これから『母のいない』寂しさ、悲しさ、の本番が始まる | Yoっち☆楽しくグテを綴る♡

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テテとグクの Me Myself写真集にインスピレーションを得て【群青と真紅】をブログ内で執筆中です️


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ーー私たちがこの世に生まれてきた理由は
喜怒哀楽を経験するためーー


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母との生活をするために


大阪から神奈川の実家に戻って
今月半ばで1年になります


職場にいよいよクリスマスソングが流れ始めました(毎年これまたおんなじ曲ばっかだよ(笑))
去年の今頃と様子は似てる

しかし今
聖子ちゃんの『粉雪のイヴ』で胸が込み上げてきた😳なんで聖子ちゃんで涙💧する❓️(笑)
↑聖子ちゃんファンの方ゴメンね


去年はね
母と面白おかしく暮らしていくことしか考えてなかった
実家に帰ったのが、クリスマスの数日前だったので、楽しい雰囲気で再び一緒に暮らすことのスタートになって良かった

もちろん今年のクリスマスも母と一緒に過ごすはずだったんだよね、私の中では🙂


余命宣告が1年だと言われても
たいていはそれよりも長生きすると勝手な思い込みをしてた
※ 母の病についての記事はこちらです

なのにまったく事情は変わってしまった


だってね
母は1年の余命宣告よりも4ヶ月も早く逝っちゃったんだよ❗️



お母さんの
病の事を真剣に考えてなかったの❓️
治療法をもっと捜そうとしなかったの❓️


そもそも
普段からお母さんの事を真剣に考えてた❓️



そんな声が自分の中から沸き上がる・・・
後悔と懺悔と自責の念かな



それで気がついた



これから半年、毎月、毎月
『去年の今頃は母がいたんだ』という思いが襲ってくるえーん


いつまでもそんなに悲しんでいたら、亡くなったお母さんがいくべきところにいけないよ
↑これも心の声


分かってるよ😌❗️


そんなことは重々承知で、あえて言うの




だけど無理矢理前向きでいるよりも
悲しい、寂しい、後悔もある、そんな自分の正直な感情を私自身が受け止めてやらなきゃさ❗️



どこに持っていけばいいの❓️



あとね、そーゆー思いを徹底的に体験したいわけなの


  
私は母と暮らし始めた去年の今頃から亡くなるまでの半年を思う存分思い返すと思う




親しい人が亡くなった時には
気持ちを存分に感じる時間を許して欲しい




日々ずーーーっと哀まみれになるわけじゃないし、いつまでも続く訳じゃないから