人生には、
色んなことがある。
それはそう。そういうもんだ。
めちゃくちゃ嬉しいことや、
感動出来ることがあったり。
少し、
悲しい出来事があったりもする。
家族、
仲間、
分かち合える人達がいるのはとてもいい。
笑い合える人達がいるのはとてもいい。
もし昨日泣いていたんなら、
今日は笑っていてほしい。
今日泣いていてもいいけど、
明日には笑っていてほしい。
俺の願いは、
それだけと言っても、
いい。
やっぱり時間は繋がっているし、
距離だって、
電波だって、
愛だって繋がってる。
何故か涙は出てこないけど、
それに似た「何か」が、
俺を覆って、
包んでるのはわかる。
一昨日、昨日くらいからの話。
まあ、誰にも伝えようとは思わない話。
でも、君には伝えてもいいと思う話。
いや、そんな大袈裟じゃない話。
です。
ただ御陰様で、
潤いももらってる事実。
それはやっぱり、
こういうとこに書いて置いた方がいいんじゃないかな・・・
と、
今、思った。
だからこんな時間の
今、
書いてみたんだけども、
少しの寂しささえも感じていたんだけども、
そんなこととは知らないキミの、
歯磨きの音が妙におかしく響くから、
今日はこの辺で終わります。
今日は家族にloveを
そして君らには
peaceを
孤独な俺を満たす資格
まさかこんな俗世間にあるとは知らず知らず
神の予言 助言すら聞かぬ始末
その様は藪蛇に念仏か馬鹿の耳にピアス
もっぱら
高みの見物を決め込んだ師走
生まれ落ちた途端が土壇場
自ずと第三の目に代わる悟りを開く
それは今も変わらず己を睨む
ああ
わかるよ
わかるけど長いんだよ君の挨拶
具体性にも配慮にも 何よりもここぞっていう決め手に欠く
まるでピエロが道化を叱る
ほら今日も
「然るべくして」みたいに怒る
辺り構わず撒き散らす
増える一方のその口数
その減らず口車で今夜は誰を誘い出す?
全く
過去の産物が何を威張る?
この孤立無援の星はサバイバル
死神すらも笑い出す
なるほど
本当の鬼は殺さず生かす
本来の地獄は日々の生活
来る未来は世紀末
さあ
アメニモマケズ
雨に唄えばを踊り出す
また
カゼニモマケズ
風と共に去りぬを思い出す
此処にある
個々にある
それこそ
そこにこそ
ようこそリアル
御覧にいれましょうか「人」の持つ美学
たった二画
織り成す深さの泉が沸き立つ
先陣を切るのは
言わず と知れた聞か猿と見猿
言わ猿は着飾ることもなくシラフ
ゆっくり優雅に茶をシバく
戦塵とクダを丁寧に巻いて立派にどん決まる
丸かったはずの頭はいつの間にか四角
生き残った縁にせめて楕円にと
視覚の死角からこれまた丁寧に磨く
その様を客観的に見た結果・・・
ああ
「人間失格」
を自覚
したんです
大丈夫大丈夫
まだ俺はお気楽。
正体を見せたのは氷山の一角
すさんだ街のあの路地の一角
恐れなければ千金すら一獲
やっと
言いたいことを言える今に至る
もはや
万物が愛を縛る。
曰く付きのこの歌曰わく
あなたの
この約一分か二分間の
目と
耳と
心と
近く
手に入れるはずだった純粋な感情は・・・
俺が責任を持って
この刹那
奪い去る。
もう遅い
誠に有難う御座います。
オーケー
バイザウェイ
ドゥーユーノーマイラブ?
・・・
オーライ
イナフ
・・・
イエス
シュアー
アイラブ。
アイラブ。
ピース。
peace
まさかこんな俗世間にあるとは知らず知らず
神の予言 助言すら聞かぬ始末
その様は藪蛇に念仏か馬鹿の耳にピアス
もっぱら
高みの見物を決め込んだ師走
生まれ落ちた途端が土壇場
自ずと第三の目に代わる悟りを開く
それは今も変わらず己を睨む
ああ
わかるよ
わかるけど長いんだよ君の挨拶
具体性にも配慮にも 何よりもここぞっていう決め手に欠く
まるでピエロが道化を叱る
ほら今日も
「然るべくして」みたいに怒る
辺り構わず撒き散らす
増える一方のその口数
その減らず口車で今夜は誰を誘い出す?
全く
過去の産物が何を威張る?
この孤立無援の星はサバイバル
死神すらも笑い出す
なるほど
本当の鬼は殺さず生かす
本来の地獄は日々の生活
来る未来は世紀末
さあ
アメニモマケズ
雨に唄えばを踊り出す
また
カゼニモマケズ
風と共に去りぬを思い出す
此処にある
個々にある
それこそ
そこにこそ
ようこそリアル
御覧にいれましょうか「人」の持つ美学
たった二画
織り成す深さの泉が沸き立つ
先陣を切るのは
言わず と知れた聞か猿と見猿
言わ猿は着飾ることもなくシラフ
ゆっくり優雅に茶をシバく
戦塵とクダを丁寧に巻いて立派にどん決まる
丸かったはずの頭はいつの間にか四角
生き残った縁にせめて楕円にと
視覚の死角からこれまた丁寧に磨く
その様を客観的に見た結果・・・
ああ
「人間失格」
を自覚
したんです
大丈夫大丈夫
まだ俺はお気楽。
正体を見せたのは氷山の一角
すさんだ街のあの路地の一角
恐れなければ千金すら一獲
やっと
言いたいことを言える今に至る
もはや
万物が愛を縛る。
曰く付きのこの歌曰わく
あなたの
この約一分か二分間の
目と
耳と
心と
近く
手に入れるはずだった純粋な感情は・・・
俺が責任を持って
この刹那
奪い去る。
もう遅い
誠に有難う御座います。
オーケー
バイザウェイ
ドゥーユーノーマイラブ?
・・・
オーライ
イナフ
・・・
イエス
シュアー
アイラブ。
アイラブ。
ピース。
peace
最期は最後らしく、サイの角のように。
用意された舞台は最高潮。
投げられたサイの目を気にすることもなく進みなさい。
実際、天才鬼才の記載すらない青二才の戯言は五月蝿い。
この際、一切合切をボクに下さい・・・。
せめて感謝祭の残りの野菜のような色彩豊かな才能だけでもいいんです・・・最初は。
こんなクサい台詞も、ほんの些細な差異を見分けられればダサイ。
被災地を訪問するもはや冠婚葬祭の儀式のような総裁夫妻が抱えた負債を相殺するように采配するような次の一手はもう面倒くさい。
最新版ランキングはもちろん最下位。
いつも最適なサインをくれる中途採用の司祭への願いは・・・、
サイレンが止まない最果ての島での再会。
ああ、今日も眠りが浅い。
俺の眠りの祭壇で、細胞の栽培サイクル最中にも関わらず、
小さい華が咲いたなら・・・、
それはもう、
「幸い」だ。
と思う。
皆さんどうか、お手元のスピーカーから聞こえてくる、
ライオンの「言葉」に、
これからも耳を傾けてやって下さい。
peace
用意された舞台は最高潮。
投げられたサイの目を気にすることもなく進みなさい。
実際、天才鬼才の記載すらない青二才の戯言は五月蝿い。
この際、一切合切をボクに下さい・・・。
せめて感謝祭の残りの野菜のような色彩豊かな才能だけでもいいんです・・・最初は。
こんなクサい台詞も、ほんの些細な差異を見分けられればダサイ。
被災地を訪問するもはや冠婚葬祭の儀式のような総裁夫妻が抱えた負債を相殺するように采配するような次の一手はもう面倒くさい。
最新版ランキングはもちろん最下位。
いつも最適なサインをくれる中途採用の司祭への願いは・・・、
サイレンが止まない最果ての島での再会。
ああ、今日も眠りが浅い。
俺の眠りの祭壇で、細胞の栽培サイクル最中にも関わらず、
小さい華が咲いたなら・・・、
それはもう、
「幸い」だ。
と思う。
皆さんどうか、お手元のスピーカーから聞こえてくる、
ライオンの「言葉」に、
これからも耳を傾けてやって下さい。
peace