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 幸福実現!
   ハピネスレター☆
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皆さま、おはようございます!

銀座ブックカフェからのお知らせです。

■2/11(水・祝)幸福実現党・釈党首の最新刊!

『太陽の昇る国』発刊記念セミナー開催決定!
~「ここだけの、釈量子」を体感せよ!~

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【日程】 2015年2月11日(水・祝) 建国記念日
【時間】 18:00~20:00(受付開始 17:30)
【場所】 HAPPY SCIENCE GINZA BOOK CAFE
(JR有楽町駅から徒歩3分/銀座1丁目駅4番出口目の前)
【参加費】 3,000円
※書籍『太陽の昇る国』(税込1,296円)1冊+ワンドリンク付

【特典】 釈党首の直筆サイン&ツーショット写真

【定員】 先着50名
【申込】 https://business.form-mailer.jp/fms/c0acc4a340094
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いつも銀座ブックカフェをご利用いただき、誠にありがとうございます。

寒い日が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

さて、今回は銀座ブックカフェより、とっておきのイベントのご案内をさせていただきます!

来たる建国記念日、2月11日(水・祝)に、幸福実現党・釈量子党首の最新刊☆『太陽の昇る国』の発刊記念セミナーを開催させていただくこととなりました!

この書籍は、釈党首2冊目となる著書で、渡部昇一先生や平松茂雄先生など、名だたる著名人9名と釈党首が行なった熱烈対談が収められています。

そして、自信初となるオフショットも含めた写真や特典DVDまで付いた、まさに釈量子渾身の1冊です!

セミナー当日は、本書籍に込められた思いや、マル秘エピソード、そして、これからの決意などをインタビュー形式でお話いただく予定です。

まさに「ここだけの、釈量子」を体感していただくスペシャルセミナーです!

そして、当日参加者限定で、書籍への「直筆サイン」と「ツーショット写真撮影」もございます!

もう二度とない!?

お宝、プレミアム感満点の発刊記念セミナー!

釈量子ファンはもちろん、幸福実現党の支持者の皆様、そして、「釈量子や幸福実現党とは何者なのか」と思っておられる方まで、一人でも多くの方にご参加いただければ幸いです。

大人気セミナーのため、参加者は先着50名とさせていただきます。

一刻も早くお申し込み下さい!

皆様のご参加を心よりお待ちしております!
【申込】 https://business.form-mailer.jp/fms/c0acc4a340094

【本件お問い合わせ先】
HAPPY SCIENCE GINZA BOOK CAFE
セミナー担当 森田
電話:03-3535-3310 (幸福の科学青年局)
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お試し☆ニュース・クリップ 2/2
http://the-liberty.com/
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【本日のニュースクリップ】
1.イスラム国、後藤さんを殺害か 日本がこれからすべき2つのコト
2.ピケティら煽る格差に"恐怖" 富裕層がニュージーランドで土地を買う
3.吉田松陰の武士道は「山鹿素行」を知らずに語れない!?【3分で学ぶ世界の教養】



本日の[無料お試し記事]

◆イスラム国、後藤さんを殺害か 日本がこれからすべき2つのコト
http://the-liberty.com/article.php?item_id=9152

イスラム過激派組織「イスラム国」は1月31日深夜、人質として拘束していた後藤健二さんを殺害したとするビデオ映像を公開した。映像に映っているのは後藤さん本人である可能性が高いとされる。

非常に卑劣な行為であり、許されることではない。


◎残忍行為は許されない

「イスラム国」は今回の殺害にとどまらず、占領した町で女性の奴隷化や異教徒の虐殺などを行っている。

同組織はQ&Aサイトの中で「(ジハードとは)戦争で異教徒やイスラムの背教者を殺すこと」と説明している。しかし世界中のイスラム学者たちは2014年の9月、「イスラム国」に手紙を送り、ジハードは「信仰を守るための防衛的な戦い」と解釈すべきだ訴えた。同組織の残虐行為は、イスラム教の教えに照らしても、正当化し難いということだ。


◎日本はテロ撲滅に力を尽くすべき

幸福実現党は1日に声明を発表し、「残忍な行為は断じて容認できません。邦人殺害は日本に対する実質的な『宣戦布告』と捉えるべきであり、日本政府には、諸外国との連携を強化し、国際的なテロ撲滅に向けて力を尽くすよう求めます」と訴えた。

日本がテロ撲滅に積極的になることで、日本人が再度テロの標的になると恐怖する声もあるだろう。しかし、短期的な人命尊重が、長期的に大きな犠牲につながり得る、という視点も必要だ。日本は、善悪の価値判断をした上で、政治判断をしていかなければいけない。


◎宗教対立がある限り問題は解決しない

一方、「イスラム国」拡大の背景には、根深い歴史的問題があるのも事実だ。

振り返れば、欧米のキリスト教国が、中東やアフリカの地で好き勝手に国境を引き、民族の尊厳を奪ってきた事実がある。そうした犠牲を経験してきたイスラム教徒の恨みが存在する限り、「イスラム国」が崩壊しても、同様の勢力は出てくる。


◎日本は価値観の架け橋となれ

今回の事件で、中東での宗教紛争が日本にとって対岸の火事ではないことが実感された。日本は第一に、「イスラム国」の残虐行為を「悪」として阻止する必要がある。

そして第二に、「イスラム国」拡大の奥にある宗教間の対立を解消するよう、智慧を尽くさなければならない。日本はキリスト教圏・イスラム教圏のどちらにも属さない。さらに、仏教と神道の宗教融和や、独自の精神文化を維持しながら近代化を経験しており、異なる価値観を融合させる力を持っている。日本は、中東の平和に貢献する架け橋となり得る。

そのためにも、「人命尊重か正義か、キリスト教かイスラム教か……」という、複雑にからまり合った価値観を見分ける見識を磨いていかなければならない。(光)

【関連サイト】
幸福実現党 「イスラム国」による日本人人質殺害を受けて
http://info.hr-party.jp/press-release/2015/3866/

【関連書籍】
幸福の科学出版 『ムハンマドよ、パリは燃えているか。―表現の自由VS.イスラム的信仰―』 大川隆法著
http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1394

幸福の科学出版 『智慧の法』 大川隆法著
http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1377

幸福の科学出版 『中東で何が起こっているのか 公開霊言 ムハンマド/アリー/サラディン』 大川隆法著
http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=913

幸福の科学出版 『世界紛争の真実 ミカエル vs. ムハンマド』 大川隆法著
http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=95

【関連記事】
Web限定記事 イスラム国 バグダディ氏守護霊霊言 「イスラムにも大義がある」
http://the-liberty.com/article.php?item_id=9146

Web限定記事 フランス・テロ事件 「シャルリー・エブド」紙の風刺画にムハンマドの霊が抗議
http://the-liberty.com/article.php?item_id=9049

Web限定記事 イスラム国 人質事件 日本は善悪の価値判断を示せ
http://the-liberty.com/article.php?item_id=9124



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皆さま、こんばんは!

本日、下記のマスコミリリースを発表しましたので、ご報告いたします。

■「イスラム国」による日本人人質殺害を受けて(党声明)

イスラム過激派組織「イスラム国」による日本人人質事件は、大変に痛ましい結果となりました。幸福実現党として、犠牲となられた方々に衷心より哀悼の意を表すとともに、ご遺族に謹んでお悔やみを申し上げます。

「イスラム国」による暴挙には怒りを禁じ得ません。「イスラム国」の台頭には宗教的・歴史的背景があり、彼らなりの大義を掲げているのだとしても、残忍な行為は断じて容認できません。

邦人殺害は日本に対する実質的な「宣戦布告」と捉えるべきであり、日本政府には、諸外国との連携を強化し、国際的なテロ撲滅に向けて力を尽くすよう求めます。

米国が世界の警察の役割を放棄しようとする隙をつくかのように、「イスラム国」が台頭し、日本国民がテロの標的とされるなか、我が国としては不測の事態に備え、自衛隊による在外邦人の救出を可能とする法整備を急がねばなりません。

憲法9条改正も早急に着手すべきです。中国や北朝鮮の軍事的脅威も増大するなか、「自分の国は自分で守る」という主権国家としての大原則に立って国防強化に取り組むとともに、アジア・太平洋地域の盟主として、地域の平和・繁栄を守る気概を鮮明にすべきです。

また、先般のパリでの銃撃テロ事件を契機に、欧州では反イスラム感情が強まっていますが、イスラム過激派組織と一般のイスラム教徒との混同は避けねばなりません。

イスラム排斥運動や民族差別を減らすためには、西洋世界とイスラム世界の相互理解を図る必要があります。幸福実現党は、宗教的寛容の精神を持つ日本こそが、両者の懸け橋としての役割を担うにふさわしいと考えます。

幸福実現党は未来型責任政党として、日本を世界のリーダー国家に新生させるべく、今後とも活動を展開してまいります。

平成27年2月1日
幸福実現党

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なお、本声明については、動画でもご覧いただけます。
幸福実現党幹事長 加藤文康 党声明動画
http://youtu.be/xr8gMV-3H3w
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