多国語(日本語の中で)を話すアラフィフ | Yoっち☆楽しくグテを綴る♡

Yoっち☆楽しくグテを綴る♡

テテとグクの Me Myself写真集にインスピレーションを得て【群青と真紅】をブログ内で執筆中です️

おはようございます

台風21号接近中で、西日本はこれから大変ですね😱
既に休業を発表している企業もあり、よいことだと思います(危険回避は必須)

台風が直撃しない地域も、影響は免れないようなので

日本中の皆さん、気を引き閉めて注意していきましょう😤


=======================



さてさて

今日は言語の話なのですが
私は今まで引っ越しを繰り返して、色んな地域で暮らしてきた話をしました


※初めての方へ※
関連記事がありますので、是非見てください

関連記事は
こちら





母との時間を持つために、神奈川の実家に帰ってきて今日に至っております
帰巣本能の如く(笑)


こうも引っ越しを繰り返していると
住所不定者みたいになりそうですが
(母校の卒業生名簿では、既に『行方不明』とされているらしいw)








今回の話は引っ越しの話ではなく
『ことば』の話でございます



とにかく私は言葉に感化されやすい



これは小さい頃からで
母方の福島に行く度に方言に感化され、帰って来てもしばらく直らなくて、母からやめなさいと注意をされた事もありました


特に今は甲州弁(山梨県)関西弁(大阪府)が標準語と関東弁と混在しています


神奈川の地元に戻ってきた時は、関西の言葉が抜けてなくて、標準語のイントネーションがわからなくなってました(笑)


最近はもうすっかり地元の言葉に戻りましたが
大阪のパートナーと電話をすると、途端に大阪弁になります
無意識に出るので自分でもびっくり😲


この方言ですけど

言いにくいこととか、恥ずかしくて言い出せないことなんかを口にするとき使いやすいです



言語そのものだけではなく、イントネーションがまたいい具合に気持ちを乗せてくれる



方言て
心で直訳されると思うのです


何言ってるかその言語は解らなくても、言いたいことは伝わりませんか❓️





私はまた

興奮すると甲州弁が混じります

標準語に関西弁が入り、最後は甲州弁で終わる



もうどこの人なのかすら分からなくなる



最初は突っ込みもありましたが

今ではそれが私の言語として認知して頂いています