そろそろ2022年の仕事始めでしょうか。 どうぞ、素敵な火曜日を! (^。^)
今日の「13の月の暦」を使って時の旅をしましょう。
まずは、期間や周期と色などのキーワードを意識します。
(キーワードは、書かれたものを拡大解釈してOKです。)
そして、レイキヒーリングも活用して、楽しい毎日を!
2022年1月4日(火) KIN 126 白い太陽の世界の橋渡し
(「銀河の音」 9 太陽の)
(「太陽の紋章」 6 白い世界の橋渡し)
1月4日 (火) *1)は、
「13の月の暦」では、6月(律動の月) の 23日(月)
KIN 126 白い太陽の世界の橋渡し (9(太陽)白い世界の橋渡し-白い鏡 *3)
- 13日周期(「銀河の音」)は、
9 「Solar 太陽の」
キーワード:(意図、脈動させる、実感する) - 20日周期(「太陽の紋章」)は、
6 「White World-Bridger 白い世界の橋渡し」
キーワード:(死、等しくする、機会)
その他のキーワード: キーワードを意識して1日を過ごしましょう!
色彩・周期・期間など
- 4日周期(毎日変わります):白(深める 「洗練」)
- 1週間(7日間同じ):第4週目 2日目/7日間
黄の週(答えが見えてくる 「熟成」) - 13日間(13日間同じ):9日目/13日間
白の13日間(深める 「洗練」)
ウェイブスペル:「太陽の紋章」 18 「White Mirror 白い鏡」
(果てしなさ、映し出す、秩序) - 52日間(52日間同じ):第3の城 22日目/52日間
青の52日間(変化・展開 「変容」) - 28日間(1ヶ月):6月(律動の月) 23日目/28日間
(同等)
(自分への問:同等を他の人にも拡張するには?) - 2021年から2022年にかけては、黄色(「電気の種の年)
黄色の1年間(答えが見えてくる「熟成」)
注: *1 G暦:グレゴリオ暦
*2 13暦:13の月の暦
*3 「2013年から始まる銀河のマヤ」の表記法など参考にしました
*4 色のキーワード (赤→白→青→黄で、起承転結をひとめぐり)
赤:始まり 「創始」
白:深める 「洗練」
青:変化・展開 「変容」
黄:答えが見えてくる 「熟成」
*5 「銀河の音」は、1~13 まで
「太陽の紋章」は、1~20 まで
「銀河の音」 X 「太陽の紋章」 の組み合わせ 13 X 20 = 260日周期
*6 KINは1日を表し、KIN 1 ~ KIN 260 まで
*7 GAP(Galactic Activation Portal): 「銀河の活性化の正門」
*8 「黄色い電気の種の年」
・1月~7月のカレンダー 7ヶ月分のPDFファイル(192KB)
・6月のカレンダーPDFファイル
