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6/13(土)
『河野・ 村山談話』の無効を宣 言し、
自虐史観を一掃 する『戦後70 年談 話』を求めるデモ 開 催のお知らせ

先の大東亜戦争にて、愛する家族*日本国民*平和を愛するアジアの諸国民のために命を投げ出した英霊達の名誉のために、

悪意でねつ造された「談話」なんかは、一刻も早く破棄すべきだと思います…。

憲法改正派も護憲派も、真に平和を望むならば、まずは日本軍の名誉挽回のために立ち上がるべきではないですか…!

まずは感謝するべきではないですか?
それが【人間】ではないですか………!

派遣法案云々は、その後の問題ではないですか………?


幸福実現党 公式サイト
http://hr-party.jp/

"従軍慰安婦は創作だった!世界が認め始めたComfort women was creative! The world began recognized"
https://youtu.be/a6Q0mXJr9II

「南京大虐殺は自分たちがやった」と告白した国民党少尉 |鳴霞の「週刊中国」
http://s.ameblo.jp/daily-china/entry-11415804641.html

パリのユネスコ本部で、幸福実現党が「南京・慰安婦」記憶遺産登録の却下を申し入れ | ザ・リバティweb
http://the-liberty.com/article.php?item_id=9702

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#談話 #幸福実現党


時価総額バブル期超え――バブルとは言わせない本物の繁栄に向けて[HRPニュースファイル1394]

文/幸福実現党埼玉県本部幹事長代理 HS政経塾2期卒塾生 川辺賢一

◆東証一部、時価総額バブル期超え

先月22日、東証一部の時価総額が591兆円に達し、バブル絶頂期(1989年12月)を上回り、25年ぶりに過去最高を記録しました。

こうした経済状況に対して、アベノミクスを評価する声もあれば、「官製相場」だと言ったり、「政治が無理やり作ったバブルだ」と言う声もあります。

では、私たちは一体、現在の経済状況をどのように分析し、どのような未来経済に向かうべきなのでしょうか。そこで本稿では経済金融の観点から、現在の分析と未来への提言を行います。

まず現在の相場を特別「官製相場」であるとする考えに対して、筆者は違和感を持ちます。

というのも、もし現在の相場が「官製」なら、「官製」でない相場を探す方が難しいからです。

例えば2003年4月末、厳格な不良債権処理に向けた小泉政権の方針発表を受け、当時バブル後最安値であった7603円台まで急落した相場も、デフレ容認的だった民主党政権期に8千円台~1万円台で低迷し続けた相場も「官製相場」に違いありません。

中央銀行を中心とした現代の銀行制度や統一的な財政制度を持つ近代的な主権国家を前提とするならば、良いか悪いかは別にして、政治の影響を受けない株式市場は存在しないのです。

そして一般に株価は景気の先行指標と言われますから、株は安いよりも高い方が良く、実体経済の回復のためにも株高は必要なのです。

◆株高から「実感ある景気回復」へ

しかし一方で現政権は実体経済の回復を潰すような、間違った政策も実行しております。

先月、名目賃金から物価上昇分を差し引いた実質賃金が24ヶ月ぶりにプラスに転じたと報道されましたが、24ヶ月も実質賃金が減少し続けたのは異常なことです。

それは昨年4月の消費税率の引上げで、賃金が上がらないのに一般物価が押し上げられたことが原因です。

また日本経済は米国等と比較して、株高が実体経済の回復に波及しづらいと言われます。

それなのに政府は昨年1月、NISA導入に伴って証券優遇税制を撤廃し、株高の実体経済への波及を阻害するばかりか、株高自体を阻害する手を打ってしまっているのです。

幸福実現党はかねてより消費税率5%への引戻しと証券売買に掛かる税金の撤廃を提唱し、株高から「実感ある景気回復」を後押しする経済をつくろうとしています。

◆中央銀行改革――権力の正統性を問う

さて冒頭では「政治の影響を受けない株式市場は存在しない」ということを述べました。

特に昨今の株高やドル高円安の為替相場が、日銀による2013年4月以降の「異次元緩和」や2014年末の「追加緩和」、また米連銀の「QE3終了」や「利上げ観測」によってもたらされているように、いかに中央銀行の権力が巨大であるかが伺えます。

円高が定着すれば、日本企業の海外移転比率が上昇し、円安が定着すれば、日本企業の国内回帰が促されるように、中央銀行の政策は為替への多大な影響を通じて、日本の産業構造をも変える力を持つのです。

しかし、こうした中央銀行の権力に関して、その正統性を問う議論はあまり見られません。

例えば日銀最大の株主は財務省であり、そのトップは財務大臣、そして財務大臣は総理大臣に任命され、総理大臣は国民に選出された国会議員により指名されます。

中央銀行においては時の政治や世論の動向に左右されない「独立性」が重要視されますが、その権力構造を冷静に分析する限り、「独立性」とは名ばかりで、一人一票を原則とした政治の原理と不可分であることがわかります。

「独立性」が担保されなければ、中央銀行は公共性や全体の景気動向を勘案するのではなく、マスコミ先導型の世論や政治の恣意的な判断に従って、例えば倒産寸前の金融機関につなぎ融資を提供したり、しなかったり、その判断を下すことになるのです。

それに対し、幸福実現党・大川隆法総裁は講演で「日銀は新たに出資を求めるべきだ」との提言を行っております。

日銀が民間から出資を募り、民間優位の資本構成になれば、これまでの世論による支配から、市場による支配へと、日銀の権力構造は根底から変わるのです。

現代の銀行制度の中心にあって一国の産業構造に多大な影響を与える中央銀行は、民間の金融機関や産業界の総意が反映される体制であるべきではないでしょうか。

東証一部、時価総額バブル期超えを迎えた今、株高を「実感ある景気回復」へ変え、バブルとは言わせない本物の繁栄を作っていく必要があります。

幸福実現党は新しい提案を通じて、日本と地球全ての平和と発展繁栄に全力で尽くします。
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【本日のニュースクリップ】
1. 河野・村山氏が会見 "とにかく謝った"談話を継承しろと?
2. 教科書会社が教師の自宅にまで営業訪問 国民が教科書に注文つけるべき
3.「ロボットvs人間」映画急増の裏にある「心の時代」の予兆とは


ザ・リバティWebのヘッドラインに、「幸福実現党が会見 中国のユネスコ記憶遺産への不正申請に抗議」の記事をアップしました。ぜひ、ご覧ください。
http://the-liberty.com/article.php?item_id=9742



本日の[無料お試し記事]

◆河野・村山氏が会見 "とにかく謝った"談話を継承しろと?
http://the-liberty.com/article.php?item_id=9741

村山富市・元首相と河野洋平・元官房長官が10日、日本記者クラブで会見した。両者は、安倍晋三首相が8月に発表する予定の戦後70年の談話において、歴代の歴史認識を引き継ぐべきとの考えを強調した。10日付各紙が報じた。

会見で村山氏は、自身が発表した村山談話について「日本の軍隊は中国を侵略した。この歴史的事実は否定できない。また韓国を36年も植民地支配した。素直に認めることが必要だ」と発言。

安倍談話については「首相は村山談話を継承すると言っているが、それならば、70年談話に素直にはっきりと明示した方がいいのではないか」と述べた。

河野氏は、安倍談話について「これまでの歴代内閣が継承してきた談話が後退するようなことがあっては、絶対にいけない」と発言した。


◎河野・村山談話に根拠はない

しかし、河野・村山両氏が発表した談話には、どれだけの正当性があるのか。

日本軍による慰安婦の強制連行を認めた「河野談話」、日本の植民地支配と侵略を認めた「村山談話」。共に、歴史的事実として証拠のない風評を公式見解にしたものだ。

村山氏は以前、村山談話について「侵略の定義はあいまい」「後の首相が談話を踏襲すると想定していなかった」などと発言している。談話の正当性は低い。

また、大川隆法・幸福の科学グループ総裁は2013年7月、村山・河野両氏の守護霊を呼び出し、その本心を探っていた。

その中では、例えば河野氏の守護霊が、河野談話に書かれた内容は推測によるものだと告白。「とにかく謝っておかないと、やつら(韓国)は、もう、怒って怒って」などと発言していた。「謝罪」という結論ありきの談話だったのだ。

すると翌年2月、河野談話を作成した際の官房副長官・石原信雄氏は、「談話作成の中で、韓国との間ですり合わせが行われた可能性が高い」と国会で指摘。談話の正当性は大きく揺らいでいる。


◎河野・村山談話を無効にせよ

日本は大東亜戦争によって、有色人種への差別に基づく、欧米列強のアジア植民地を終わらせた。また対米戦も、正当な自衛戦でもあった。

しかし、河野・村山談話により、誤った自虐史観が世界に発信されてしまった。これは、侵略意図のある中国などに付け入る隙を与える。

憲法改正の布石を打つためにも、安倍晋三首相は今夏、河野・村山談話を無効にし、正しい歴史観に基づいた新談話を発表すべきだ。(泉)

【関連書籍】
幸福の科学出版 『「河野談話」「村山談話」を斬る!』 大川隆法著
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=992

幸福の科学出版 『「正しき心の探究」の大切さ』 大川隆法著
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1091

【関連記事】
2015年7月号記事 「河野・村山談話」を無効とせよ 安倍談話は「アジアを解放した日本」を語れ - 戦後70年 日本の誇りを取り戻そう
http://the-liberty.com/article.php?item_id=9657

2015年5月28日付本欄 【そもそも解説】河野・村山談話ってどうやって作成されたの?
http://the-liberty.com/article.php?item_id=9696



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【June 10, 2015】Interview with Robert D. Kaplan: The South China Sea and the Rise of China’s Commercial Empire

ROBERT D. KAPLAN is the bestselling author of fifteen books on foreign affairs and travel translated into many languages, including Asia's Cauldron. He is a senior fellow at the Center for a New American Security and a contributing editor at The Atlantic, where his work has appeared for three ...

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