発達障害児の子育て奮闘記!〜手がかかるほど愛おしい❤️〜 -9ページ目

発達障害児の子育て奮闘記!〜手がかかるほど愛おしい❤️〜

はじめまして!
しろこと申します。
39歳会社員。

夫のたっくん・わたし・発達障害を持つ息子ヒータ(小3)の3人家族です。

家族と発達障害、社会制度のアレコレを綴っていきます。

ご興味あるかたは、
ぜひ覗いてみてください。

こんにちは!

しろこですニコニコ飛び出すハート



前回のブログ…




少し愚痴っぽくなってしまいましたかね…笑

でも、役所もみんなの税金を使うので慎重になるんだなという事は理解できています。

ありがたい事ですニコニコ



さて、

役所との面談が終わり、

善は急げ!と

翌日に放デイに電話することにしました。




あんぐりスマホ「こんにちは。

わたし、しろこというものですが、

福祉課のIさんにご相談させて頂いている

放デイ利用の件で、

そちらの見学をお願いしたいんですけど…」


「あぁ!しろこさんですね!

福祉課のIさんから聞いていますよ!

ぜひいらしてください。

お子さんも一緒に連れて来て頂いて、

どんなところか見ていってください。


(話が通っていた!

ありがとうございます!福祉課のIさん!)


あんぐり「ありがとうございます!

よろしくお願いします!


うちの息子はインドアで外に出たがらないので

少し心配しているんです。

こちらに通う、ということになっても

慣れるまでは時間がかかるかも知れません。

そもそも行きたくないと言って通えないかも知れません。

楽しいと思ってくれるといいんですけど。


わたしの願いとしては、

息子が心を許せる場所を

ひとつでも多く作っていきたいんです。」



と、今の思いを伝えました。



「もし通うと、となったら

ゆっくりやっていきましょう!

ここでは嫌な事を強制せず、

自由に伸び伸びと

自分が遊びたい遊びをやったりしていく中で、

周りの子たちに影響されながら

"やってみよう!"

という気持ちを少しずつ育んでいけるように

取り組んでいます。

ヒータ君にも気楽に遊びに来てね、と

伝えてくださいね。」



電話口、

すごく優しく親身に対応していただきました。


見学日を決め、

家に帰ってヒータに伝えました。



ニコニコ「放デイっていうところがあってね、

たくさんブロックがあったり、

みんなで公園にお出かけしたり、

おやつを作ったりして遊ぶんだって!

楽しそうだから

今度お母さんと一緒に行ってみよう!」




うーん「ふーん…」



今日はとりあえず、

気のない返事しかもらえませんでした笑

当日どうかなーあせる

行かないって言ったらどうしよう…




続く…