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 日本を守る!
 ニュース速報
2015/5/21 第394号
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◇翁長知事が国連で「沖縄独立」を宣言する日
http://japan-plus.net/513/

翁長知事がこの9月にも、国連の人権理事会に登壇し、「沖縄の自己決定権」を求めて演説する見通しです。この知事の国連演説をセッティングしているのは、琉球独立学会の学者です。「沖縄独立派」の人々にとっては、「沖縄の自己決定権」とは「琉球独立」を意味しています。

続きは、JAPAN+公式サイトで!
http://japan-plus.net/513/

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  ★おしらせ★
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◇「福島安全宣言!」公式サイトスタート!
http://japan-plus.net/513/

福島の放射線は、すでに安全レベルに達していた!? 福島20km圏内の早期完全帰還を目指して、このほど「福島安全宣言」実行委員会が発足し、公式サイトがスタートしました。

◇鳴霞の「月刊中国」公式サイトスタート!
http://meikaschool.sakura.ne.jp/db/

◇「尖閣諸島は日本の領土!」を豊富な証拠資料をもとに訴えるFaceBookページがスタートしました。

★沖縄の未来を護ろう!(FaceBook)
https://www.facebook.com/defense.okinawa


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◇鳴霞塾シリーズ 動画有料配信・DVD販売スタート!
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◇尖閣諸島の真実(DVD)
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◇名もなきサムライたち#01(飯田たけし・著)
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★中国のニュース★
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◆「退去せよ」中国軍から警告 南シナ海飛ぶ米偵察機に同乗(CNN)
http://bit.ly/1HjpNpk
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南シナ海上空(CNN) 中国海軍は南シナ海上空を飛行する米軍の偵察機に対し、20日だけで8回にわたって警告を発した。CNN取材班はこの偵察機「P8Aポセイドン」に初めて搭乗を許可され、独占取材を行った。…

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◆習近平主席、とんだ赤っ恥 海洋覇権狙う中国を米国が封じ込めへ(zakzak)
http://bit.ly/1LeMiz9
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 オバマ大統領率いる米国が、海洋覇権を狙う中国を強く牽制している。米海兵隊が、日本などアジア太平洋諸国の20カ国以上の部隊幹部らをハワイに招き、島しょ防衛能力を向上させる研修会合を始めたのだ。キューバも合意していた中国艦艇の常駐を撤回していた。習近平国家主席としては、赤っ恥をかかされたことになりそうだ。…

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◆二階氏、3000人引き連れ中国へ 安倍首相の親書も携え(産経)
http://bit.ly/1c6OexA
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 自民党の二階俊博総務会長は20日夕、中国訪問のため成田空港から最初の訪問地である広州に出発した。国会議員や経済人ら3000人が訪中団に参加する。…

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★沖縄のニュース★
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◆沖縄は「独立」に向かう? 翁長知事「簡単にはできないが、私たちにも尊厳がある」(弁護士ドットコム)
http://bit.ly/1K4skqq
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 翁長知事は「独立は、議論としてはあるが、実際上なかなか簡単にできないと思っている」と回答。一方で、「『沖縄はほっておけ』『そういう決意もないところはもっと基地を置いておけ』という話になるならば、わからない。私たちにも生きる権利がある。尊厳も持っている」と述べた。

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◆沖縄・翁長知事、中国で尖閣に触れなかったのは「時間なかったから…」(産経)
http://bit.ly/1AmvAgH
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 沖縄県の翁長雄志(おなが・たけし)知事は20日、東京都内の日本記者クラブで会見し、4月に中国・北京で李克強首相と会談した際、尖閣諸島(同県石垣市)の問題に触れなかったことについて「私の持ち時間は10分。経済交流などの話だけで終わった」と説明した。…

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◆辺野古基金2億5355万円 2団体に支援金決定(沖縄タイムス)
http://bit.ly/1K4q1nd
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 名護市辺野古の新基地建設に反対する「辺野古基金」の運営委員会(新里米吉委員長)は21日、20日時点での寄付額が1万8791件、2億5355万2928円になったと発表した。また、辺野古反対運動に取り組む「ヘリ基地反対協議会」、「沖縄建白書を実現し未来を拓ひらく島ぐるみ会議」2団体に支援金を送ることを決定した。…

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◆辺野古警備「報道に誇張」 海保長官が県内2紙批判(琉球新報)
http://bit.ly/1R62TZP
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 海上保安庁の佐藤雄二長官は20日の定例記者会見で、米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古沿岸部での海上警備をめぐる琉球新報など地元紙の報道について「現場は冷静かつ丁寧に対応している。現地での報道に誇張されている部分があると感じる」と述べた。警備行動の中で市民にけが人も相次いでいるが、佐藤長官は「危険な行為は一歩間違えれば死亡事故につながりかねず、それを未然に防いでいる」と話し、正当性を主張した。…

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◆沖縄県の翁長雄志知事は20日、都内の日本外国特派員協会で講演した。講演後の質疑も含めた主な内容は以下の通り。

◇【沖縄・翁長知事講演(1)】「辺野古移設工事は銃剣とブルドーザーで始まった感じ」「日本国の政治の堕落ではないか」(産経新聞)
http://bit.ly/1LojUv5

◇【沖縄・翁長知事講演(2)完】「米軍施設は0・7%しか減らない」「普天間固定化は脅し
http://bit.ly/1HjBoEP
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■【拡散希望】H27.第5回連続セミナー「愛国運動のシンボル『沖縄』」

直前の告知になって大変申し訳有りません。

5月26日の14時と29日の19時に今年5回目の連続セミナーを開催致します。

5月9日の沖縄県祖国復帰43周年記念靖国集会で活動提言で10分間ほどのスピーチで活動提言を行わせていただきました。

しかし、時間的な制限で言葉足らずなところや、誤解を与える表現があり、十分説明することができなかったと思います。

「沖縄が愛国運動のシンボル」というタイトルをお聞きしても、そう簡単に理解できるものではないことを承知で発信させていただいております。

しかし、私なりに考え抜いた上での活動方針であり、説明するのにもかなりの労力やエネルギーが必要なことも覚悟の上です。

なぜなら、これ以外に沖縄の分断を回避する道はみつからないからです。

今回は、心して、沖縄の置かれている現状、すなわち日本の現状と、

何故沖縄が愛国運動のシンボルでなのか?

また、愛国運動のシンボルとならなければならないのか?

を説明させていただきます。

是非、お誘いあわせの上、ご都合の良い方にご参加くださるようお願い申しあげます。

(沖縄対策本部代表 仲村覚)


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        沖縄対策本部連続セミナー
      4回シリーズ:沖縄防衛「夏の陣」
     (1)「愛国運動のシンボル『沖縄』」
       ?戦後の沖縄洗脳の払拭?

◎日時:
   昼の部:5月26日(火) 午後2時~
   夜の部:5月29日(金) 午後7時~
◎場所:豊島区立勤労福祉会館(第7会議室)
◎会場分担金+資料代=1500円

<PDFチラシはこちらから>
https://goo.gl/0Hfyri

◎FaceBookイベント(こちらから参加表明をお願いしあmす。)

  <昼の部>
  https://www.facebook.com/events/1617899898445204/

  <夜の部>
  https://www.facebook.com/events/834534253307151/


 現在、沖縄は左翼の牙城となり反戦平和運動のシンボルとなってしまっています。


また、外交的に見ると「日本軍の被害者」を主張するチャイナ、朝鮮とともに反日包囲網の一員に組み込まれてしまっています。


それは自然とそうなったのではなく、終戦直後に始まった沖縄を日本革命の拠点として利用したい勢力による様々な思想工作の積み重ねの結果です。


では、もし、戦後の沖縄でこのような思想工作がなかったら、更にGHQによる自虐史観の洗脳がなかったとしたら、日本国民にとって沖縄とはどのようなものとなっていたのでしょうか?


それは、間違いなく愛国運動のシンボルとなっていたはずなのです。


(沖縄対策本部代表 仲村覚)




<【関連動画】沖縄県祖国復帰43周年記念 靖國集会「活動提言」仲村覚 2015.5.9 >
https://youtu.be/sBOfBQECP4o



<【関連資料】沖縄県祖国復帰43周年記念 靖國集会 決議文>
https://goo.gl/TNx8EZ


決議文

現在の沖縄は日本から分断される幾多の危機に囲まれている。

まず、中国共産党と沖縄のマスコミ及び左翼政治団体により琉球処分違法論が国内外で展開され、既に日本政府への植民地支配に対する謝罪要求が行われ政治圧力として利用され始めている。

次に辺野古移設工事を政府の沖縄民意無視の強行工事とした沖縄被差別の扇動報道が繰り返されている。

この被差別意識を増大させ、「沖縄の自己決定権の回復」という反政府スローガンを掲げ、琉球独立を望まない県民をも巧みに巻き込み、事実上の琉球独立への誘導が進められている。

更に翁長知事により、反日、反米、親中外交が急速に展開され、沖縄が日本から離れ、チャイナへシフトする動きが加速されている。また親中経済政策により数多くのチャイナ資本の投資案件が報道され始めている。

これらチャイナマネーの流入により沖縄の経済界が侵略され、親中政治家の暗躍が始まっている。

しかし、本日の集会を通して私達は以下の事を共有し理解した。



一、 沖縄分断の危機は日本民族分断の危機であり、それは急に始まったものではなく戦後の早い時期から共産主義勢力が沖縄を日本革命の拠点と位置づけ、歴史、マスコミ、政治・経済と三段階の工作を積み重ねてきた結果である。

二、 これらの工作の根本は「沖縄は日本より中国と結びつきが深くて長い歴史を持つ。」「沖縄の歴史を見るといつも日本の被害者である。」の二点であり、その捏造された歴史観は日本全土に浸透されてしまっている。

三、 沖縄の歴史は有史以前から日本の歴史であり、琉球文化は日本文明の一翼を担った誇りある日本文化である。沖縄戦は、沖縄県民と共に全国の若者が命を賭けて日本の国体を守った民族の聖戦である。沖縄県祖国復帰は、沖縄戦の英霊が大田実中将の「沖縄県民斯ク戦ヘリ」の電文を介して日本の政治家を動かして実現化が始まった。その結果、分断統治された日本民族の再統一を実現した「誇りある日本の歴史」である。

四、 日本民族分断の危機を回避するには、日本民族の団結心、一体感が重要である。しかし、長年にわたる沖縄の歴史捏造により、本来、愛国運動のシンボルとなるべき沖縄が反戦平和という名のもと反日反米のシンボルとなってしまいそれを阻害している。思想戦における沖縄の戦いの勝利は、沖縄が本来のあるべき姿である愛国運動のシンボルになった時である。



 本日、ここに集まった同志は、沖縄戦を戦った英霊と沖縄県祖国復帰にご尽力された全ての方に感謝を捧げるとともに、彼らの志をしっかりと引き継いで、祖国日本の繁栄を子や孫に引き継ぐため、「再びの日本民族の分断を決して許さ…

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■沖縄プロパガンダのからくりを暴く(その1:左翼の全国大会を「県民大会」と捏造報道)


普天間飛行場の辺野古移設をめぐって政府と対立している沖縄県で、「止めよう!辺野古新基地建設!県民大会」なるものが開催されました。



通常、政治集会には野党の政治家が登壇することはあっても、行政側の長は登壇しないものですが、翁長雄志県知事は迷うこと無く就任半年にしてこの政治集会に登壇してスピーチを行いました。



 翁長知事は、5月27日から6月4日にかけてハワイとワシントンを訪問する予定ですが、その際、この大会の決議文を持って辺野古移設反対を米国政府や関係者に訴えるとのことです。



 このような動きをニュースで見ると、



 「沖縄県民が辺野古移設に反対して、反対を訴える知事を当選さた。しかし、政府が移設工事を断行するので更に県民が反発し、大規模抗議集会が開催され3万5000人も集まった。その決議文を持って翁長知事が日米両政府に移設中止を求めている。」



 というように報道されていますし、そのように見えます。



 しかし、これはプロパガンダなのです。



 南京大虐殺プロパガンダよりも朝鮮人従軍慰安婦プロパガンダよりも歴史が古くて危険で成功しているプロパガンダなのです。



 裏には様々なしかけがありますので、数回に渡りひとつひとつそのしくみを暴露していきたいと思います。



 今回は、「県民大会」という名称そのものに偽りであるということを暴露したいと思います。



 まずは、当日集会の開催とほぼ同時に発行された琉球新報の号外を御覧ください。 





<琉球新報号外1面(平成27年5月17日)>
http://goo.gl/SGLG1t





<琉球新報号外2面(平成27年5月17日)>
http://goo.gl/SGLG1t





号外の2面には大会決議文(案)が掲載されています。



「ことしは、戦後70年の節目の年である。私たち沖縄県民は悲惨な地上戦により4人に1人が亡くなった。・・・」



ではじまり、途中にも数回「私たち沖縄県民は」という主語が繰り返され、最後に

「これから生まれてくる次の世代のためにも、私たち沖縄県民は決して屈せず、新基地建設を断念させるまで戦うことをここに宣言する。」

と宣言し、沖縄県民の民意に従って日米両政府への移設断念の要求を決議しています。



決議文の最後には、日付と大会の名称が記載されています。



「2015年5月17日 戦後70年 止めよう辺野古新基地建設!県民大会」



この大会と決議文の趣旨は、要するに



◎「辺野古移設反対は一部の左翼の意見ではない。」

◎「辺野古移設反対に保守も革新もない。」

◎「現に保守政治家の翁長雄志も知事にまでなってこの大会に参加している。」

◎「そして、県民大会にこれだけ多くの県民が集まった。」

◎「だからいい加減に日米両政府は県民の意思に従って辺野古移設を断念しなさい。」



ということを主張したいのだと思います。



そして、新聞テレビを見ると同様の趣旨を伝えています。



では、本当にそうなのでしょうか?

もういちど琉球新報の号外を見てみましょう!



写真の左上のほうに黄色いのぼりがありますが、その文字をよく見てみると、「長崎平和運動」という文字が裏返しになって見えます。



既に噂で起きこの方は多いことと思いますが、沖縄の反米集会には県外からの応援がかなり入っているのです。



<【写真】「長崎県平和運動センター」ののぼり」琉球新報号外より>
http://goo.gl/BGeWmQ



この沖縄県民大会とどのような関係なのでしょうか?



この集会は、県民大会となっていますが事実上の主催団体は、「沖縄平和運動センター」という社民党系の団体です。



つまり、中立な県民大会ではなく過激な反米団体が主催する左翼の大会なのです。



主催団体の沖縄県平和運動センターのホームページを見ると、情報漏洩を避けて、この大会の情報は一切掲載していません。



しかし、他県の平和運動センターではこの沖縄の大会へのツアー情報が掲載されているところがありました。



石川県平和運動センターです。



<石川県平和運動センター>
http://i-peace-ishikawa.com/





石川県平和運動センターのホームページには、「2015『5.15沖縄平和行進』(5.14?17)のスケジュールが掲載されています。



このスケジュールによると、5月14日に那覇に入り、パレット市民劇場で全国結団式に参加し、翌15日には辺野古より北側の瀬嵩海岸から平和行進、その後キャンプ・シュワブで座り込みと現地集会に参加、16日は宜野湾市役所から平和行進ご宜野湾市海浜公園の集会に参加、その後キャンプ・シュワブへ移動して座り込みに参加、最後の17日にセルラースタジアム那覇で県民総決起大会に参加して夕方の便で帰路につく予定となっています。



かなりハードなスケジュールです。



このようなハードスケジュールを組んで、沖縄に駆けつけたのは平和運動センターだけではありません。



全国の労働組合も同様のスケジュールで沖縄に参集しています。



以前は、もっとネットに情報が出回っていたのですが、暴露し始めたので情報がかなり急減してきているのですが、「全日本水道労働組合」が沖縄の平和行進への日程を掲載しておりました。



スケジュールは全く平和運動センターと同じです。





<全日本水道労働組合>
http://goo.gl/UKXXKu





そして、これらの団体は氷山の一角に過ぎません。


現地でバスの張り紙を撮影した方から画像をいただきました。



<【写真】現地のバスに貼られてい…

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