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 幸福実現!
   ハピネスレター☆
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皆さん、こんにちは。

■5/16(土)JAPAN+セミナー開催のお知らせ

矢内筆勝です。

日本、危うし!

今、中国が尖閣諸島のみならず、与那国、石垣島、宮古島、沖縄本島、そして奄美大島を含む、南西諸島全体を狙っているのをご存じでしょうか。
そして彼らは、そのために着々と戦争の準備をしていることを!

さらに、その戦力の中核になっているのが、大量の中距離、短距離の弾道ミサイルと、長射程誘導ミサイル群です。
しかし、日本はそれを抑止するミサイル兵器を持たないばかりか、それを撃ち落とす方法も、ほとんどありません!

では、どうすればいいのでしょうか?
どうやって、日本を守るのでしょうか?

大丈夫です!
日本でただ一人、その答えをお持ちであるのが、杉山徹宗(すぎやまかつみ)先生(財団法人ディフェンス・リサーチ・センター理事)です。

杉山先生は、日本が持つレーザー技術を使って、弾道ミサイルを撃ち落とし、それを空に浮かべて、現代の「宇宙戦艦ヤマト」を建造することを訴えています。

一見、荒唐無稽に聞こえる話ですが、すでにアメリカは最近、レーザー兵器を開発し、いよいよ実戦配備の準備を進めています。

ここに「希望」があります!そしてその希望の未来は、私たち一人ひとりの力で切り開くことができます。
ぜひ、我こそ、その救世の主役たらんと願っている方のご参加をお待ちしています!

また、当日は、「翁長知事の霊言」発刊を受けて、燃えに燃える、沖縄防衛プロジェクトの最新の活動報告もさせて頂きます。

ぜひ、お友達もお誘いあわせの上、ご参加ください。

幸福実現党 総務会長兼出版局長/JAPAN+会長
矢内筆勝

【JAPAN+セミナー開催のお知らせ】

■日時:5月16日(土) 14:00-17:00 (受付13:30より)

■第一部 基調講演・質疑応答

【演題】「中国の核弾道ミサイルから日本を守るレーザー兵器と宇宙戦艦」

【ゲスト講師】杉山 徹宗氏 (法学博士・明海大学名誉教授)

【講師プロフィール】
法学博士。明海大学名誉教授。1965年慶應義塾大学法学部卒業。ウィスコンシン大学大学院修士課程修了。
カリフォルニア州立大学講師(在米12年)、嘉悦女子短期大学助教授、明海大学教授を歴任。
(財)ディフェンスリサーチセンター理事、陸上自衛隊幹部学校・海上自衛隊幹部学校指揮幕僚課程及び高級課程講師。
専門は国際関係論比較防衛学、外交史。

【著書】
『ニュ-・フロンティア戦略 - 「宇宙」と「海洋」を拓けば日本は甦る』 幸福の科学出版 2011年
『なぜ朝鮮民族は日本が嫌いなのか - 朝鮮半島二千五百年の真実』 光人社 2010年
『なぜ中国人は怖い民族になったのか - 歴史の闇に秘められた中国の真実』 光人社 2010年
『なぜ日本が中国最大の敵なのか - 比較防衛学から見た中国の脅威』 光人社 2009年
『平和宇宙戦艦が世界を変える』 芙蓉書房出版 2009年 他多数。

■第二部:沖縄・九州防衛プロジェクト 最新活動報告
矢内筆勝(幸福実現党総務会長兼出版局長/JAPAN+(プラス)会長/沖縄・九州防衛プロジェクト長)

■会場:ユートピア活動推進館7F
東京都港区赤坂2-10-8 東京メトロ 溜池山王駅9番出口・徒歩3分
★地図 http://bit.ly/1qx1PxP

■お申し込み・お問い合わせ
※氏名(ふりがな)・住所(市町村まで)・TELを明記の上、
下記事務局までメールでお申し込み下さい。

※件名に「5月16日セミナー希望」とご記入ください。
⇒講演会事務局【 japanplus.mail@gmail.com 】

※会費無料
当日運営費・資料コピー代として、JAPAN+へのカンパ(一口1000円)のご協力をお願いいたします。

※セミナー終了後、近隣にて講師を囲んだ懇親会を予定しています。
参加ご希望の方は、受付時にお申し込みください。

☆当日のセミナー受付・設営スタッフ大募集!☆
セミナー当日の受付や設営のお手伝いにご協力いただける方は、事務局までご連絡ください。よろしくお願いします!

■主催:JAPAN+(ジャパンプラス)
公式ホームページ http://japan-plus.net/
Facebook https://www.facebook.com/japanplus111

■後援
中国・マスコミ問題研究会
日本守ろうTV http://bit.ly/OAzH1Q
Free Asia Network(FAN)http://bit.ly/1yGLYpH
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お試し☆ニュース・クリップ 4/16
http://the-liberty.com/
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【本日のニュースクリップ】
1. 高浜原発 再稼働認めず 事故リスクゼロを求める反原発派の愚
2. マルコ・ルビオ氏が米共和党の大統領候補に出馬表明 保守は政権を取り戻せるか?
3. 日本軍は沖縄に一流の人材を送った 「今西郷」と呼ばれた沖縄戦司令官【3分で学ぶリバティ日本史】



本日の[無料お試し記事]

◆高浜原発 再稼働認めず 事故リスクゼロを求める反原発派の愚
http://the-liberty.com/article.php?item_id=9478

再稼働に向け準備が進んでいた関西電力の高浜原発(福井県)の3、4号機に対し、福井県や大阪府の住民9人が求めた運転差し止めの仮処分を14日、福井地裁が認めた。

仮処分は直ちに法的拘束力を持つため、今後の司法手続きで取り消されない限り、高浜原発の再稼働はできなくなった。関西電力はこの決定を不服として、福井地裁に異議と執行停止を申し立てる。

今年2月、高浜原発は、原子力規制委員会が定めた安全に関する新規制基準に合格していた。それでも福井地裁が運転差し止めを認めた理由は、「新基準は緩やかすぎ、基準に適合しても安全性が確保されない」「新基準は、深刻な事故を引き起こす可能性が万が一にもないような、厳格な内容を備えるべき」というものだった。


◎事故リスクをゼロにすることは不可能

明らかに合理性を欠く決定だ。新基準では、地震や津波の想定を拡大しているが、新基準をさらに上回るレベルの対策を定めている。あらゆる事故リスクをゼロにすることは不可能だ。年間4000人が事故で亡くなる自動車や、事故率が低いとはいえ墜落すれば確実に死亡事故につながる飛行機のリスクはどうなるのだろうか。点検や対策が済んだ原発は、ただちに再稼働を認めるべきだ。

原発の稼働が止まっている今、火力発電への依存が高まっているが、中東から輸入する石油を運搬するシーレーンは、中東の沿岸国の紛争や中国の覇権拡大などで不安定な状況にある。実際に有事が起きた場合、安全保障法制の整備の最中である日本が、迅速に対応できる保証はない。

また、日本に原発があることは、軍事的な抑止力になっている。つまり、他国から、「その気になれば、日本はすぐに核兵器をつくることができる」と思われていることが、間接的に日本を守っているのだ。その抑止力を失わせるために、中国の工作員が資金援助などを行い、反原発運動を推進しているとも言われる。

こうしたことを考えれば、原発事故のリスクよりも、原発の稼働を停止することによる安全保障上のリスクの方が大きいと言える。


◎原発が稼働しないほうが「人格権が侵害される」

関西電力は、福井地裁への異議申し立てが認められなかったとしても、上告先の名古屋高裁では判決を下す裁判官が違うため、決定を覆すことができると見ている。しかし、予定していた11月の再稼働は、厳しい状況だ。

福井地裁は「原発事故が起これば人格権が侵害される」としている。しかし、原発が稼働しないことによって、電気料金が上昇して日本経済も打撃を受け、さらには国防上のリスクも高めている。一体どちらが人格権の侵害をしているのか。福井地裁は、異議申し立てを認め、高浜原発は迅速に再稼働をするべきだ。(泉)

【関連書籍】
幸福の科学出版『されど光はここにある』大川隆法著
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=920

幸福の科学出版『大江健三郎に「脱原発」の核心を問う』大川隆法著
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=806

【関連記事】
2014年10月1日付本欄 拡大する日中の石油依存から来る衝突リスク 日本は先見性のあるエネルギー政策を
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8512

2015年3月26日付本欄 東通・敦賀原発の活断層は問題ない 不毛な地震の「可能性」議論に終止符を
http://the-liberty.com/article.php?item_id=9410



【ザ・リバティWeb, the Online English Edition最新記事のお知らせです】
トップページ左上のタブのENGLISHを選択し、ご覧ください。

【April 15, 2015】“Islamic Law should be adopted to the times and the place where it’s applied”

The terrorists say that they are following Jihad, but we need to first understand the true meaning of Jihad. Jihad means to fight within yourself and the weakness of your own faith, to fight for God, and fight against non-believers using words.

Read the article>>
http://eng.the-liberty.com/2015/5773/



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■配信元:幸福の科学出版株式会社
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神戸市の「医療産業都市構想」の一環として 昨年11月に開業した専門病院で、重い肝臓病 で親族の肝臓を移植する「生体肝移植」を受け た患者8人のうち、4人が手術後1カ月以内に 死亡していたことがわかった。

専門医でつくる 日本肝移植研究会は調査委員会を設け、問題が なかったかを調べている。 病院は神戸市中央区のポートアイランドにあ る神戸国際フロンティアメディカルセンター (KIFMEC)。
院長の田中紘一・京都大名 誉教授(73)は14日朝、朝日新聞の取材に 対し、「他の病院では移植を断られる重症者を 引き受けており患者や家族も理解している」と 説明している。

田中院長によると、生体肝移植は昨年12月 初めから今年4月上旬までに計8例実施し、4 人が術後1カ月以内に死亡した。
4人のうち2 人はインドネシアから来た患者で、2人は日本 人。
死亡した2人は小さな子どもで、胆道閉鎖 症や悪性腫瘍(しゅよう)といった重い肝臓病 を患っていたという。

いずれも親族から肝臓の提供を受けており、 提供者には重い合併症は起きていないとしてい る。
生体肝移植は健康な人から肝臓の一部を取り 出し、重い肝臓病の患者に移植する。

国内では 1989年から始まり、2013年までに72 55件実施された。このうち田中院長は2千例 以上を手がけたという。
健康な人にメスを入れるのは本来は望ましく ないとされるが、国内では脳死の人からの提供 が少なく、13年に実施された肝移植の9割が 生体移植だった。

研究会によると、生体肝移植を受けた患者の 5年後の生存率は80%程度。
研究会は今月5 日にKIFMECに立ち入り、一例ごとの詳細 な治療記録の調査や、田中院長に聞き取りなど をした。
田中院長は「手術も映像ですべて記録 しており、事故という認識はない。

調査の結果 を待って現状を公表したい」と話した。
塩崎恭久厚生労働相は14日の閣議後会見で 「報告はまだ受けていない。今後、日本肝移植 研究会の検証を見守って、それが分かったとこ ろで、(対応を)考えたい」と話した。

◇ 〈神戸国際フロンティアメディカルセン ター〉 肝臓病や消化器病などの患者に高度な 先端医療を提供する専門病院で、海外から医療 ツーリズムの患者も受け入れる。

神戸沖にある 人工島のポートアイランドで、中央市民病院や 先端医療センター病院といった専門医療機関が 並ぶ一画に立つ。
市は土地の賃貸料を減額する などの支援をしている。
同センターによると、 病床数は120床。

朝日新聞社 4月14日 12時34分