかまえたい。



いや、みつけたくない。



隠れていたい。




隠していたい。




でも、見つけてほしい。







わたしたちは自分の中で、

一人何役の

かくれんぼをしているんじゃないか、

そう思うことがあります。





見つかったらこのかくれんぼは終わり。





終わるなんて、

嬉しいような、さみしいような

でも

それは一瞬で。






そのかくれんぼが終わったら、

次の新しい何かが

もうあなたを待っている。






平気そうなフリして、

かくれんぼ、

いつまで続けますか?









こんにちは。


はまひとみです。






最近また一つ、

自分の思い込みを見つけました。

(思い込み多いな〜)





「幼稚な大人はだめ!」

「物わかりが良くて紳士、淑女な人が大人」





へっへっへ。

これだ!

これが、わたしの背伸びな生き方の大元です。






小学3年生のときの通知表に

「幼稚なところがあります」

と書かれてたのを見て、

もっと大人っぽくならなくちゃ!

ってがんばってきたんだよね〜





でもね、ここだけの話し、

根は幼稚で、

間違いなくポンコツです。

だから、

「幼稚な大人はだめ!」の定義は、

わたしのままでいてはだめってことで、、

何と悲しいことでしょう。






根は幼稚のポンコツ人間が、

大人な淑女になるべく、

必死にがんばってました。






ううう、愛おしいぞ。

よくがんばってきたな。

でもなれなかったよね。

考えただけで笑える(爆)






自分を抑えて、常識に照らし合わせた、

別の誰かを演じるような生き方は卒業して、

幼稚でポンコツなりに生きてこうと

思います。






大人な淑女に憧れますけど、、、

根が幼稚なポンコツ人間です。

自分以外の人にはなれません。






自分が自分のいろんなとこを認めて、

自分として生きていった先に、

もしかしたら、

そういう大人な世界があるのかもしれない。






いや、

ないのかもしれない。

未知の世界だからわからない(笑)






自分として生きるって、

いろんなものを手放したり、受け取ったり、

覚悟がいるけど、

知らないことがたくさんあって、

冒険みたいで、

こわいけど、わくわくするのです。







それでいいし、それがいい。








こんにちは。


はまひとみです。





わたしがダメだから、

だから育児も家事も人間関係も仕事も

何もかもうまくいかない。




だって、わたしがダメだから。

何とかしたいけど、

どうしたらいいの、、




と悩んでいた時期がありました。

頭の中でぐるぐるして通り過ぎる毎日。




そんなダメなわたしを横目に、

周りの人たちはキラキラ輝いて溌剌と、

お先〜!て感じで、どんどん進んでいく。




そんな風に、みえていました。




ダメな自分に、はぁ〜ってため息ついて、

周りの人の成長に焦りを感じて、

毎日、自分責めと自己嫌悪のルーティンを

こなして。




だけど、何とかしたい!と思っていたから、

気になる人のブログを読んだり、

本を読んだり、

してジタバタするんだけど、

なんにも変わらない。





そんな『ダメなわたし』の日々。

あのときのわたしは

絶対に、わたしはダメだと信じていたし、

このままダメなわたしでいては、ダメだ!

と思っていました。




あの当時は、

設定が『ダメなわたし』ですから、

ダメなことばかり目につくし、

どんなわたしもダメだって思っていました。





約2年前から、

自分に意識のベクトルを向けるって

ことをやってきました。UMIでね。





この2年は、

今まで知らなかった(無視してきた)、

いろんな自分との出会いがありました。





そして、今私の中には、

あの絶対的存在だった

『ダメなわたし』

の存在がありません。





えっ?

てことは、すごいわたしになったの?

というわけでもなくて。

2年前とやってることはほぼ同じです。

ポンコツっぷりは変わっておりませんえー

正直に白状します。





ダメと思ってて、悩んで何とかしたかった、

ここもわたしなんだ〜、

これもわたし〜、

ってことをやってました。

とっても地味〜な作業です。

  



ときにはイヤすぎて拒絶したり、

ケッて思うときもあったり、

ふて寝したり。

ダメとか良いとか何なのよ!

って思いながら、

「これもわたし」を、

地味〜にやっていました。





最初は軽蔑してるイヤ〜なものを、

これも自分だと認めるわけですから、

ウゲーッて吐きそうになるんです。

でもね、

ここを乗り越えたら慣れるから、大丈夫♡





もし『ダメな自分』でぐるぐるするのを

卒業したい!って方が読んでくれていたら、




Q,ちょっと質問。




ダメな自分って

具体的に、どこがどのくらいダメですか?





それって、本当にダメですか?





最後に、ダメって何ですか?







ダメとか、良いとか、

正しいとか、間違いとか、

それ本当にそうですか?
  




ちょっとじゃなかった(笑)

しつこく問いかけてみてください。





絶対的存在の『ダメなわたし』

がいつの間にか、忘れた頃に、

霧が晴れていた

なんてことがあるかもしれませんクローバー














こんにちは。


はまひとみです。





先日、娘のお友達に会ったとき、

ちょうどその日がその子のお誕生日で、

前日に娘があげた手作りプレゼントに

ありがとうってお礼を言われたんです。





わたしは娘のプレゼントがどう思われるのか、

てことが

頭の中を占めていて、

その子に『お誕生日おめでとう』

を言うことなく、

他の話しをして会話を終えまして。





その日の夜寝る前に、

『お誕生日おめでとう言ってない、、』

と思い出しました。。汗。。






何でかな〜

小学生の子を前に、

自分に意識向きまくりで、

相手のこと何もみえていない。

そんな自分に辟易して、

久しぶりに自分責め、自己嫌悪やりました。




ようやく、

『これもわたし』

って自分に意識向きまくりの、

どう思われるかが最優先な自分を

認めることができました。





他にも恥ずかしくなるようなことや、

情けないな、と思うことは多々あって。

今まではこんな自分はダメと思ったら

切り捨てて来たんですけど、

でも、切り捨てることはできなくて

ちゃんと居るんですよね。





そんな自分をみつけるたびに、

キャーー!やめて〜〜!

って逃げたくなるんだけど、

逃げても居るしね、

って段々諦めがつくようになってきてw





そんな自分を認めて、

この自分と共に生きよう、

ということの繰り返し。





周りの人からどう思われるかな?

大丈夫かな?

ってことを最優先に生きてると、

自分の思いや存在はいつも置いてけぼりで、

自分のホントの気持ちはわからなくて、

心の中は苦しくてしんどいです。





心の中にゆとりがないから、

お誕生日おめでとうも言えない。





切り捨てたい自分を『これもわたし』

ってやっていくうちに、

少しずつ受け入れる辛さにも慣れてきて、

少しずつだけど、その度に、

ほっとするような温かさを

感じるようになりました。





他の人の自分に降参とかきくと、

く〜〜カッコいい〜って思うんだけど、

その現場は臨場感たっぷりです。

でもここを通らないと進めないわけです。




でも、ここを通り抜けたら、

ほっとして温かい感じがするんです。





自分が自分に戻ってきたような、

自分が自分としているような、

安心してる感じ。





この感じを知っちゃうと、

外側の優先度がますます下がってきて、

過剰に外側を気にしなくても良くなって、

自分の心地良いところでいられるように

なります。





どんな自分もジャッジしないで、

否定しないで、

切り捨てないで、

認めて受け入れる。






そんなことされたら、

そりゃあうれしいよな〜

ほっとするよね〜

と思うのです♡








こんばんは。


はまひとみです。






お久しぶりです。





昨日は部分月食でしたね🌒

SNSでいろんな月食がアップされてて、

いろんな月食を見ることができました。




わたしは娘のお迎え中にあの月は何だ?

って吸い込まれながら見てました。



娘からあれは部分月食だよって教えてもらって、

初めて知った母です。





わたしが見たときは

うっすら雲がかかっていて、

とても幻想的でした🌒




ちょっと前まで

ヘルメットかぶらず、

暗くなる時間に帰ってきた息子に

もーって注意してたのですが、

そんなことは忘れてうっとりしてました🌒





自然に触れると、

頭や心の中のモヤモヤやザワザワが

ふわっとなくなったり、

静かにそこにいてくれて、

何をするって訳じゃないけど、

わたしの心の中の雑念や喧騒が

静かな感じになるのがわかるようになりました。





周りや、外側の何かに

意識は向きっぱなしで、

いつも心や頭の中が

雑念でいっぱいだった頃は、

心や頭の中はいつも騒がしかった。




自分責めやダメ出しがひどかったから

自分の中に静けさを感じることなんて

なかったな〜




外側至上主義で

自分の内側のことは何もわからなくて、

価値は外側にあると思って生きてました。





それが2020年1月からUMIが始まり、

意識を向ける方向を

他人から自分へ、外側から内側へ、

向きを変えていくことで、

今まで知らなかった世界や、

今まで知らなかった自分に出会えるように

なってきたんです。




お月様を眺めて心がうっとりして、

静かな気持ちで娘と夜道を歩く、

ささやかだけどこんなことに幸せを

感じることができたり♡




今でももちろん、

頭や心の中が喧騒状態になることもあるけど、

自然に触れたり、自分に向き合うことで、

静かな時間を過ごせるようになったな〜と

感じます。




今までが騒がしすぎたので、

すごい変化です。





頭や心の中を静かに過ごすって、

いいもんですね。






今まで知らなかった

自分を知るっていうのもいいもんです。











こんにちは。


はまひとみです。





ちょっとお久しぶりしています。


先日、子どもたちの小学校の運動会でした。

このご時世で午前中だけ、

お昼は給食で、場所取りもなしという、

さみしい、親としては楽な運動会でした。




運動会ってあちこちでドラマがありますよね。

息子たちのダンスにほろっと涙したり、

あまりの可愛さにくすっと笑ったり。





白いゴールテープを自分の胸で切るんだ!

って走ってくる徒競走。

でも、それをできるのは一人だけで。

よっしゃーって全身で喜ぶ子や

自分の走りに集中してる子など様々。



その横で、ゴールテープを切れず、

悔しそうにしてる姿が目に入ります。



思わず涙が溢れて泣いてしまう子や

口をぎゅっと結んで、

全身から悔しさが伝わってくる子。



こちらにも伝わってくるくらいに

悔しさを感じることができるなんて。






『悔しい』って、

一番になれなかった、

負けてしまった、

辛くていやな不快な気持ちです。






この、辛くていやな『悔しい』を

避けようとすることは、

多いのではないかと思います。





このとき不快は避けたい!

という思いが働くと、

悔しいを感じなくて済むように、

その前段階から諦めたり、言い訳を用意したり、

事前に心の工作をやって、

実際に悔しい場面では、

悔しさにささっと蓋したり、、。

無意識にですが、こういうことをやってる場合は

多いのではないでしょうか。





そんな避けたい、

辛くていやな『悔しい』を、

体一杯に感じていた姿は、

強かったし、まぶしかった。






悔しさを体一杯に感じられる君は、

立派だったよキラキラ






一方で、

万が一目標が達成されなかったとき、

悔しさを感じなくて済むように、

言い訳を用意している場合は、

不快や辛さを避けることができる。




そんなメリットがあるけど、

得られないものがある、、




それは、

全力を出して、

一生懸命に何かに向かって

本気を出すこと。

喜びとか快とかでは

言い表せられないほどのものだと思う。





でもね、

一生懸命に、全力で本気出して、

もしそれが理想通りにならなかったとしても、

はっきり言っちゃうと、

不快な『悔しい』を


悔しーーー!!


って感じたらいい、

それだけのこと。






全力で本気出して、一生懸命やる、

これに勝るものはない!

と思った運動会。




ダンスでも、徒競走でも、勉強でも、

仕事でも、趣味でも。




こどもたちが見せてくれた姿が、

まぶしくて、

心が動いて、

貴重な学びの運動会でした。









ありがとうございました。



こんにちは。


はまひとみです。





「わたしのことわかってほしい」

「何でわかってくれないのよ」


っていう思い、
向けたり、向けられたり
することないですか?



子どもに向けて、
旦那さんに向けて、
親に向けて、
周りの人に向けて。

逆に向けられたと感じて。



「わかってほしい」

「わかってもらいたい」



そして、そう思うと同時に、

「どーせわかってもらえない」

という思い。



どーせわかってもらえないって

おスネちゃんしていると、

伝わりにくい伝え方だったり、

誤解を生むような説明や話し方だったり、

そもそも伝えていなかったり、、びっくり



わかりにく〜いことをやっちゃうんです。
無意識に。




そして、

はいーーまた誤解されたーー

どうせわかってもらえないよね〜〜

っていじけてましたね〜〜〜

経験者は語ります(T_T)




ここまで読んでいただいて、

勘のいい方はおわかりかもしれませんが、

自作自演、

ザ・わかってもらえない劇場です。




悲劇はやりつくした!もういらない!

ってときは、スパっと終わらせよう!!




そしてね、

周りの人にわかってもらいたいと

思っているけど、


自分はどうかな?


自分のこと、わかろうとしてるかな?


自分の心の声に耳を澄ませてるかな?



わたしたちができることって

正直、これだけじゃないかなと思うのです。




誰かにわかってもらいたい、

わかってもらえないという気持ちは

よ〜〜〜くわかるけど、

誰かに自分の気持ちわかってもらうなんて

そもそも、できるのだろうか。。。




誰かにわかってほしい、

わかってもらえない、

と思うときは、

自分で自分のことをわかろうとしないで、

それを誰かに委ねようとしてるとき。





そりゃ無理難題だわ。

でもね、

自分だったら自分のことを

わかることができるから、

その思いを満たすことができるのです。




自分で自分のことをわかろうとすると、

自分にとても喜ばれます♡




そうやって、

自分で自分のことがわかってくると、

自分がとても喜びます♡




わかってもらえない劇場に

もう飽き飽きしていたら、

他の劇場はいかかですか?




今のも作ってるってことは、

自分で作れるってことで。

あなたが心から本当に望む劇場を

作ってしまえばいい♡




他の劇場を作るためには、

今まで大事にしていたけど

他の劇場では必要ないものに気付いて、

手放していく必要があります。



そのお手伝いができることを

楽しみにしています。







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